ここから本文です
きのくに"鉄航"所

書庫全体表示

記事検索
検索

全90ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

5月3日セントレア

みなさまこん××は。今年2回目の更新です(>_<)

表題の通り、セントレアへ行ってきました。おそらく5年ぶりぐらいです。航空業界の5年は非常に動向が激しく、機材も大きく変わっていたりしていましたね。

イメージ 1

イメージ 2
ANAとJALの成田便ですが、前者は長距離用のB787-9(JA891A)、後者は中短距離用のB787-8(JA823J)が投入されていました。
ANAは日によってA320neoやB767-300ERの時もありますが、JALはほぼB787-8で固定ですね。

イメージ 3

イメージ 4
フラワージェットです。後方に見えるair Hongkong(B-LDN)は、旅客から改修された元JALの機体(ex.JA8659)ですね。

イメージ 5
キャセイの The Sprit of Hong Kong です。特別塗装になって1年以上経ちますが、これが初撮影です。

イメージ 6
この夏スケジュールから定期便化されたカリッタエアです。過去にはB747-200Fで入港していた時もありましたね。この機体は元大韓航空 (ex.HL7448)です。

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9
昼過ぎにやってきたシンガポール航空のB787-10(9V-SCK)ですが、これはチャールストンからのデリバリーフライトで、今回はセントレアを経由しました。飛行機を撮影して10年以上経ちますが、デリバリーフライトを撮るのは初めてです。

イメージ 10
中国東方航空の特別塗装機です。もちろん初めて見る塗装です。

イメージ 11
JALのホノルル便は、B777-200ERからB787-9に変わりました。関空ホノルル便も同様に変わっていますね。

イメージ 12
タイ航空のA350-900です。通常はB787-8が投入されますが、連休中はA359が投入されていました。

イメージ 13

前回と比べると、機材が大きく変わっていた印象を受けました。国際線ではA350やB787が着実に増えていましたし、国内線では、ANA・JAL共にB737が-700、-800に完全に統一されていました。機会があればまた行ってみたいと思います。

さて、すでにアナウンスされている通り、このヤフーブログが終了しますね。今の所引き継ぎのブログは未作成ですが、私はTwitterもやっています。しばらくはTwitterで続けていく予定にしています。ただしTwitterもあまりツイートしていないのですけどね...。

一応アドレスを載せておきます→https://twitter.com/mori06R24L

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

2019年撮り始め

今年こそは、一つでも多く更新したいところですが...。

また、忘れた頃の更新となるかもしれません。お許しください。

年が明けた1月2日に羽田に行ってきました。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

寒かったものの、晴天にも恵まれて、短い時間でしたが十分楽しむことができました。

本年もよろしくお願いします。
またもご無沙汰しております。って、もうこんな出だしばかりで申し訳ございません。

難波と和歌山を結ぶ南海電車の”特急サザン”ですが、現在、泉北高速鉄道の”泉北ライナー”の車両がサザンとして運行されています。南海線と泉北の12000系車両を交換しており、南海線の12000系が泉北ライナーとして運行されています。9月22日まで実施されます。9月8日に乗ってきました。

イメージ 1
和歌山市駅を出発する、泉北ライナー車の特急サザン

イメージ 2
自由席車は9000系(9505F)になっています。

イメージ 3
泉北ライナー車は、12000系の20番台として番台区分されています。
製造を担当したのは、総合車両製作所(J-TREC)で、関西で同社製がみられるのはこの車両及び8000系車両(8008F~8013F)のみです。

イメージ 4
泉北ライナーのシンボルマークです。

イメージ 5
デッキ部分。隣の4号車に飲料の自販機が設置されています。

イメージ 6

イメージ 7
トイレ・洗面所は1号車に設置しています。

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10
南海線の12000系は、全号車ともに青色系のシートですが、泉北ライナーは号車ごとにシートの色が異なります。
上2枚の4号車は赤系、下の1枚はゴールド系になっています。


この日は主に乗るだけになりましたが、運行が終了するまでに、紀の川を渡る風景を収めたいと思っています。

最後までご覧いただきありがとうございました。

5月3日 関空その1

もうご存知の方も多いかと思いますが、ボーイング787の新しいタイプ、B787-10が、世界初の定期運用デビューを果たしました。

シンガポール航空の大阪線・SQ618便がそれで、昨日早速その記念すべき便を見に行ってきました。

イメージ 1
41番スポットインだったので、1タミ4階バス降り場の南端での撮影も考えましたが、狭いスペースに多くの人だかりになるのは間違いないと踏んだので、人混みが嫌いな私は安パイで遠く離れたSky Viewで撮りました。9時前の到着だったのでAラン降りも期待したのですが、すでにBラン降りとなりました。この何本か前まではAラン降りだったのですけどね。
この運用を前に2機が導入され、今回アサインされたのは、2号機の9V-SCBでした。


イメージ 2
この日は西風ということもあってRWY24運用。ただ風が強かったので、撮影はかなり難儀しました。

イメージ 3
B787-9よりさらに5.5メートル延長されただけあって、やっぱりだいぶ長いですね。

イメージ 4
フェデックスのMD-11Fと共演を果たします

イメージ 5
折り返し、SQ619便としてシンガポールへ向かいました。

シンガポールの同機、今後さらに機数を増やし、大阪線は全便同機での運航に、成田線も今月中に1往復が同機での運航になります。また、名古屋と福岡にも投入が予定されています。

なお日本では、ANAが国内線用に3機導入する予定になっています。来春のデビューが予定されており、A380とともにこちらも楽しみですね。


最後までご覧いただき、ありがとうございました。

広告

Twitterもやってますので、もしお時間があればご覧ください。

https://twitter.com/mori06R24L

全90ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ta1012
ta1012
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事