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長女の怪我は つきもので、 昨年 夏に 林間学校で 友だちに足で 手を踏まれて ひびが入り。。 その後良くなったものの。 筋を痛めて 通院 そして 腱鞘炎になり。 今日の診断 「ガングリオン」 初めて聞く名前で びっくり!!! 腱鞘炎で こぶができてるって 思っていたら。。 関節近くにある膜や粘液嚢胞に、ゼリー状の液体がたまることによって起こる。その内容物は脂肪・繊維質のものなど様々で、ゼリー状とは云うもののかなり硬いことが多く、軟骨が出てきたと思われることも多い。 ほとんどの場合無症状だが、肥大したガングリオンが神経や腱を圧迫し痛みを伴うこともある。 また、若い女性の発症率が高い(メルクマニュアル家庭版[1]によれば男性の3倍)と言われている なかなか病院にも いけず 今日 長女が 病院へ行ったら このような診断が。 独りで 注射器から こぶの中身を抜いてもらったのです>< そんなこんなで 部活のバトミントンも ずっとできず。 バイオリンも弾けない状態です。 小さいときから 子供の病気には 付き合っていますが。 知らないことが 多いですよ。 & そらも なぜか 右の親指 つき指していたのです>< 今 親指が痛くて 結構不便です。 |
子どもの病気
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長男と 谷川岳へ 行ったときのもの。 もし ここで 不登校で 悩んでいられる方がいたら。 一緒に 話すことで 心が軽くなることもあるかもしれないです。 とはいえ まだ 直面している最中ですので、良い参考になるとは・・限りません。 個人情報では ありますが あえて ファン記事にせずに記載いたしました。 私は、現在。 長男 高校1年 長女 中1の子供の不登校に直面しております。 昨年 離婚。 離婚に至る間いろいろな問題もありました。 仕事をこなさなければ 生活が ということで パートとアルバイトの日々。 近場に身内もいないので 子供三人抱えて 生活をしていたある日。 長男が、交通事故にあい。 その後体調不良で 学校へ徐々に行けなくなりました。 と長女も 学校で頭痛が起こるようになり、熱も下がらなくなりました。 初めは起立調節障害で 三ヶ月通院。 症状良くならず・・かかりつけ医で 内科血液 心電図 他検査をし。「過敏性大腸炎」 一ヶ月様子を見ましたが 長男は 一旦は良くなったものの やはり 腹痛治らず。 長女は 熱が下がらず「 原因不明熱」と診断。 高校で紹介された 小児心療内科に 通うこととなりました。 片道30kです。 が、 長男は 一日中寝ている状態ではっきりしなくなり。 学校へ遅刻でもいかれずになりました。 その間も 心療内科の先生。 小児科の先生 学校 保健室の先生と連絡を取りつつ。 子供達は 学校のスクールカウンセリングを 受けはじめました。 6月からもう半年。 何もできずに日々が過ぎていってしまった。 すごく すごく心痛めておりました。 が やれることは 何でもやる。 そんな気持ちになるときもあり。 心折れそうなときもある。 学校から。 仕事中にかかる電話 「まだ 来てません。。授業数が・・・」 「明日は 学校にこれますか?・・」 そう 子供の体を 気遣う気持ちと。 学校へいかせなきゃ!と 力が入っていったのです。 どこに 私の心があったのだろう。 子供のこと。会社のこと。生活のこと。 多くのことが 覆いかぶさっていきました。 先日 病院の先生に 「お母さんは 子供の体を気遣ってあげてください。辛いんですから
ムリに学校へ 行かそうとすることは 辛いことなんですから」
わかっているんです。 でも・・・・ そう 言いたくなってしまう。何が 普通の道 そんなものなんてないんですよ。 その子 それぞれの生きる速度と 生きる道があるんです。 今 行かれない時間も 無駄ではないのです。 先は まだ 見えてない けれど、 学校に希望を持っている長男は 行けないながらも いける範囲で 進む。 長女は、学校でのことが辛い。 人との関係が辛いと言ってますが、心配してくれる友人達が居るんです。 今は 親子ともども 一歩づつ 挫折もあると思いますが。 それも 良い体験だったと 言える人生を 一緒に歩いていきたいと思うのです。 今は 試行錯誤で 診療内科と かかりつけ医と 学校の先生方と連絡取り合って 前に進んでいます。 会社の協力もあって 仕事を早退したり 途中抜けたりしながら 病院へ行っております。 いざ こういう状況に直面して 本当にできること・ 本当の自分の心。 子供の心。 絆 しっかり結べているのだろうかと。。 思うのです。 表面のことばかり 体裁ばかり 周りの人が やってる当たり前のことに 目を取られていたりするのですよね。 母親としての愛の深さを・・ 思い知らされます。 焦らず 焦らず 家族の絆を深めるチャンスなのです。そう 思っています。 |
