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「今、われわれは多くの問題を抱えているのは事実です。しかし、ぜひ自由民主党がやらねばならんことは何といっても今、野党に政権を渡せんのです。3年3カ月、皆さま、えらい目に遭ったと思っているでしょ。われわれもそう思ってますよ。しかも今の時代、北朝鮮でなにやらきな臭い。東シナ海でも何だか怪しげな話がいっぱい出てきている真っ最中に、予算委員会で森友学園以外に話ないんですよ。おかしいと思わんですか。われわれは予算をやっているんで、財務委員会、予算委員会等々、ずっと座って、予算に関する質問はほとんどない。全くない日もありましたよ。かつ外交も何も言わない。とにかくカゴヌケだかカゴイケだか知らんけど、そういった話ばっかりしてたんじゃないですか。これが実態なんじゃないんですか」




ホントこれ。

これにつきる。



モリトモ問題とか、カケガクエン問題とか言ってるヤツら。


こいつらこそ日本の大問題


つーか、イランヤツら。反日勢力のゴミ、クズの類。


もしくは情報弱者、アタマ弱い系、マヌケ系の類



  脱原発勢力と同じ分類。





尖閣にとどまらず、青森にもシナは来てる。

北朝鮮のミサイルは死人出るまで放置でいいのか?

シナ人が党首やってる政党はスルーで許すのか?



ある意味、これを「問題」と言ってるヤツらはリトマス試験紙みたいなもんで、アカに変色して分かりやすいw


バカなアカか、真っ赤なアカか?









この記事に


「こんな人たち」って共産党シンパでした



先日の秋葉原選挙妨害事件。しばき隊に交じって「安倍やめろ」と叫んでいたのは、政治学者の白井聡ですね。赤旗に登場して共産党待望論を主著するような左翼で、百田氏バッシングで悪名高い一橋大学大学院社会学研究科出身
no title

— CatNA (@CatNewsAgency) 2017年7月5日
秋葉原選挙妨害事件。しばき隊に交じって「安倍やめろ」を絶叫する京都精華大学専任講師・白井聡。共産党は組織的動員を否定しているが、白井は赤旗で共産党待望論を主張するようなシンパ。


— CatNA (@CatNewsAgency) 2017年7月5日
のりこえねっとで野間が秋葉原での選挙妨害を弁解。「在特会が先にやった」という論理。妨害された共産党候補は「卑劣な集団には負けない」と、安倍総理と同じようなことを演説している。自民は在特会と共闘してないが、しばき隊と共産党は共闘関係。

— CatNA (@CatNewsAgency) 2017年7月5日
在特会の選挙妨害も、しばき隊の選挙妨害もダメに決まっている。自民党は在特会と全く協力するようなことはないが、しばき隊と共産党は共闘関係。国会前デモも一緒にやってきた。しばき隊の選挙妨害にはメディアまで加担している。どちらの方が悪質か、明白ですね。


— CatNA (@CatNewsAgency) 2017年7月5日
【秋葉原選挙妨害事件】しばき隊に交じって「安倍やめろ」と叫んでいたのは京都精華大学専任講師・白井聡 赤旗で共産党待望論を主張するバリバリの共産党シンパ〜ネットの反応

http://anonymous-post.com/archives/8981





革命によって日本をひっくり返すことを肯定して止まない共産党シンパである白井聡。

共産党はシールズにせよ、「一般人」のフリして悪質な破壊活動を行い印象操作を行っているし、そのごく一部の行儀の悪い共産党員を大勢の民衆であったかの如く報道する日本のメディアはもう価値は喪失されている。

