<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>日本酒日記</title>
			<description>これまでに飲んだ日本酒の記録。独断と偏見による採点付きです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>日本酒日記</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>これまでに飲んだ日本酒の記録。独断と偏見による採点付きです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx</link>
		</image>
		<item>
			<title>白隠正宗・沼津五百万石（本醸造）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9e-15/xxxrinzooxxx/folder/225939/76/53334376/img_0?1202393671&quot; width=&quot;426&quot;&gt;&lt;br /&gt;
沼津のお酒、高嶋酒造の白隠正宗です。&lt;br /&gt;
ラベルの人物は白隠禅師という高名なお坊さんなのだそうですが、だんなは完全に信玄だと思ってました。駿河の過ぎたるものの一つだそうです。&lt;br /&gt;
地元産の五百万石と富士山からの伏流水で造られているらしいのですが、渋み・苦味が全体的に強いですね。よめは途中でリタイアです。だんなは嫌いではありませんが、こればっかり飲んでるとちょっとヘビーかも。&lt;br /&gt;
四合瓶で1,200円程度。ウェブで検索すれば、600円台のお酒もあるようで、CP派としてはこちらの方が気になります。&lt;br /&gt;
採点：★★★（だんな）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx/53334376.html</link>
			<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 23:14:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>醴泉・純吟酒無垢（純米吟醸）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9e-15/xxxrinzooxxx/folder/1479526/20/53257520/img_0?1202038657&quot; width=&quot;396&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ジン君さんに頂きました！玉泉洞酒造、「醴泉」の純米吟醸です。飲み口はさらっとして、以前の「松の司」の山田錦ようなのですが、咽喉を越えると風合いはまるで変わります。中盤で米味、終盤で辛さを感じます。後半は、以前に飲んだ「七本槍」にも通じる印象でした。ぬる燗まではチャレンジして、米味はさらに広がりますが、生ということもあってかお酒の特徴は若干消されてしまうかもしれません。先月は正月ということもあって、公私ともに酒量が多かったです。今月からは節制せねば。。いずれにしても、常温の風合いはだんなの好きな路線で、勤めが先週後半から繁忙期入りなのですが、良い滋養強壮になりました！ジン君さん、ありがとうございました！！&lt;br /&gt;
玉泉洞酒造。採点：☆☆☆（よめ）、★★★★（だんな）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx/53257520.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 20:37:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大黒正宗・しぼりたて（本醸造原酒）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9e-15/xxxrinzooxxx/folder/1332680/15/53241215/img_0?1201961623&quot; width=&quot;426&quot;&gt;&lt;br /&gt;
和醸さんにいただきました！濃ゆい程までではない濃厚な旨味と、しぼりたてらしいさわやかなフルーツな感じが交錯して、とてもいい風合いです。飲んだ後にじんわりと辛く、最後にアルコール感は残りますが、イヤな感じではありません。ぬる燗だと辛さが後退して、バランスがさらに良くなる印象でした。日を置いても同じです。フルーツなフレッシュさが弱くなり全体的にまろやかさが滲んで、おそらくはここのお酒らしい骨太な風合いが出てきます。よめは常温の飲みくち、だんなは時間を経た方が好みな感じでした。丁寧な紙状も添えられて、とても心地良く楽しめました～。和醸さん、ありがとうございました！！&lt;br /&gt;
安福又四郎商店。採点：☆☆☆（よめ）、★★★★（だんな）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx/53241215.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 23:13:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>菊の司・限定古古酒 三年熟成酒（大吟醸）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9e-15/xxxrinzooxxx/folder/1484490/18/53135118/img_0?1201430370&quot; width=&quot;396&quot;&gt;&lt;br /&gt;
