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もうご存知の方も多いかと思いますが、ボーイング787の新しいタイプ、B787-10が、世界初の定期運用デビューを果たしました。
シンガポール航空の大阪線・SQ618便がそれで、昨日早速その記念すべき便を見に行ってきました。 この運用を前に2機が導入され、今回アサインされたのは、2号機の9V-SCBでした。 シンガポールの同機、今後さらに機数を増やし、大阪線は全便同機での運航に、成田線も今月中に1往復が同機での運航になります。また、名古屋と福岡にも投入が予定されています。 なお日本では、ANAが国内線用に3機導入する予定になっています。来春のデビューが予定されており、A380とともにこちらも楽しみですね。 最後までご覧いただき、ありがとうございました。 |
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やはり787-8と比較すると長いですね!
まだ見慣れないので787-9が一番美しいように感じます。
2018/5/6(日) 午前 8:01
たのさん、-10を見た後に-8を見ると、-8がこんなに小さかったのかってくらいに見えますよね。
長すぎず短すぎない-9が、おっしゃる通りバランスが一番取れていますね。
[ ta1012 ]
2018/5/7(月) 午後 10:40
SQによるボーイング機での関空線運航も懐かしいレベルに達していましたよね(笑)
-10は実際に見ると写真で見る以上に長く感じそうな気がします。
2018/5/16(水) 午前 2:34
kinokoさん、A333に変わってかなりの年月が経ってるので、ボーイング機での運航がとても久しぶりに感じました(笑)
772よりも長いうえに、胴体が細身ですので、本当に長く感じますよ
[ ta1012 ]
2018/5/21(月) 午前 1:10