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『アルマゲドン』 《監督》 マイケル・ベイ 《出演》 ブルース・ウィリス/ベン・アフレック/リヴ・タイラー/ビリー・ボブ・ソーントン ほか 【Story】 NYを突然襲った無数の隕石はほんの序章にすぎなかった。 NASAの総指揮官トルーマンのもと分析したところ小惑星が地球に向けて接近していた。 衝突までの人類に残された時間は僅か18日だった。。。 衝突を回避する方法はたったのひとつ。 240mの深さまで掘削して核爆弾を爆発させ惑星を破壊することしかなかった。 そこで石油採掘のプロ・ハリーと仲間達の8人はNASAの6人の操縦士とともに 小惑星へと飛び立った。。。 っで、だいたい人類を救うところまでのストーリーは読めちゃいますし、 この手の映画にありがちな矛盾もあるけれど・・・ 何度観ても泣ける。。。 先ずは、14人のメンバーが初めてマスコミの前に姿を現すところ。 子供に「セールスマンじゃなくてパパなのよ。」って教えるところなんか。。。(ウルウル) その後は、ハリーが娘の恋人をシャトルに戻すところ。 きっと、代わりに残るだろうと分かっているのに。。。(ウルウル) そして、最期はやっぱりハリーと娘の会話だな。。。(ウルウル・・・ホントはボロボロ・・・) 守りたい存在を持つ人は強い。 それは、家族であり、仲間であり、地球であり、何であれ。。。 きっと次に観たときも・・・泣きます。(宣言!!)
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