雪まるだのブログ

遂に理想の音質を達成♬やってやったぜ

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全97ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

なんなんでしょうか、この暑さは。

それでこの暑い中に一年ぶりに杉さん宅を訪問させていただきました。

一年前はダイヤトーンのP-610が絶好調でとてもいい感じで鳴っていたのが印象的です。

さて今回は同じダイヤトーンのR-305が導入されたとの事ですので楽しみですねー。

↓ありましたよ、305です。大きいなぁ^^;
イメージ 1


この部屋は305の為だけに使われている模様で普通はこんな贅沢は出来ませんね。
スピーカーの足元にあるアンプが小さく見える事からその巨大さがお分かりいただけるかと。

↓とても綺麗で極上品の305です
イメージ 2

写真ではわかりづらいかも知れないのですが大変綺麗なんですよ、全く焼けていないし傷も少なくてピカピカ。
こんなに良い物が未だにあった事に驚きを隠せません。
40年の年月を感じさせない外観にちよっと感激♬

音は余裕たっぷりで底知れない感じがいいですねー。
大型スピーカーの良さが出ていて伊達に大きくないなと思わせます。

レンジも十分に広くてサブウーハーもスーパーツィーターも必要性を全く感じません。

少しツィーターの音抜けに不満がありますがこれはネットワークが主犯と思われます、経験上で。

ツィーターの情報量がネットワークで失われ気味ですのでコンデンサーの交換は効果的と思いますが
オーナー様は弄りたくないようです^^

この音が大昔に完成していたとは凄いなといいますか新しいスピーカーが大したことないのが良くわかります。

ゆとりある内容積に大きなアールのついたしっかりとした箱に軽量な振動系のユニットを使い、ウーハーには
ネットワークレスという作り方。
これはいいに決まっていますよね。

そして意外?にも定位がしっかりとしていてボーカルなど真ん中に浮かび上がります♬

いいなー305♬

卵スピーカーは素晴らしいけどこの朗々とした鳴り方も素晴らしいですね。
杉さん良かったですね、素晴らしいスピーカーとの出会いで楽しそうです。

↓続いて野外オーディオ?を体験させていただきました。
イメージ 3

音が出た瞬間に吹き出しそうになりましたね(笑)

なんなんですかこの痛快な音は!!!

四方を囲まれていないという音はこんな事になるんですね♬

これは聴かないとわからないですよ、一聴の価値あり。

電源はコードリールだし装置も普通の物ですが素晴らしい鳴りっぷりでした。

面白いのは音源が部屋で録音されているなというのがわかるのです、これで。
杉さん曰く部屋の反射が収録されていて自室で再生すると更に自室の反射音が重なるのが良くないと。

流石ですねー、全くその通りなのですがこれを解決するのはユーザーの工夫でなんとかなるという
ものではなくてソフトメーカーとハードメーカーが手を組んで規格でも作らないと無理そう。

杉さん貴重な体験をさせていただきまして感謝いたします♬

↓次はP-610システムへ
イメージ 4

フロントバッフルが違っているような気がしますが・・・。

305と比較するとゆとりとかはあまりありませんがしっかりとした中域と抜けの良さではこちらに軍配が上がります。

やはり音の感触が似ているんですよね、どちらもいいですね。
場所が許せば305ですが現実的には610サイズになりそう。

305も610もそのセッティングがうまくはまっていて奥行のある再生をされている杉さん。

決して高価な装置ではないのですが上手な使いこなしはお見事でした♪

おしまい


開く コメント(10)

開く トラックバック(0)

久しぶりにレコードでも聴いてみようと思ってADPを引っ張りだしてみました。

聴くとどーも冴えない音質に不満爆発してしまいました(笑)

イメージ 1

milonさん宅で聴くあの音とかなり違うの、勿論milonさんのレコード再生とは機器のグレードや使いこなしに
少なくない差があるのですから当たり前なのだけれど、何というかつまんない音に聴こえるから困ります。

