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韓国海軍による自衛隊哨戒機へのレーダー照射事件。
この問題の肝は、韓国と北朝鮮による国連決議違反(瀬取り)疑惑。 それは禁輸物資を横流しにして北に渡す背信行為ね。 安全保障上も重大な問題ありと米政府から厳しい指摘あり、それを受けて〈ホワイト国〉から韓国を除外する日本政府の措置は、いうまでもなく米政府の態度を反映したものに他ならない。 それに気づいて白装束に金箔の十字架でも担いで「めっかっちゃいましたか、もぉ二度とやりません、許してチョンマゲ」とでもいえば、拳固の一発も喰らって終わるところを、なんと居直り、日本に咬みついてみせたから(オマエ正気か?なに考えてるんだ)とトランプ秀吉が激怒したということ。 文在寅の措置は国連決議(北への制裁措置)を事実上の骨抜きにするようなもので、安全保障体制=米韓同盟・日米間同盟を揺るがすものだから、在日・在韓米軍・米政府は「いつから見え透いた嘘を言うようになった」「油断も隙もない。信用ならない奴だ」と韓国の忠誠を疑っている。 |
自由放談!
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注目の話題に、yuri_anne003が放つ、つぶやき記事です。
誤解や曲解を怖れず、いいたいように言い、書きたいように書く!
ここは、基地外ネトウヨの狂犬病が来るところではない。
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東京裁判の致命的欠陥
罪刑法定主義。犯罪と刑罰をあらかじめ法律で定めておかないと処罰できないといふ近代法学の大原則に完全に違反している。 アメリカが勝手に定めた事後法である。それはアメリカ自身も裁かなければならない。(平和に対する罪や人道に対する罪でA級戦犯の戦争犯罪を問うのであれば、それは当然のこと、アメリカ自身の戦争犯罪をも裁かなければならないといふ至極当然のこと) 当時の国際法でも民間人の虐殺は禁止されていた。だから日本軍にも民間人の虐殺あるというなら、それで堂々と裁けばよい。米軍による東京大空襲や原爆投下は堂々と行われているのであるからそれも被告席に立たせて裁かねばならない。東京裁判ではアメリカの残虐行為は不問にされたままである。この矛盾を抱えたままである。 いわば裁判という形だけの欺瞞に満ちた戦勝セレモニーでしかない。いつの日にか人類史的な視野から裁かれることになるが、そのためには東京裁判史観や関係諸国のデマに負けず、辛抱強く言い続けなければならない。これは私の遺言でもある。
当時の日本は、無条件降伏の敗戦とGHQによる占領という現実の前に意見が言える立場になかった。理不尽を承知で東京裁判を受け容れることでサンフランシスコ講和条約を締結し、どうにか独立回復して天皇制の存続も確定した。日本は独立国として国連復帰して75年。そろそろ誤った東京裁判と自虐史観を正す時が来たということです。
A級戦犯は事後法によって無罪にならざるを得ない。 当時すでにあった国際法で、きちっと別の容疑にて立件するならば有罪にできた可能性があるのにそうしなかったことを批判してこそ正義。敗戦国・戦勝国を問わず、戦争犯罪を犯した者を被告席に座らせてこそ正義であると心得よ。しれであれば、日本(韓国・北朝鮮)にもアメリカにもドイツにもソ連にも中国にもいるはずということです。それが私の認識です。 20代から読んできた幾多の刊行本のなかでも わたしからのお奨め(日米開戦、アジア解放、GHQ日本占領政策)は ●石原莞爾、蘇る戦略家の肖像
●日米百年戦争 ●新戦争論「太平洋戦争」の真実 ●太平洋戦争 封印された真実 ●太平洋戦争もうひとつの真実―勝敗を決めた日米の「兵站補給(ロジスティクス)」戦略 (PHPビジネスライブラリー) ●封印された「昭和史」30の真実―「昭和」の栄華と誤算を読み解く (日文新書) わりと最近の刊行本や文庫ならば ●ルーズベルトの開戦責任 (草思社文庫) ●日米戦争を起こしたのは誰か ●ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実 ●米国人弁護士が「断罪」 東京裁判という茶番 ●まだGHQの洗脳に縛られている日本人 (PHP文庫) ●戦争を始めるのは誰か 歴史修正主義の真実 (文春新書) ●太平洋戦争の大嘘 ●裏切られた自由 : フーバー大統領が語る第二次世界大戦の隠された歴史とその後遺症 (上・下) ●日米戦争を起こしたのは誰か ルーズベルトの罪状・フーバー大統領回顧録を論ず ●フーバー大統領が明かす 日米戦争の真実―米国民をも騙した謀略 ●誰が第二次世界大戦を起こしたのか: フーバー大統領『裏切られた自由』を読み解く ●アメリカの社会主義者が日米戦争を仕組んだ 「日米近現代史」から戦争と革命の20世紀を総括する |
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わたしは穏健保守であり基本的には