言論の自由を奪い、
しばき隊と共謀して
全く演説を聞かずに妨害し、
大部分の安倍首相の話を聞きに来た人たちへの不快感は相当なものであったと思う。


ちなみにさっきの白井って名前のアカは
以前こんな本を共著として出してましたが


no title

そもそも「反知性主義」を理解せずに
ただ「反自民」「反安倍」「反日」を主張したいメンツがごちゃごちゃと書いてるが、意味を取り違えている。

「反知性主義」とは知的権威やエリート主義に対して懐疑的な立場主義をとるものだが、この方たちはただ「知性に反する=アホ」が日本を悪くしていると解釈している(爆笑)


あ、関西のヒダリ巻アカツートップ、白井聡と内田樹が揃って書いてるなw

ホントにこういう「反知的=アホ」なアカ学者どもが「有識者」とか言われてチヤホヤされてる現状こそが日本の憂うべき点でもある。




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加計学園問題は、このまま安倍官邸の「圧勝」で終わる


野党マスコミは本質を読み間違えすぎた

                                                                      盒 洋一
マスコミはいつまで見誤るのか

加計学園問題について、本コラムで連続して取り上げてきた。この問題については、国会での追及も含めて、いよいよ最終段階になっている。
文科省は9日(金)、例の「文書」についてその存否を含めた再調査をするとした。これまで、文科省はあの「文書」について「存在を確認出来なかった」としてきた。さて、この方向転換について、マスコミは予想もしていなかったのか、再調査を行うと決まった瞬間、ニュース速報も流れた。
では、再調査を指示した官邸の意図はどこにあるのだろうか。
筆者はこれまで、文科省の「文書」については「存在する」という前提で書いてきている。それが「本物」で、改ざんされていないものだったとしても、あくまで文科省内で出回っていた文書であり、それだけでは獣医学部新設について「総理の意向」があったかどうかの証明にはまったく役に立たない。
 
しかも、例の文書が作成されたのは2016年9月後半である。前回コラムでも指摘したように、この文書が作成される以前に、文科省と内閣府が獣医学部の新設について議論し、既に公表されている「国家戦略特区ワーキンググループ議事録」や、閣議決定がある。これらは、文科省も内閣府も合意している文書である。それに対して、文科省の「文書」は単に一方の当事者が作成したメモにすぎない。信用の度合いが違うのだ。
にもかかわらず、「真相解明が必要」というマスコミ・野党は、
①2015年6月8日国家戦略特区ワーキンググループ議事録(http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc_wg/hearing_s/150608_gijiyoushi_02.pdf
③2016年9月16日国家戦略特区ワーキンググループ議事録(http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc_wg/h28/shouchou/160916_gijiyoushi_2.pdf
という三つの文書についてはまったく言及しない。はっきり言って、この三つの文書は文科省「文書」よりも真相解明に役立つのに、だ。
本コラムで既に書いてきたように、実はこれらを見るだけで、真相解明はできてしまう。

文科省のコールド負け

まず①と③をみれば、内閣府・特区有識者委員vs.文科省(農水省)による規制緩和議論は、前者の規制緩和推進派の完勝であることが分かる。野球で例えるならば、前者の10対0、5回コールド勝ちである(疑ってかかる前に、ぜひ読んでほしい)。
②の閣議決定では、要求されている獣医学部新設の需要見通しについて、許認可をもち需要見通しの挙証責任がある文科省が、まったくその役割を果たせていないことが分かる。しかも、②では、2015年度内(2016年3月までに)に獣医学部の新設の是非について検討するという期限が切られているが、それすら文科省は守れていない
これでは、文科省のコールド負けでもしかたない。本件に係る規制緩和の議論は、課長レベルの事務交渉で決着がついてしまっているのだ。だから、この問題で「総理の意向」が出てくる余地はまったくない。

