繋がる命

色んな意味で自信なくなってきた。。。

献血

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北海道血液センター

先日は献血倶楽部を紹介しました。

今日は北海道の献血センターの血液在庫状況やキャンペーンなどを紹介します。
ケータイサイトは下記URLまたはQRコードから。
http://www.hokkaido.bc.jrc.or.jp/i/
http://www.hokkaido.bc.jrc.or.jp/img/qr_code.jpg

北海道赤十字血液センターTEL:011-613-6121
A型:少ない B型:安心 O型:安心 AB型:安心

HLA適合血小板登録もあります。詳しくはコチラ

成分献血 事前予約キャンペーン
ただいま事前予約で、ステキなプレゼント! ぜひご協力下さい。
北海道赤十字血液センター
〒063-0002 札幌市西区山の手2条2丁目3-37
電  話 0120-506-673(フリーダイヤル)



アスティ献血ルーム、10周年記念キャンペーン〜5/30まで〜
成分献血協力者には、『お米ななつぼし300g入り』 全血献血協力者には、『記念品(歯磨き粉、クリーナー)』

アスティ献血ルーム
札幌市中央区北4条西5丁目1番地 アスティ45ビル7階
電  話 0120-32-4545(フリーダイヤル)
(日曜日〜金曜日 10:00〜18:00)
定 休 日 毎週土曜日


沢山の方からの献血へのご理解とご協力をお願いします。


*服薬等により、医師の判断で献血をご遠慮いただくことがありますのでご了承ください。

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献血複数回クラブ

今日は献血複数回クラブについてです。

献血暦約2年半の21回献血に行ってますが、この複数回クラブがある事を知ったのはつい最近の事です。

パソコン版はコチラのリンク先から。
モバイル版は下記URL先から
https://mobile.kenketsu.jp/nskc/mobile/chk_user_top.asp

この複数回クラブは既に『献血カード』をお持ちの方なら誰でも入会出来ます。

登録申請を済ませると数日で入会が出来ます。

入会特典
PC版はスクリーンセーバーや壁紙がダウンロード出来ます
モバイル版は着メロが月に2回ダウンロード出来ます


またパソコン版では輸血で命が救われた患者さんの感謝の気持ちがこもったムービーが全てご覧になれます。
モバイル版では一部だけ視聴出来ます。

また献血記録もPC版・モバイル版共に見る事が出来ます。
献血記録は平成17年4月以降の記録だそうです。


既に献血の経験のある方や未経験の方は献血をしたあとに入会されてみてはいかがでしょうか?

献血は健康な方の協力が必要ですが、事情により断られるケースもあります。
詳しくは最寄の献血ルームにお問い合わせください


日本赤十字社
http://www.jrc.or.jp/

GW!16連休と献血 ケータイ投稿記事

ゴールデンウイークに突入しました。


皆様はどんな休日を過ごされるでしょうか。


今日は献血についてです。

血液製剤は年間を通すと平均的に供給されているようですが一時的に血液製剤が不足する時期があります。

お盆
インフルエンザの流行る11月〜12月
年末年始
花粉症の流行る2〜4月
そしてゴールデンウイークです。


お盆・年末年始・ゴールデンウイークは旅行や帰省など忙しい時期で献血の協力者が極端に少ないそうです。


少しの時間で出来る献血にご協力をお願いします。

全血献血は受付から帰るまで約30分
時間に余裕のある方は成分献血は1時間少々かかります。


血液の病を患っている方を少しでも不安がなくなりますように。


日本赤十字社
http://www.jrc.or.jp

売血問題 ケータイ投稿記事

世間では血液製剤が不足してるので献血にご協力を!と呼びかけているが本当に不足してるのか?
だったら血液提供者に金銭を支払う『売血』制度を導入したら血液提供者が増えるんじゃないかと思ってる人も少なくないんじゃないかと思います。

こんなに簡単に思いつくような事を実施しないのにはキチンと理由があります。

以下はフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋

日本で輸血用血液を売血で賄っていた1950年代〜1960年代、金銭を得るために過度の売血を繰り返していた人たちの血液には黄色い血との俗称がついた。黄色は肝炎の症状である黄疸、また血漿自体の色が黄であることから赤血球減少により血液が黄色く見えたことに由来する。

1960年代初頭には、まだ感染症の検査が不十分だったことに加え、売血者はそのほとんどが低所得の肉体労働者であった。この層では覚醒剤の静脈注射が蔓延しており、注射針による肝炎ウイルス感染が広がっていた。血液を買い取る血液銀行と売血者双方のモラルは低く、加えて売血者集めは暴力団の資金源でもあった。こういったことから貧血や明らかな肝障害を無視しての頻繁な売血が横行していた。
結果としてウイルスに汚染された輸血用血液が出回り、医療現場では輸血後肝炎が頻発していた。輸血時に肝炎を合併するリスクは一説には20%もあったとされ、当時は医師達もこれを手術の際などには当然甘受すべきリスクとしていた。

そのような状況の中、1964年、ライシャワー駐日アメリカ大使が刺される事件がおきた。大使は一命をとりとめたが、手術時の輸血により、輸血後肝炎を発症したことが明らかになる。この事件がきっかけとなってマスコミを中心として「黄色い血追放キャンペーン」が張られた。そうした動きにより、提供者のモラルが期待できる献血制度へと血液行政は大きく舵を切ることとなった。1964年に閣議で輸血用血液を献血でまかなうことが決定され、5年後の1969年に売血が終息している。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

かつて日本ではこんな恐ろしい事情があったのですね。

ここまで読んで下さった方なら献血は健康な人が無償の善意で行われるなければ輸血を必要とする患者さんの安全確保のために必要だとご理解頂けたのではないでしょうか。


健康な方のご協力をお願いします。
最寄の献血ルームは下記URL先でお探し下さい
日本赤十字社
http://www.jrc.or.jp

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