広島県勢!

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

広島皆実が初優勝!

イメージ 1

【広島皆実が初優勝 鹿児島城西の大迫勇は1大会10得点の新記録】

 第87回全国高校サッカー選手権の決勝戦が12日、東京・国立競技場で行われ、広島皆実(広島)が鹿児島城西(鹿児島)を3−2で下し、初優勝を飾った。鹿児島城西の大迫勇也は、この試合で1得点を挙げて大会通算10得点とし、1大会での個人最多得点記録を塗り替えた。

 鹿児島城西は前半20分に鹿島アントラーズ入団内定のエース・大迫勇がゴール前の混戦から決めて先制。しかし、広島皆実は金島悠太、谷本泰基がゴールを決めて逆転に成功した。後半、鹿児島城西は野村章悟の6試合連続となるゴールで2−2の同点に追いついたが、広島皆実は直後に金島がゴールを決めて再びリードを奪った。結局これが決勝点となり、広島皆実が3−2で勝利した。





やった〜〜!皆実優勝♪






いや〜やりましたね☆


広島としては41年ぶりの全国制覇!


この試合、必ずチェックしようと思っていたのですが・・・





さっきまで、ある用事がありまして、最後の方しか見ていません。。。


もう一回見たいなぁ♪





注目の大迫くんは最多得点記録の新記録を樹立!


こちらもすごいですね(汗)


もうすでに鹿島へ入団内定なんですね、すごい。





皆実高校の皆さん本当におめでとうございます♪





















いや〜





新球場オープンイヤーに相応しい広島のスポーツの幕開け♪





昨年は


サンフレッチェ広島が天皇杯で準優勝から始まり、


広島市民球場ラストイヤーで広島東洋カープがAクラス争いを最後まで繰り広げた。


サンフレッチェ広島のJ2優勝・勝ち点100を達成!





今年はこの成績以上を絶対いけるようにみんなで応援しましょう♪











ありがとう!皆実イレブン!

開く トラックバック(1)

皆実が念願の4強!

イメージ 1

【広島皆実、ベスト8の呪縛から逃れて】
<準々決勝 四日市中央工(三重) 0−2 広島皆実(広島)>


■念願のベスト4

 駒沢陸上競技場の関係者通路に、雄たけびが響いた。広島皆実(広島)のロッカールームではじけた、歓喜の声だった。準々決勝で四日市中央工(三重)を2−0で破り、2大会連続ベスト8からの一歩をついに踏み出した。1年生のときから試合に出ている主将の松岡祐介は「3度目の正直でやっとここまで来られた。このチームは、立ち上がったときからずっと、今日を勝つためにやってきました」と笑顔を見せた。

 同じ会場で行った帝京との1回戦では、前半に退場者が出る苦しい展開からPK戦で勝利。そのとき藤井潔監督がロッカーに入るなり、「よし、やったぞー!」と叫び、イレブンも続いて喜びを爆発させた。あまりの気持ちよさに、それからは勝つたびに行われる儀式のようになった。先にロッカーを出てきた藤井監督が報道陣の取材に応じる間も、雄たけびは止まらない。きっかけを作っただけに、指揮官は「いまさら、やめさせられない」と苦笑いした。高らかに響く声は、苦戦を乗り越えて調子を上げているチームの勢いを象徴するかのようだった。


■広島皆実の勝負強さ

 広島皆実と四日市中央工は、共にオーソドックスな4−4−2をベースとするチーム。両指揮官が「最後までもつれる展開になると思っていた」(藤井監督)、「がっぷり四つで組んで、どちらが主導権を握るかという試合だと思っていた」(四日市中央工の樋口士郎監督)と話す通り、両者の力は均衡していた。だが、広島皆実はそつのなさで試合のペースをがっちりと握って離さず、結果としては完勝となった。