これではデジタル再生のほうがいいやーとなるのですが・・・。

milonさんとの違いを思い出してみます。

1 軸がベアリングじゃない(ただしシャフトは細いのでそこまで差はないはず)
2 カートリッジがしょうもないMMである
3 アームがピュアストレートアームじゃない

うーむ、以前比較させていただいた時はここまで差がなかったと思う。
という事は大きな差がついた原因は3しかあるまい。

そうアームですよアーム!!!
犯人はお前だー

雪まるだのアームはストレートなのですが例によって角度がついているからピュアストレートじゃないの。

なんちゃってストレートアームです♬

↓改造後
イメージ 2

そこでなんとかならないかと思い粗大ごみに出そうとしていた予備のアームをゴミ袋から救出?してきました。

ヘッドシェル交換は出来ない構造ですしバランスウェイトもないアームをどーするか。

ヘッドシェルは樹脂かなんかの素材で出来ていてそこにカートリッジが嵌めてあり少しの接着剤で
取り付けてあるだけなんですね。このアームは。

接着剤は劣化してパリパリでしたのでとりあえずカートリッジをシェルから外してみます。

見るとレールみたいなところに嵌めて角度がついています、
鉄道のポイントみたいな感じです。

角度はこのレールみたいなガイドが決めているのでそこをニッパーで切り取ります。
そうするとカートリッジは真っすぐになるんですよね。

けれどそのままだと固定されていないから使えない・・・。

どうせカートリッジ交換はしないから接着してしまえって事で接着して出来上がりました。

なんという安直な改造なんだ(笑)

これでピュアストレートアームになりました、多分世界で一番安くてしょぼいと思いますけど(笑)

↓元々はこんな感じですね
イメージ 3

音質は別物です、あのぼやけた嫌な感じいかにもレコードという嫌いな感触は消えました。
切れ味よく音楽がとてもリズミカルで軽快です♬

楽しい音質に生まれ変わりました、ほんと。

↓こうしてずらせば真っすぐになります
イメージ 4

という事でmilonさん宅に持参して比較させていただきました。
流石にカートリッジの差がどうにもならないのですが、音としてはピュアストレートアームの良さが
共通しているのを二人で確認出来ました。

milonさんご協力ありがとうございました^^

曲がったアームが消えるのは時間の問題だなと個人的に感じましたね、それほど違いがあります。
ピュアストレートアームを聴きもしないで否定する変態がいるそうですが、かわいそうですね。

こんなにいいのに聴かないで否定して楽しむ機会を失っているなんて。

ご興味がありましたらこのADPは中古でいくらでもあるし滅茶苦茶安いです。
手に入れてピュアストレートアームに改造して聴いてみてください。

幸せかんじられますよー。






開く コメント(6)

新元号を寿ぐ 

いつものように「ねずさんのひとりごと」より転載いたします。



昨日新元号が発表されました。
新しい元号は「令和(れいわ)」です。

桜の季節に新元号。
しかも「和(なごみ)」とは!!
素晴らしいと思います。

元号は、天皇の御名御璽をいただいた時点で、その時代を示す御神意となります。
元号が定められるのは、前の元号が終わるときですが、新たに生まれた元号の時代をあとから振り返ってみると、まさに元号はその時代を象徴するからです。

古事記を読むと、最高神であられる天照大御神のお言葉は、時空を超越したものであって、命令ではなく結果であるということがわかります。
同様に天皇のお言葉は、そうしたい、そうなりたい、というものではなくて、そのように表現されていたとしても、それは何年か、あるいは何十年後かに結果になっているものです。
元号も同じです。

明治は「知らすを明らかにする」で、日本は世界に向けて人種の平等を高らかに、明らかにしました。
大正は「大いなる正義」で、大正デモクラシーは、民衆の時代の幕開けを示しました。
昭和は「和を昭(あきら)かにする」で、日本は全力をあげて世界の植民地支配を終わらせました。
平成は「平らかと成る」で、いろいろなことはありましたけれど、振り返ってみれば、右肩上がりの成長ばかりが人々の幸せにはならないということを、日本は世界に示した31年間となりました。

では、新しい元号の「令和」は、どのような時代を示すことになるでしょうか。

令和は「和(なご)み令(せ)しむ」で、和を根幹にすることを御神意とすることを示した元号です。
対立や闘争ではなく、和こそが大事であるということを、これからの日本は世界に示すことになります。

西洋世界が国家同士の争いを繰り返しながら、世界を征服して植民地として支配し収奪していた17世紀〜19世紀、日本は江戸時代というきわめて民度の高い時代を構築していました。
そして西洋世界が、ようやく民衆の自由や平等を手に入れたのが18世紀後半のことです。

ところが日本は、それに先立つこと千年以上も昔に、民衆は国家最高権威である天皇の「おほみたから」であることを明確にしていました。
西洋社会が民主に目覚めた18世紀後半には、光格天皇があらためて、民をこそ宝とすることを教育する京都学習院を設立しています。

文化というものは、王侯貴族が贅を尽くした荘厳な宮殿や、美麗な衣服などの外観のことをいうものではありません。
民衆が互いに慈しみ合い、誰もが豊かに安心して安全に暮らせる社会の構築こそが、文化の香る社会です。
その意味では、日本は世界に先駆けること千年以上もの歴史を持っています。

その日本が、明治以降世界に示し続けてきたことは、人種の平等であり、人々の豊かで平穏な暮らしです。
そして「令和」という元号は、まさしくそのことが御神意であることを内外に宣言した元号となっています。