過去の記録のアップです。「菊の司」大吟醸の三年熟成酒です。熟成された古酒ながら、軟水使用で吟醸感もしっかり残った、やさしい感じの風合いでした。といっても記録はブログなど世にない2001年のもので、はっきり言って今は覚えていません。。酒蔵さんの創業は1600年代前半と大変古く、伊達政宗のお目付けに派遣された蒲生氏郷に従った、近江・松坂出身の商売人の方が発祥なのだそうです。昨日から、『司』繋がりでアップしてみました～。&lt;br /&gt;
菊の司酒造、&amp;#92;3,500程度。採点：☆☆☆（よめ）、★★★（だんな）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx/53135118.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 19:39:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>松の司・楽（純米吟醸）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9e-15/xxxrinzooxxx/folder/1089256/63/53124463/img_0?1201358829&quot; width=&quot;426&quot;&gt;&lt;br /&gt;
猫さんにいただきました！味がないんですっ！！って語弊がありますが、口当たりが本当にまるで水のよう。水という表現はふつう賛否を含みますが、その賛意だけを捉えた感じです。すっきりでなくさらり。つまみ一口二口で、杯は2～3杯進みます。うまいっ！というより美味しいっ！って感じ。この路線のお酒は燗に耐えられない場合もありますが、ぬる燗でもしっかり吟醸感が立ちます。口中で旨みが広がります。すばらしい造りなんでしょうね～。余談ですが、よめが昼に観た『ごきげんよう』で、杉田かおるさんが最近一番ハマっているお酒なんだそうです。本当に美味しいです。猫さん、ありがとうございました！！&lt;br /&gt;
松瀬酒造。採点：☆☆☆☆（よめ）、★★★★（だんな）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx/53124463.html</link>
			<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 23:47:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>呉春（本醸造）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9e-15/xxxrinzooxxx/folder/973233/61/53018361/img_0?1200826502&quot; width=&quot;426&quot;&gt;&lt;br /&gt;
和醸さんにいただきました！池田の銘酒「呉春」です。たっての願いでお送りいただきました！というのも我が家が日本酒に関心を抱いた20世紀の終わりに、関西の知人（特に酒好きではないんですが）に「呉春」を強く勧められ、そのまま機会なくいままで気になっていたお酒なんです。数年来の霧が晴れました。和醸さんも事前にご指摘の通り、飲み口はアルコールチックで、子供のころにイメージした日本酒そのままな感じです。でも、それだけでは片付けられない清廉さが印象的で、一般的な居酒屋でいただくとすればおそらく不足は感じないでしょう。記録上のだんなは3.5点です。「呉春」の由来は、三国時代に呉から織業が導入され、今の池田に【呉服（読みはまさに『ゴフク』）の里】が誕生します。春は唐語でお酒の意。江戸時代の詩人がこの経緯に感銘を覚え「呉春」と名乗り、その名前に因んでお酒に命名されました（長いっ）。つまり「呉春」はそのままずばり『池田のお酒』なんですね。江戸時代は「下り酒（江戸向けのお酒）」の銘醸として、人気を博しました。今では池田唯一の酒蔵さんだそうです。ウェブでみると、稀少性もウリの一つのようで、お値段もなかなかですね（和醸さんスミマセン、いずれお返ししますっ）。「久保田」に近い部分も感じます。どちらにしても、お酒の歴史が面白く、ページをどんどん繰ってしまいます。この誇りが、友人の勧めた理由なんだなと、改めて納得できました。和醸さん、ありがとうございました！！&lt;br /&gt;
呉春（株）。採点：☆☆☆（よめ）、★★★（だんな）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx/53018361.html</link>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 19:55:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>花の舞・ひやおろし（特別本醸造原酒）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9e-15/xxxrinzooxxx/folder/225939/25/53003325/img_0?1200742409&quot; width=&quot;396&quot;&gt;&lt;br /&gt;
静岡きっての大手（！？）、「花の舞」のひやおろしをアップします。「花の舞」らしい華かやな感じを残しつつ、本醸造ながらまろやかさ・旨味も感じられます。アルコール度数は20度と少し高めですが、飲み口が良くすいすい杯は進みます。加えて税前で千円を切るパフォーマンス。地元のスーパー・量販店で普通に手に入るお酒です。悪くない印象です。&lt;br /&gt;
