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日本一周 バイク一人旅

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      私が、愛車スカイウェーブ400で、2年前に日本全国を走りに走った記録を
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 7月4日 R195 徳島市から四国を中央を縦断し、南国市より高速に乗り瀬戸大橋へ

      写真(1)四国の中央部 奥深い山中へと突き進む
      写真(2)同上 フィトンチットは満喫できる。
      写真(3)やっとの山里。高知県物部村。生姜の生産は日本一だそうだ。
      写真(4)瀬戸大橋。この橋を見るために、南国市から高速で後戻る。
          さすがに大きい。橋の中央部の橋下に休憩パークがあるとは珍しい。
      写真(5)道後温泉 愛媛県松山市。やはり小説「坊ちゃん」の香りがする。市内に一泊。
 7月5日 写真(6)佐田岬 愛媛県。
          これよりフェリーで、大分県佐賀関町に渡る。
          やっと、九州に戻ってきた。R10からR57にて熊本に帰る。

 6月19日から7月5日までの17日間、総走行距離6,031キロのバイク一人旅でありました。
 ご訪問の皆様、長い間、お付き合いありがとうございました。

  この1カ月後に、今度は、内陸部及び太平洋を回りました。こちらも、只今、投稿準備中ですので、
 よろしかったら、またのご訪問をお待ち申し上げます。ありがとうございました。    

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 7月3日 R8を南下中、思わず安宅の関に出くわす。石川県小松市安宅町にて
    写真(1)安宅の関 「源義経」物語では、私が一番好きな話・勧進帳の場所。
    写真(2)義経・弁慶・関守富樫の像。
        都から逃走を重ねる義経と弁慶は、この安宅の関で関守富樫に詮議され、困った弁慶が
       白紙の勧進帳を読み上げ、なおかつ主君の義経を棍棒で打ち据える。そして、それをみか
       ねた富樫が真実を知りつつ見逃してやる。という日本人には泣かせる話です。
        ついでに、私は、「忠臣蔵」の内情を知りつつ赤穂浪士を見逃す垣見五郎兵衛が登場す
       る「東下り」の場面も好きです。失礼、少々、長文になりました。
    写真(3)東尋坊。福井県三国町。実際、突端の岩の上に立つと恐いです。
    写真(4)越前岬にて
    写真(5)同上。なぜか歌手の川中美幸さんを思い出す。
        ここで、私の旅には珍しく、少々値が高い越前かにを食べる。美味かった。

     舞鶴市より、高速道路に乗り、四国に向かう。

    写真(6)明石大橋。スピードを出す車が多い。
    写真(7)大鳴門大橋。淡路島に一泊(民宿)。

     次回へ続きます。

白馬から金沢への巻

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 7月2日 R8で南下を続け、糸魚川市からR148で、内陸部、白馬、上高地方面へ向かう。
    写真(1) R148 白馬へと向かう。行き手には、予想どうり山々が厚く連なる。
    写真(2) 白馬五山 だと思う。住民の人にも聞いたが知らない人だった。
    写真(3) 何か秘境を旅している気分。心細さ充満。
    写真(4) 上高地入り口。残念、一般車進入禁止で左折、R158飛騨高山方面へ。
    写真(5) 白川郷 萱葺きの屋敷 こりゃ、手間がかかる。雪の季節には更に見事だろう。
    写真(6) 同上
    写真(7) 金沢城。大河ドラマ「利家とまつ」展を開催していた。
         加賀百万石というだけに、歴史情緒たっぷりの趣き深い街。今日は、この街で一泊。
          
  次回へ続きます。

津軽半島の巻

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 7月1日 朝6時 青森市を出発。津軽半島へと向かう。

    写真(1)津軽半島突端 龍飛崎 台地の頂上にある。
         またしても「喜びも悲しみも幾年月」を口ずさむ。
         映画「飢餓海峡(三国錬太郎・伴淳三郎主演)」「海峡(高倉健主演)」を想起。
    写真(2)龍飛崎灯台
    写真(3)漂白の道。太宰治も通った道という、哲学的。龍飛崎から海岸線へと降りていく。
    写真(4)海岸線が見えた。今から辿る進路が、延々と続く。
    写真(5)松並木 鯵ヶ沢付近 日差しがつよくなっており、この日陰は癒される。
    写真(6)秋田平野 さすがに米どころ。手入れされた水田だ。
    写真(7)R7 南下を続ける。新潟にはいり、本降りの雨、写真を撮れず。
         長岡市を田中真紀子氏の故郷だなぁと思いつつ通過。西田町宿泊。

  次回へ、続きます。

札幌・小樽の巻

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 6月29日 正午過ぎに、札幌市に到着。やはり市街地に入れば車が多い。
    写真(1) 札幌市 時計台。ビルの谷間に、ひっそりと立っていたので探すのに苦労。
         コンクリートのビルが立ち並ぶ中で、確かに何かを主張する空間を作っていた。
       夕方 小樽市到着。暗くなっていたので、宿探しに手間取ったが、二千円の安宿を発見。
    写真(2) 小樽市夜景。ロープウェーで上ったところに展望台があった。
         宝石を散らしたようとは、今でもぴつたりな名文句と改めて思う。
 6月30日 朝6時出発。夜道は景色が見えないので、いつも、この時間帯に出発している。
    写真(3) 小樽運河 珍しく観光箇所を回り、日本海の海岸線を周り、函館市へ向かう。
    写真(4) 小樽海岸と呼ばれる付近だと思う。海がとても青く、静かできれいな海が広がる。
    写真(5) 同上。侵食された岩も、なぜか優しく見えてくる。
    写真(6) 日本海
    写真(7) R228 とても気持ちがいい。
    写真(8) 同上。  吸いこまれていくようだ。
    写真(9) 同上。  走ってきた道を振り返る。
    写真(10) 江差追分の記念会館。

       続けて、松前町を抜けて、函館市からフェリーで青森に渡る。夕方になっていた。
      夜9時 青森市到着 なんとかカプセルホテルを見つけて宿泊。

 次回からは、本州の旅に移ります。よろしくお願いします。 

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