鉄道のある風景 〜九州編〜

土日中心で各地に出向いて撮影しまくっております!

風景(〜2009年5月)

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これまで出掛けた先々で撮ったものです。
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またまた風邪気味の中、早朝から嘉瀬川河川敷で行われている「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ2008」に行ってきました。久保田駅に車を止め、線路沿を歩くなか、ひとつ、ふたつとバルーンの先発が飛んで行くのを見ながら河川敷の土手へと上って行くと、そこにはカメラの三脚がズラッと列を構えていました。どこで撮ろうかと土手をしばらくうろうろしてました。薄曇りで太陽がぼんやりと顔を出す中、バルーンは次々と大空へと飛んでいきました。メイン開場は朝早くからギャラリーが多い(何千人?何万人?)こと、回を重ねるたびに観客が増えているんじゃないですかね!

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バーナーによる火入れ

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バルーンが飛び立って行きます

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HONDAのアシモ

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バルーンとカメラマン

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嘉瀬橋より「バルーン佐賀」方面を望む

つづく・・

コスモス

今年も自宅の近場にコスモス畑ができました。
すでに花びらが落ちているものもありますが、まだまだこれからが見頃だと思います。

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紅葉速報

今日は休みを取って、久住へドライブしてきました。10月末なので紅葉はまだ早いかなと思いながら車を走らせました。
まずは九酔渓へ。くねくねと急な坂を登り、途中にある桂茶屋に到着。足湯に浸かりながら紅葉見学。
こちらは色付き始めといったところでしょうか。
ここから10分ほど走った九重“夢”大吊橋にも行ってみました。今回は橋を渡ることもなく、辺りを見回す程度で紅葉はこれからの様です。
長者原〜牧ノ戸峠はかなり紅葉が進んでいて、運転中視野に入ってくる景色は、赤や黄色に染まっていてきれいでした。

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九酔渓 桂茶屋駐車場より

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九重“夢”大吊橋

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長者原

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牧ノ戸峠 寒の地獄付近

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久住連山 花公園付近より

湯布院盆地の雲海

昨夜から福岡を出発して、0泊2日で湯布院に行ってきました。今回は雲海の撮影のため、かなりテンション上がってます。
運転の疲れを癒すため、下ん湯で月を見ながらの入浴です。外気が冷たく、熱いはずの湯も温く感じるほど、ついつい長湯してしまいました。
車中泊のためなかなか眠れず、夜中に眼が覚めるたびドアを開けて、空を見上げるときれいな星空が広がってました。街の中じゃまず見れないでしょう!!
翌朝5時に道の駅ゆふいんを出発し、水分峠から4キロほど上った蛇越峠まで10分で到着。ここから見下ろす湯布院盆地は最高です。ただいま季節限定の雲海が発生中です。
約1時間程の撮影を終え、湯布院の町へと下りました。町中は朝霧に覆われて真っ白でした。この状態が2時間くらい続きます。朝早くだと泊まり観光客が所々散策している程度なのでとても静かです。


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月灯りに照らされる由布院駅

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暗闇に浮かび上がる下ん湯

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蛇越峠より雲海1

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蛇越峠より雲海2

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今日の日の出

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朝霧に覆われた金鱗湖

夕暮れの湯布院にて

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由布院駅 博多行きの特急も出発してしまいました。

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金鱗湖 周辺の紅葉は若干ながら赤く色づいています。

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