 広島皆実は、前半15分を過ぎると再三にわたって決定機を迎え、前半21分には先制に成功。攻撃参加した左サイドバックの崎原拓也のセンタリングがゴール前の混戦を生み、相手DFのミスを突いてMF浜田晃が右足でシュートを押し込んだ。浜田は「相手の試合のビデオを見て、バランスがいいなと思ったけど、少しサイドに偏るところがあるので、早いサイドチェンジでそこを突こうと話していた」と狙いを明かしたが、それがまさにはまった格好だった。わずかなチャンスを広げ、わずかなピンチを狭める。それこそが、広島皆実の勝負強さを生み出している。


■2点リードからの冷静な駆け引き

 後半は、開始早々に右コーナーキックからDF村田俊介がヘディングを決めて追加点を奪ったが、直後にはプレスが緩くなり、四日市中央工にチャンスを作られた。すると、藤井監督はFWの玉田耕平に代えてMFの秦和広を投入し、布陣を変更。4−5−1と中盤を厚くし、相手が突破口としたい両サイドに蓋をした。四日市中央工はたちまちパスの出しどころを失い、ボールをキープするもののテンポが悪く、攻撃のリズムを作れないまま苦しんだ。

 2点のリードの使い方も見事だった。「高校総体(2回戦)の大分鶴崎戦で2−0から(2−3と)ひっくり返された。『どちらが取っても次の1点が勝負になる』って、みんなで声を掛け合って、気持ちが守りに入らないようにしていた」と浜田は言う。下手にリスクを負うことなく、しかしながら攻撃の意志は見せ続け、相手と互角以上の綱引きを行う。そんな選手たちの駆け引きを、藤井監督も「思っていたよりも2−0の状況を長く引っ張ることができた」と褒めたたえた。

 広島皆実は個人で目立つ選手は少ないが、各選手が地味な働きでもしっかりと能力を見せており、チームの意思統一のレベルは非常に高い。悲願だった準決勝の舞台でも、歓喜の雄たけびを上げられるか。DFを束ねる松岡は「1点が取れれば勝てるという自信が今はある。広島皆実というチームがあることを全国に知らせたい」と、国立での決勝進出に意欲を見せる。手ごたえは十分だ。





広島県勢は注目の試合でした。



ベスト4まで届かなかった、皆実戦士達の願いが、今日実現しました♪





試合は責めて、なおかつ自分達の持ち味である守りを徹して勝利しました♪





皆実は強いですねぇ♪


でも、我が○×高校は広島県大会でいいところまで追い詰めたんです♪





※謎の個人情報・・・入りま〜〜す(謎)





我が○×高校は、特にスポーツに力を入れている高校ではなく、


中学からの一貫校である男子校ですので、一応勉強学校なんです。










その中で僕は落ちこぼれで・・・・・(謎)









おっと話がそれました(爆)





今年の高校3年生サッカー部は決勝トーナメント戦(ベスト8)まで勝ち残れたんです。


惜しくも、この1回戦で野球でも有名な瀬戸内高校に敗れちゃったのですが。。。


この決勝の前に、2次リーグ戦があったのですが、


そこで皆実に2−1と結構良い試合したんですよ♪
しかも先制はうちでした。





まぁ結果的に負けましたが、


全国のベスト4まで駆け上がった皆実相手にここまで頑張れたのは、これからにおいても励みになりますもんね。


先輩達(僕はサッカー部じゃないです)は大学受験も控えてますし、これからも踏ん張りどころ。


皆実の選手達も暇が出来たら勉強をしているみたいですね。


こんなに頑張っているのだから、良い結果が出ることを願っています♪










さて、何だかんだ言いましたが、


ベスト4まで来たのですから、もう優勝しかないでしょう♪





頑張れ!皆実高校!

全1ページ

[1]


.
大輔@
大輔@
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
友だち(38)
  • 熱鷹
  • Ken
  • たれっち
  • イッサン
  • hir*shi**o_m*il73
  • MERCURY
友だち一覧

過去の記事一覧

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事