それでもマスコミは、あの文科省文書が本物かどうかに焦点を当てている。おそらく本物であっても、それらが作成されたのは2016年9月後半であるから、文科省への宿題の期限(2016年3月)の後になり、しかも、③が作成された(2016年9月)後でもある。
はっきりいえば、勝負のついた後に、文科省は言い訳を言っているだけにすぎないのだ。「文書」にある「総理の意向」という文言は、文科省側のでっち上げ・口実の可能性さえあると、本コラムでは前から書いている。
いずれにしても、官邸としては文書が発見されたところで何の不都合もないのだ。むしろ文書が見つかれば、これらの経緯が明らかになり、文科省がまともな政策議論ができない「三流官庁」であると分かってしまうことになる。
 
これが、官邸が文科省「文書」の再調査を容認した大きな理由だろう。仮に存在しても、安倍首相・官邸にとって痛くもないが、再調査しないことで国民から不信をもたれるのは、7月の都議選への影響も考えると、得策ではないというわけだ
ここまでは、①〜③を読むだけで直ぐわかることだ。さらに、ちょっと周辺の資料をみれば、加計学園問題の経緯もわかる。官邸は、文科省「文書」の再調査とともに、獣医学部新設の「真相」を一気に説明することもできる。
根っこにあるのが、50年以上も獣医学部の新設が認められてこなかった事実である。加計学園は、以前から獣医学部の新設希望を出していた。筆者の覚えている限りでも、小泉政権での構造改革特区のときにも要望を出していた。
この意味で、加計学園は20年近くも新設を要望し続けてきたわけだ。もし加計学園の理事長が安倍首相の長年の友達という関係なら、10年程前に認められていても不思議でない。ただし、獣医学会などが強烈に反対し、麻生太郎氏もこれに反対側であったので、民主党政権以前の自民党時代には実現できなかった。
実は、民主党政権時代にこの新設については少し議論が進んだ。そして、安倍政権が誕生し、アベノミクスの第三の矢として規制改革があげられるなかで、獣医学部と医学部は「岩盤規制の省庁」として有名になったのだ。

官邸の「再攻撃」が始まる

そこで、なにが規制緩和の妨げになっているかの法的根拠を見ると、文科省が告示する時点で全面的に門前払いであることが分かった。これは、官僚であれば、法的にはあり得ない告示であり、即時廃止でも不思議でないと思うほど酷いものだ。文科省が三流官庁と言われるのもやむを得ない。それは、①2015年6月8日国家戦略特区ワーキンググループでも議論されている。
その後、文科省と内閣府の折衝によって、②2015年6月30日閣議決定が作られた。ここで、例の「新設についての4条件」が書かれている。そして、ここで議論されたにもかかわらず、文科省が閣議決定の2016年3月の期限までに決断を下せなかったのは、上に書いたとおりだ。
 
その時点で前川氏は責任をとってもいいレベルの話なのだ。本当に文科行政に信念があり、官邸の意向でそれが曲げられていたというなら、2016年3月、閣議決定の期限が来たときに、「私は閣議の方針に反対だ」といって、辞任していたら筋が通っているのだが。もしかするとその時、前川・前事務次官は文科官僚への天下り斡旋で忙しかったのだろうか(笑)。
官邸が「文書」の再調査を認めた第二の理由は、倒閣運動をしている前川氏への再攻撃のためだろう。「出会い系喫茶に通っていた話」での攻撃は、正直言って評判が良くなかった。前川氏の行動も酷いと思うが、官邸からのリークの仕方があまりに露骨だと逆効果になってしまった。そこで、政策論から「再攻撃」を行おうという狙いがあるのだろう。
天下りと許認可は切っても切れない関係である。天下りは身内の役人という既得権にとっては甘く、それ以外の人にとっては雇用を奪われるものである。新規参入についての許認可も、既に参入している既得権者には有利で、新規参入者を不当に差別する。こうした意味で、天下り斡旋を行うことは、新規参入阻止と整合的である。
前川氏は天下り斡旋を当然のように行い、新規参入阻止、つまり既得権を擁護し新規参入者への不当差別を行いながら、獣医学部新設については「内閣府が文科省行政に横やりを入れてきた」という。まさに、「既得権擁護」をするだけの役人人生だった、と見ることもできるのだ。
前川氏の役人人生は、あまり褒められたものではないはずなのに、今は勇気ある告発者としてマスコミで扱われている。これを再び政策論に戻すことで、倒閣運動している前川氏への再攻撃を行うという意図もあるのだろう。