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本日 午前中に 長男のMRI検査。。異常なし その後 会社に出社し 仕事をしていると 中学から 連絡が入りました。 「長女が 具合が悪く 保健室で休んでいるが・・ 給食も食べられない状態なので 帰宅させますが。 脈拍も異状なので なるべく速く仕事を切り上げてもらい ○○病院へ 行ってください」 とのこと 午前中も仕事が できず 明日のプログラムが途中のため どうにか 3:30を めどに 仕事をやって 。 此処のところ 病気 怪我のため 仕事が 中途半端になってしまい。かなり心ぐるしい状態なのですが 上司の理解もあり 帰宅。。。 そのまま すぐに 病院へ。 そこで 体の調子 生活習慣 脈拍等を 調べて こちら 「起立性調節障害」と 判断されました。 大まかな症状 大症状 A・立ちくらみ あるいはめまいを起こしやすい B・立っていると気持ち悪くなる。ひどくなると倒れる C・入浴時、あるいは嫌なことを見聞きすると気持ちが悪くなる。 D・少し動くと動悸あるいは息切れする。 E・朝なかなか起きられず、午前中調子が悪い。 他 少症状 検査もあります。長女は 鼻炎も持っているので 副鼻腔炎になりやすく 頭痛もそのせいだと思っていたのですが・ もしかすると こちらが原因かもしれません。 治療方法は 昇圧剤を 飲んで 生活習慣を 治すこと。 我家で 一番 すっきり起きる長女が まさか・・と 言うのが 本音。 確かに 学校で午前中 調子を崩すことが 多かったのですが・・ 子供と一緒に 調子を整えたいと思います。 3日に一度 朝起きたときに 脈拍を測ること。 起きる前に 一分間 起きてから 一分たったら また 一分間測定 記録に残していきます。 病院の先生がおっしゃるには 3ヶ月ほどで 良くなるそうですので 気長に行きます☆ と もしかすると 長男も これかもと 思う点が たくさんありますので 病気の判断は 難しいと 実感しました。 学校の先生に 言われていなかったら ○○病院へは 行ってないと 思う。 この病気は 気付かれて いないだけで 中学生で 5人に一人は 症状があるそうです。 早めに気がついて治療することで 良くなること。 朝起きれない 調子が悪いというと 夜遅くまで起きてるから 勉強しているから 等で 気付かれないことが 多いそうです。 という私も 病気とは 思っていなかったので。 ほんと 分からないものだと思いました。 |
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と、 これは 長女の怪我です。 先週 水曜から 金曜にかけて 赤城山へ 林間学校へいってきました♪ 天候 晴れ 一日目 長七朗山 二日目 地蔵岳に 登ってきました。 その間に ボート(カッター漕ぎ) で〜〜 晴れになる前は ずっと 雨続きだったので。。 山は ぬかるみ・・ 地蔵岳に 登っているとき 前の子が 滑って 思いっきり 手を踏まれてしまったのでした。 アイタタタ〜〜 帰って来るまで 湿布で処置。。 と 土日も病院行かず 様子をみていたのですが・・ ずっと 痛いということで 整形外科へ・・・ 人差し指と中指の間に ひびが 入ってました。 ただ今 固定して ます。 が 月曜から 水曜まで・・ 期末試験だったのです。 来る先生に 「どうしたの その手〜〜 アイタタタ」と 言われていたそうです^^ どうにか 文字は書けて 試験も終りました。 (〃´o`)=3 フゥ 完治まで 二週間ほど それまでは 無理をせず〜ですね。
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長男の 無症候性血尿 今年 潜血反応が なしでしたが 3歳のときから ずっと 定期健診を してきたので 今年も 学校から 検診の手紙が来ていたのですが 夏休み中に 検査をして 初めて 潜血反応 なにもなし!!!です。 血液検査もしましたが 特に問題なし。 毎年 2〜3回 検査して 潜血反応があったので・・ 心配もありつつ・・様子をみるしか ない状態でしたが 何もない これは とても 嬉しいことです。 三歳で 検査で 病院へ 行った時は ほんとに 落ち込みました。 本を読んだり 調べたりして・・ でも 先のことまで わからなくて 不安で 押しつぶされそうでした。 12年目。 まだ 様子を みなくては いけないと 思いますが ほっと 一安心なのです。 |




