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こんにちは、ゲストさん
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テスト印刷がニシダ印刷製本届きました!
A0〜A3からA4に縮小したため、図面がちゃんと見えるか心配したが、図面も不自由なく見る事ができ一安心。
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新刊「潜高」を自費出版で、10月1日に発売します。
日本海軍が研究開発した、潜高大イ−201型と、潜高小ハ−201型、いわゆる水中高速潜水艦である、潜高大と潜高小がどのような経歴で計画が始まり、量産が始まり、終戦までどのようにしていたのか?を徹底追求しまとめたものです。
初公開写真もあります!しかも、初公開となる潜水空母イ−404が一緒に写っているものもあります。しかし、写真は印刷までに権利者から返事が無く、掲載できないものもありました。う〜ん残念。これだけまとまって、公式図面が1冊の書籍として公開されることも、初めてではないでしょうか? 公式図面は、元々青焼きですがカラー印刷は、結構な金額となり単価が上がってしまいますので、フォトショップで色反転、カラーの削除、ライテキング−レベル補正を行い、極力見えやすくしています。 また、元々B4版〜A0版という大きな図面を、分割スキャンし合成しA4版にしているので、字がつぶれ読めないものもありますが、ご了承ください。 判 版 A4版 ページ数 178ページ 予定価格 1500円(送料別) <目次> はじめに 写真で見る潜高大イ−201型潜水艦 水中高速潜水艦への道 潜高大イ−201型(基本計画番号S-563) 潜高大・イ−201型潜水艦各艦履歴 潜高大・イ−201型潜水艦詳細履歴 図面で見る潜高大 73図(公式図面69図、書き下ろし4図) 写真で見る潜高小ハ−201型潜水艦 潜高小ハ−201型(基本計画番号S-61) 潜高小・ハ−201型潜水艦各艦履歴 潜高小・ハ−201型潜水艦詳細履歴 図面で見る潜高小 21図(公式図面12図、書き下ろし9図) 模型で比較する潜高 参考資料 あとがき 著者紹介・著作紹介 |
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今日の池上彰のニュース検定は、人間魚雷回天が搭載したのはどれ?という問題。
潜水艦
空母
駆逐艦
の三択で答えは潜水艦。
しかし、本土決戦用に松型、橘型駆逐艦に回天を搭載した、海上挺進戦隊が待機してました❗
艦尾に5mスロープ、艦尾から2番主砲までに回天搭載架台を設置し、敵艦が見える距離で接近し回天を卸します。
と言うわけで、正解は潜水艦と駆逐艦ですね😁
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