また空回りする民進党

第三の理由として、民進党が、7日、国家戦略特区を廃止する法案を参院に提出したことも、「文書」再調査を指示した背景にあるのだろう。
筆者は6月初めに、民進党が「廃止法案を出す方針だ」と聞いたときに、信じられなかった。これについて筆者はあるマスコミの取材に応じて、
「特区廃止法案を出すのが事実であれば、『民進党=規制改革に反対』というスタンスが明確になる。特区廃止は、規制緩和による新規参入を認めないということであり、つまり、『天下り容認』と表裏一体だ。旧民主党政権下では、天下りあっせん禁止の運用を骨抜きにしたこともある。論理的に考えると、もしも民進党が特区廃止を言い出したなら、次に天下りあっせん禁止を廃止する法案を出してもおかしくない
という、軽口をいってしまったくらいだ。日経新聞も「ここまで的を外した法案は珍しい」と酷評していた。もちろん民進党内には、規制緩和の推進派も少なくない。彼らの党内での居場所もなくなってしまうが、それで本当にいいのだろうか。

 
民進党は、6月18日までの国会会期内のできるだけ早期に再調査結果を出せというだろう。国会は1週間程度の小幅延長のようである。
となると、再調査結果をいつ公表するかどうかは、政府のさじ加減次第である。再調査結果が出てくれば、野党は前川氏の証人喚問などを言うかもしれないが、国会会期後の閉会中審査で、という手もあるので、それだと野党の追及は困難になるだろう。
結局、無理筋であるはずの「総理の意向」という点にこだわり、思い込みで間違えてしまった民進党は、森友学園問題のときと同じように、何も影響を与えられないまま、またしても空回りして終わるだろう。





「加計学園問題」として「問題」のないところに「問題」を作り上げて政権をこき下ろそうとする態度はマスゴミの常套手段だ。

「靖国問題」やら「従軍慰安婦問題」やら全く何の問題も何もないところに「問題」を作り、ウソの「証言者」に発言させ、とりあえずイメージダウンを謀ろうとするパターン。

私は規制緩和に全て肯定的ではない。
安倍政権の主たる政策、集団的自衛権制定、テロ等防止法、世界を俯瞰する外交、そして憲法改正が手に届くところまで来たことには大いに賛同している。


しかし一方この規制緩和やTPP参加、そして増税、プライマリーバランス黒字化政策などは賛同できるものではない。
全てに合致する政治家が首相になるのは到底無理な話だが、この加計学園の件については規制緩和は全然問題ないだろう。

この「規制緩和」という「錦の旗」は正義の象徴と聞こえる節もあるが、それを以てガイジンに日本の仕事を奪うべく「緩和」することは肯定されることではない。
小泉政権時代のタクシー新規参入もガイジン絡みという点では明白ではないが、産業そのものが大きく疲弊し壊れた一例でもある。

獣医の不足はペットが増えたからとか減ったからとかだけの問題ではないのである。

少し前を思い出して頂くと「口蹄疫」の問題があった。
これは民主党の無能政権時代であり、シナ朝鮮にワクチン横流しするという最悪政権でもあったが、現場の獣医の不足は致命的であった。もっと獣医が居ればパンデミックを未然に防ぐ事も可能な事案でもあり、それは「食料安全保障」にも繋がることである。


まぁ何にせよ、ヘンタイ前川を擁護してたアホどもは土下座の準備して待つように。

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山田宏
「今治市は昭和58年から学園都市構想があり獣医学部は悲願!愛媛前知事も『四国の獣医師が足りない!愛媛にだったらどこでもよかったが粘り強くやってたのは加計学園』と訴えてる!友達で出来るなら10年前に出来てる。
獣医学部は四国の悲願!これまで抵抗勢力が凄かった!獣医師会顧問の元議員や、父や兄が獣医師で100万の献金を貰ってる玉木雄一郎が加計疑惑の急先鋒!抵抗勢力そのものだ!」 その通り! 日本獣医師会の回し者になって獣医学部新設を妨害するのは抵抗勢力そのもの!