御神意というものは、ある意味おそろしいもので、それに逆らう者は、何らかのペナルティを受けることになります。
つまり「令和」の時代は、神々の御意思が「和(なご)むことを命ずる」というのですから、対立や闘争を煽るものは、右左関係なく排除されていくことになります。

これは、和のためになんでもかんでも相手の言いなりになるということとは意味が異なります。
互いの尊厳を認めあうところにこそ、和はあるからです。
相手の尊厳ばかりを認めて、自国を卑下することは、もちろん和ではありません。
あるいは逆に、自国の尊厳ばかりを言って、相手を攻撃することもまた、和とは異なるものです。

いつの時代にあっても、内外に問題は山積みです。
しかし問題が起こるということは、物事が動いていることの証(あかし)であって、実はとても良いことです。
何もしていなければ、問題さえも起こらないからです。

そしてそれらの問題の解決の方向として、このたび「令和」というお言葉が降ろされたわけです。

新しい時代の幕開けです。
身を引き締めて、日々是新たに進んでいきたいと思います。

お読みいただき、ありがとうございました。

開く コメント(9)

開く トラックバック(0)

milonさん宅プチオフ

昨日急遽milonさん宅でプチオフがありました^^

急な訪問でしたが快諾してくださりmilonさんありがとうございました。

ブログにもありますように新たにスピーカーを導入されたとの事。

雪まるだはこのスピーカーの事は全く知らなくて初めての試聴です♬

イメージ 1

HS-500と比較してもそのサイズの小ささがお分かりいただけるかと思います。

イメージ 2

このスピーカーを綺麗に撮影するのは大変で自分のコンパクトデジカメではまともに撮影できない。
一眼レフなら良かったかも知れませんが荷物が多く持っていかなかったので^^;

milonさんがお気に入りですので良いに決まっていますが実際に聴いてみないとね♬

確かにこれはこの大きさの一つの完成形といえます。
10㎝フルレンジですのでフォステクスならFE103程度の小さなユニット一発なのになんと豊かな音なのでしょう。

けれど箱鳴りを利用してスケールを豊かさを出しているのではなく箱は実にがっちりとしていて叩くとコンコン
という感じがしてペケペケしていません。

また仕上げの美しさつまりは塗装の良さは見た目ではなく音質にも寄与していて美しい響きはこの
仕上げによるところが大きい。

ユニットはストロークを大きく取れるタイプですので当然バスレフなのですが聴いた感じでは駆動力の大きい
感じのユニットで恐らくQoは低めで高域は欲張らずに低域を重視した設計です。

かといってスーパーツィーターの必要性はない音ですね♬

興味深いのはバスレフなのに低域の音程が明確な点。

バスレフって普通は歪のややある不明瞭な低域になるパターンがありますがそこの辺りの処理が
絶妙でした。

やはり駆動力が強くバスレフダクトを十分にドライブ出来ているのでしょう。

能率は86dBくらいかな、聴いた感じですが。
ただ鳴りっぷりが良いのでもっと高い能率に聴こえるタイプでした。

アンプの出力は15W+15W程度は欲しいですね。

milonさんにも言いましたがHS-500は要らない、A5とこれがあればいいと。

ただ雪まるだとしては不満がある音です。

「箱の形の音」

がどうしても気になります。
惜しいなー、箱の形が四角じゃなければ相当いい線なんですがそうなると製造コストはいっぺんに
跳ね上がるし木は価格的に使えない。

そこはNHラボの新型に期待するとしましょう。

可能性のあるスピーカーだけにmilonさんの使いこなしが楽しみですね♬

おしまい。



開く コメント(6)

開く トラックバック(0)


気ブログランキングに参加しています。 
まずはここをポチッとお願いします。 イメージ 2



イメージ


平成31225日、「虎ノ門ニュース」で青山繁晴氏が福島原発の事実を話した。
 
----------------------
青山繁晴:「僕は2011415日に福島の被災地に行ったが、みんな避難していて誰もいなかった。桜は咲いていて小鳥は鳴いていて、その中で自分で線量を測っていたら、豚、牛、馬、犬などありとあらゆる動物が足元に寄って来るんだけど1か月でガリガリになっていた。
 
そして線量は当時から低いんですよ。場所によっては避難する必要がないところも避難させて誰もいなくなっていた。
 
放射線障害でなく、おかしな避難の仕方で人々が亡くなった。原子力規制委員会の更田委員長も国会ではっきり『前委員長だった田中委員長も2千人以上が避難して亡くなりました』という重大な証言をしている。しかしこれは報道されない
 
