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日本一周 バイク一人旅

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北海道・富良野の巻

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      私が、愛車スカイウェーブ400で、2年前に日本全国を走りに走った記録を
                  シリーズでお届けしています。

 6月28日 稚内市に別れを告げて、帰路のために南下する。
       まだ、正午過ぎほどなのに、小雨模様の暗雲で、夕方のように暗い。
    写真(1) 北海道道106号 日本海沿いを走る。果てしない原野が続く。
    写真(2) 一面の草原地帯、延々と続く。この道は、私が最も好きな道となった。天塩町泊。

 6月29日
    写真(3) R232 留萌市付近の海岸線。風力発電の巨大風車が並んでいる。
    写真(4) 北海道で、初めて水田地帯を見たようだ。
          やはり、水管理からか水田の区画は、本州と変わらない。
    写真(5) 旭川市を経由して、富良野町に向かう。天気が回復して良かった。
    写真(7) 丘陵 一面の花畑。
    写真(8) 同上。目が洗われるようだ。
    写真(9) R274 札幌へと、山間道を往く。

 次回へと続く。

北海道・稚内市の巻

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   私が、愛車スカイウェーブ400で、2年前に日本全国を走りに走った記録を、
  シリーズでお届けしています。

6月28日 稚内市を目前にして、あいにくと小雨が降ってきた。

小雨模様の曇り空で、写真が見にくくて、ごめんなさい。

   写真(1) 最北の道の駅 浜頓別
   写真(2) R238 あと35キロ。雨でいっそう寒さが応える。
   写真(3) 日本最北の地 宗谷岬に立つ。
   写真(4) 間宮林蔵像 偉人は、今でも、遥か彼方の探検に夢を馳せている。
   写真(5) 日本最北の湾岸を走る。走るごとに、水平線に陸の影が浮かび上がってくる。
   写真(6) 稚内市 ノシャップ岬に立つ。
   写真(7) ノシャップ岬からのオホーツク。この先には、広すぎる大陸がある。

 やっと、この旅の目的地、稚内市に到着。大感動。狭い日本と言うけれど、日本は広かった。
 次回から、帰りの道をご紹介致します。飽きずに、お付き合いをお願い致します。

網走から紋別への巻

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 私が、愛車スカイウェーブ400で、2年前に日本全国を走りに走った記録をお届けしています。

 6月28日 R244 知床から網走・紋別へと更に北上を続ける。

    写真(1) 耕地の区画は広い。やはり、北海道だ。
    写真(2) 網走湖と併走する一直線に伸びた道。湖畔には、馬が放牧されていた。
    写真(3) オホーツク海岸線
    写真(4) 浜清水公園にて。花が、旅の疲れを癒してくれる。
    写真(5) 網走通過
    写真(6) オホーツク海岸 丘を越えると、突然、海が広がった。だから、旅は面白い。
    写真(7) 目的地・稚内の標識 あと292キロ まだ遠い
    写真(8) 紋別通過 泊(ビジネスH)
    写真(9) R238 ひたすら走る。オーホーツク海岸線沿い
    写真(10) 標識 稚内まで94キロ。しだいに、空に雨雲がかかってきた。
    写真(11) 何もない原野。さすがは、北海道。

 稚内まで、もう少し。
    

知床半島の巻

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 私が、愛車スカイウェーブ400で、2年前に日本全国を走りに走った記録をお届けしています。

6月28日 根室市から知床半島に向かう。

   写真(1) 国後島返還の看板。伊奈仁町付近。水平線に平たく横たわる国後島。薄い島影です。
   写真(2) いよいよ知床半島上部、知床峠ヘの入り口。
   写真(3) 知床峠と羅臼岳。峠を上るごとに、神々しい羅臼岳が迫り、圧倒される。
   写真(4) 知床半島

 日本には、まだまだ私の見知らぬ絶景が数多くある。先が楽しみだ。

根室への巻

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 私が、愛車スカイウェーブ400で、2年前に日本全国を走りに走った記録をお届けしています。

 6月27日 写真(1)襟裳岬からを離れ、根室へと向かう。
            北海道は、GS間が離れているので、燃料には注意せよと聞いていたが、
           帰りの草原は長かった。燃料切れになるところ、危機一髪で店じまいする
           間際のGSを見つける。助かった。
       写真(2)庶野 付近 いきなりきれいな海岸線に出る。
       写真(3)青い空の下、岩礁に砕け散る真っ白い波の小さい泡の集まり。すばらしい。
       写真(4)十勝川 有名な川を越える
       写真(5)十勝川
       写真(6)根室まで163キロ
       写真(7)ブームになった愛国町も、この近くであったと標識で知る。
       写真(8)根室市内から納沙布岬へと続く道路。30キロの平原が続く。
           私は、この道が日本でベスト・ワンの道と推薦したい。
       写真(9)納沙布岬 到着。看板の先には、水平線に国後島が見えている。
       写真(10)納沙布岬を離れる。また、この道を走れて、とても満足。

       根室市泊(民宿)宿のおじさんから、北方領土返還のステッカーをもらう。
      やはり、深刻さが違う。そして、1時間ほどの人生訓を聞く。ありがたい話だ。

     よーし、明日からは、日本の最北端、稚内へのチャレンジだ。・・・続く。 

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