その通りだ、山田議員。
比例で貴方に入れて良かった。

森友では辻元が
加計では玉木が急に消えたなw

なんでだ?アホサヨ諸君?

しっかし、そもそもこんなクダラナイ事やめろよ。

学校法人なんてタダで国有地使ってるとこいーっぱいあるぢゃないか。

朝日新聞社屋もそうだろ。二束三文でもらってるだろうに。

もっと国民は賢くなれよ。

アサヒやヘンタイ毎日の壊れた論説読んでたら、ずっとアホのまんまだぞ。

常識もなくなるわ、真実から遠ざかるわ、挙げ句にシナ朝鮮が国土狙ってる現状で一体何を議論してんだよ。

せめて国防問題から離れた議論するなら、一橋の百田尚樹言論封鎖の憲法違反問題くらい問題にしろよ。

国会議員が民間人の言論の自由を束縛したことについてアホサヨはどう考えてるんだ?

一橋はこれで大きなマイナスをしょいこむことになるぞ。間違いなし!

「アベガー!」もいいけど、はっきり言ってオマエら、日本から取り残されてるアホだと言うこと、教えておいてやるから。

前川のインチキ、一橋の言論弾圧がバレる日にはきちんと謝りに来いw





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加計学園問題、圧力を否定=前次官喚問「国会で協議」―安倍首相




そもそも何が悪いのか?

金銭授受も不正書類も無し。贈収賄ももちろん無し。

安倍首相が50年間新設されてこなかった獣医学部新設の岩盤規制を壊した



文部科学省と獣医学部の既得権益に踏み込んだ安倍首相はむしろ賞賛されるべき。


一方、前川はその正反対。

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天下りによる「引責辞任した」、となってるが、菅官房長官の会見にもあったが、とことん固辞した。天下りに関与し、それを隠蔽した最高責任者でもあり、その責任を取らずに現状の地位にしがみついていたのは官房長官談話からも明らかに。


天下り=既得権益側のトップVS岩盤規制打破=安倍首相


即ち前川を擁護している朝日新聞やサヨク連中は「既得権益の打破の否定」を主張してるということになる。


杉田長官から売春斡旋所への出入りを厳格に注意をされる。

教育行政のトップ=前川が売春斡旋所に入り小遣いを渡していた。

そもそも貧困問題って、文科省担当なの???


平成21年新設に向けて「格上げ」したのは民主党政権時

構造改革特区として大学誘致を愛媛県,今治市側が20年来熱望していた。




強い官邸サイドに対し、弱い役所サイド

という印象操作がなされているが、

役所は大学に対する経常費補助金という助成金を毎年どんどん減らし続け、それに対して文科省の言いなりになる大学=前川の言いなりになって教員の天下り先となる大学には競争的資金を与えるという仕組み。

競争的資金を否定はしないが、ただこの前提条件として二つあり、

①その政策が十分練られた合理的なものであること

②競争がフェアであること。

実際この②に関しては前川は天下り斡旋についての条件を飲ませることで資金提供を決定していたことに関してはアンフェアであり、とんでもない権力を最高学府に振りかざしていた暴君であったといえる。


既得権益、天下り斡旋、買春

朝日新聞も民珍党もサヨクもアホメディアもこれらを「肯定」すると言ってるワケです。



いったいこの件に関して 何が安倍政権に問題あるのか、教えてください。



アホサヨクのみなさん。 よろしく。



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