福島はチェルノブイリと違って放射線そのもので亡くなったり、放射線障害で治療を受けた人もいないんですよ
 
僕は422日に中に入った。2号炉と3号炉の間に行くと1シーベルトだったんです。だから僕は被曝していますが、元気です。専門家と言われる人達は東京にいて誰も現地に来なかった。共同通信も記者は福島県外に出ろと指示された。福島民報など地元紙はここで頑張っているのに。つまりマスコミは放射線障害に関する理解が全然ないんですよ。
 
今も僕は福島に行っています。行けばびっくりしますが、行けば行くほどタンクは増えていく。最近は全然報道されないから、この問題は終わったと思っている人が多いが、違います。どんどんタンクは増え続けています。
 
タンクの中にあるのは水です。飲料水にもトリチウムは入っているんです。入っていても問題はないんです。どの水にも入っています。自然物の放射性物質で、量が多いと問題だが、ちょっとなら問題なく飲める。これがタンクに入っているんですよ。
 
今、九州の川内原発とか関西電力の大井原発とか高浜原発は再稼働しているが、トリチウムの水はどうしているか知っていますか?他国と同じように海に流していますなぜ福島だけいけないの?タンクに貯めてどうするかも決めないままなんです。原子力規制委員会の更田委員長は『この水は安全です』と言った。言っただけ。言って終わりなのか?規制委員会は大学の先生か?規制委員会は行政機関ではないのか!海に流せる水をタンクに貯めていては、余計、福島に偏見が積もるでしょう!
 
もう一つは活断層の問題。
原子力規制委員会は東京大学の地震系のOBの影響で、活断層が最大の問題にされている。活断層とは短く見ても十数万年前に一度動いたかもしれない、というのが活断層です。原子力発電って十数万年持つんですか?原発は普通は40年、延長して60年です。
 
大体、日本列島が活断層だらけです。ならば空港や新幹線はなぜOKなんですか?原子炉だけが地震で壊れたことがあったら別ですが。僕は線量が高かったですが4号機に近づいた。するとシャープペンシルくらいの配管や大きな配管があったが、何もズレていなかった。想定外の揺れだったが、一切壊れていないんです。地震では日本の原発は壊れなかった。逆に耐えたんです。
 
本当は津波ではなく、後で染みてきた水で、アメリカに丸投げした地下にあった非常用電源が濡れて、電気が通らなくなっただけの事故だったんです。僕は専門家として壊れていないのをこの目で見た。
 
活断層対策や活断層を掘るのも電気代に跳ね上がった。東大地震研が『地震予知出来る』と言って、そのためにいくらお金を使ったんですか?想像を絶するお金ですよ。全額、皆さんの税金です。
 
しかし阪神淡路、福島、大阪、北海道など予知できていないんです。だからこの間、『出来ない』と発表した。新聞記事も小さかった。なぜ、納税者は怒らないのか?では今まで使った何千億円と言う膨大なお金はどうしたんだ?出来ないとわかっていてやっていたんではないのか?統計不正よりこちらの方がもっと問題だ。
 
出来ないとわかってたのに『出来る』と言い金を吸い上げてた。それが原子力規制委員会の主要メンバーだった。
 
今、今度は火山と言い出している。火山の破局噴火は7千年から1万年に1回なんです。これにお金を使おうとしているんです…」。
----------------------
 
再稼働した川内原発などは、他国と同じようにトリチウムの水を海に流しているのに、福島だけは流せずにタンクに貯め続けている。
 
福島のタンクの水は放射性物質を除去して、残っているのは自然界にあるトリチウムのみである。
 
規制委員会も「安全な水」と言っている。
 
しかも福島基準で汚染水を海に流す基準はセシウムは1リットル当たり1ベクレル以下とした。しかし日本の飲料水はペットボトルでセシウムが1リットル当たり10ベクレル以下である。
 
つまり福島基準はペットボトルの水も海に流せば基準違反とされる。
 
青山氏が「海に流せる水をタンクに貯めていては、余計、福島に偏見が積もるでしょう!」と言った。
 
日本人は、もう冷静になって福島の現実を見るべきである。
 
そして不正統計より問題があるという“地震予知”の件。
 
「出来ない」とわかってたのに、「出来る」と言って莫大な税金を吸い上げて無駄なことをしていたのが実態である。
 
そして“活断層”の次は“火山”で莫大な税金を巻き上げようとしているという。
 
こうしてみても福島は利用されてきたことが分かり、今後も利用されようとしている。

彼らは福島の復興はどうでもいいのだろう。


そろそろ国民は冷静になって真実を見極めよう。

・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。 
冷静になって福島の真実を見るべきだ、と思った方はここをポチッとお願いします。
                     イメージ 2

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

開く コメント(1)

開く トラックバック(0)

全97ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事