花の舞酒造、&amp;#92;1,000程度。採点：★★★（だんな）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx/53003325.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 20:33:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>梵・初雪 活性生原酒（純米大吟醸生原酒）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9e-15/xxxrinzooxxx/folder/1366984/00/52925400/img_0?1200315562&quot; width=&quot;426&quot;&gt;&lt;br /&gt;
猫さんにいただきました！福井の銘酒「梵」のにごり酒『初雪』シリーズです。兵庫特A山田錦の純米大吟醸をにごりでいただいてしまう贅沢、堪能させていただきました～。吹き出し注意とありましたが、開栓は難なく終了。日本酒の表現として正しいのか分りませんが、上層の飲み口はいちごのような甘酸っぱい酸味です。舌にもさわやかな炭酸が残ります。でもベースの風味がしっかりしていて、なんというか、フレッシュさで推している感じはしません。我が家の力量不足も祟って、にごり酒に合わせるメニューって結構悩むのですが（アイデア教えてください！）、芋やお魚の煮物など普通に付け合わせられるお酒でした♪下層部のとろとろはもちろん酸味が増しますが、にごり酒特有の酸味が勝ちすぎて舌がどう解決したらよいか悩むこともなく、どこまで行ってもまとまりが崩れる感じがしませんでした。にごりが苦手なよめも上澄みは4点、だんなも4点です。遅ればせながら、お正月のお神酒としてとても良いお酒がいただけました♪ありがとうございます！！&lt;br /&gt;
加藤吉平商店。採点：☆☆☆（よめ）、★★★★（だんな）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx/52925400.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 21:59:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大信州（本醸造系）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9e-15/xxxrinzooxxx/folder/226187/40/52911040/img_0?1200232674&quot; width=&quot;396&quot;&gt;&lt;br /&gt;
motoさんにいただきました！ブログ上では言わずと知れた（！？）、「大信州」の無ラベルものです。スペックはもちろんわかりませんが、醸造アルコールが入っているので、とりあえず『本醸造系』です。アルコールは15度。製造年月は2004年2月です。約四年寝かされていたということでしょうか、、恐れ多い限りです～。経年的なものか、「大信州」の透明感を想像していましたが、全体としてもう少し色彩のある柔らかな印象でした。飲み口は濃い米味・甘味が広がります。飲み込んだ後は「大信州」っぽいすっきりさが流れますが、日を置いて頂くとこのすっきり感もなくなります。逆にさらにコクが出てくる感じです。ぬる燗でいただいたときが、バランスよく米の旨味が充満してもっともおいしくいただけましたが、果たして飲み方として正解だったのでしょうか？ぬる燗だと食材は選ばない感じです。よめは3.75点（趣向で「松の司」が効いてるかも、、）、だんなは4点、ぬる燗で間違いなく4点超です。motoさん、スペック教えてくださいね～。貴重なお酒を、ありがとうございました！！&lt;br /&gt;
大信州酒造。採点：☆☆☆（よめ）、★★★★（だんな）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx/52911040.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Jan 2008 22:57:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>松の司・雄町50％（純米大吟醸）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9e-15/xxxrinzooxxx/folder/1089256/72/52895972/img_0?1200144546&quot; width=&quot;426&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今年の平日酒、第一号は「松の司」でした。年の瀬の財布が緩くなった折、会社帰りに東京駅の『はせがわ酒店』で実家向けのお年賀と一緒に購入したお酒です。そんなお酒がもう一つあるのですが、口にするのは相当先になりそうです。吟醸感の立つ香り、雄町のやさしくまろやかながらきりっとした感じ、我が家の好きな路線です。猫さんのブログで紹介されていて、気になっていた酒造さんです。新年会でいただき、管理人さんのブログで見てこれまた気になっていたカニといっしょに、あっというまに空けてしまいました。&lt;br /&gt;
松瀬酒造、&amp;#92;1,800。採点：☆☆☆☆（よめ）、★★★★（だんな）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/xxxrinzooxxx/52895972.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 22:29:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>