皇室と同じ立ち位置・目線ながら 1つだけ皇室に違和感があるとすれば靖国神社の扱いに尽きます。 ●https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000138-kyodonews-pol 昭和天皇が靖国を疎遠にしてから現在に至るまで 平成・令和に至る今日も依然として靖国拒否を続けておられる。 それはA級戦犯合祀を理由にしているわけですけれども、然しながら冷静に考えますと、A級戦犯の合祀では拒否の理由になりません。 そもそもA級戦犯というのは何ぞや。
それは「平和に対する罪で訴追された者」という曖昧なものでしかない。 そんな法律は当時、国際法にも存在しないものでした。
戦勝国による報復セレモニーのために無理やり創られたも同然のものであり、それ自体あってはならない野蛮な行為ではないでしょうか。 ●https://ja.wikipedia.org/wiki/A級戦犯 ●https://ja.wikipedia.org/wiki/靖国神社 ●https://ja.wikipedia.org/wiki/大東亜戦争 ●https://ja.wikipedia.org/wiki/太平洋戦争#宣戦布告と開戦 ●https://ja.wikipedia.org/wiki/ABCD包囲網 ●https://ja.wikipedia.org/wiki/ハル・ノート ●https://ja.wikipedia.org/wiki/ラダ・ビノード・パール インドのパル判事は無罪と明快に裁定しています。よって極東国際軍事法廷(東京裁判)そのものを無効とするのが正しい認識です。 それに戦争というのは片一方だけでは成り立たないのですから、もしも平和に対する罪で訴追するというのであれば、それは戦勝国にもいなければなりませんね。そうしますと、最期まで戦争回避に固執されていた昭和天皇とは対極で、ABCD包囲網を敷いてハルノートで日本を追い詰めた犯罪人は誰ですか。ルーズベルトですよ。
日本全国を爆撃させた狂気の指揮官は誰ですか。それはカーティス・ルメイですよ。原爆投下を命じたのは誰ですか。それはトルーマンですよね。そういうことになるのですから藪蛇なのです。A級戦犯では当然無罪ではあるけれども、A級戦犯とされた軍人や政治家もなんらかの罪はあるものと思うけれども、それは事後法ではなく、きちんとした法律に基づいて裁くものだと私は言いたいのです。 そうしたら戦勝国にも敗戦国にも、どちらにも有罪者は出るものと思っています。ヒトラーもスターリンも毛沢東も金日成も同罪ですよ。 靖国神社のことを右翼の聖域みたいにいうのは偏見です。 無論、右翼団体や右傾思想の人たちが拠り所にするのも事実ながら、そうだからといって右翼だけのものではないことも事実なんです。 「靖国神社には、敗戦国日本に都合のいいことも悪いことも、また戦勝国にとって都合のいいことも悪いことも、真実そのまま眠っている」というのが私の認識です。繰り返します。平和に対する罪なるものが認められない以上、A級戦犯なんてものもまた現実には存在しないのです。 わたしは祈ります。若くして亡くなられた英霊の静かに眠るこの靖国を、いかなる理由によらず、他国から一切干渉されるを許さず、未来I永劫にアジアの平和のために永続されんことを。
靖国神社は戦没者を悼むところ。広島・長崎と共に、靖国もまた平和を求める人々の拠り所なり。但し靖国を運営する人脈(日本会議)には、戦前回帰の油断ならぬ人々が集まっていることも事実であり、そのことは決して見逃してはなりません。 1019..8.16追記
ここYahoo!ブログも最期ですから1つ踏み込んでおきます。この世には完全無欠なる人間は一人もいない。昭和天皇もまた生身の人間であるなら判断ミスはあるということです。このことに私が長年言及しないできたのは単に時期尚早と読んで避けていただけです。 (1)2.26事件。蜂起した青年将校たちの心情も顧みられず〈朕みずから近衛師団を率いて鎮圧する〉と激怒し、反乱部隊として敵視したこと。その後に開戦に至る要因は「日本青年の歌」にある通り。 これを右翼思想の反乱分子による騒乱、天皇の聖断で鎮圧〜と決めつけるあいだは、かれら2.26事件に決起された若者の無念の恨みも永久に理解できません。かれらが反乱蜂起したことは事実であり、それなりに汲むべき心情もあるならば、政治家・軍上層部・官僚・財閥にメスを入れずに済ませたことこそ大戦に至る道なりと気付くべし。 ※ 政治家・軍上層部・官僚・財閥を糺せずにいたことが大戦に至る因であると認めて、ここで然る措置をしたならば、かれら反乱将校たとは赤穂浪士のように名誉の自決を受け容れたと思われる。 (2)最後まで戦争回避を願い乍らも対米開戦を認めたこと。阻止できない時点で戦争責任はあるということは指摘されるところです。終戦においては殺害される怖れもあったとも指摘されるけれども、広島長崎を経て(なにがなんでも)の思いで決断するに至り終戦に踏み切った。 (3)こうしたことから鑑みるならば、A級戦犯合祀を理由にこだわったことは、戦後の天皇自身の変節によるもの・・・このように客観認識すると整合性がとれます。 Yahoo!ブログ終焉を目前に控えて、最期の終戦記念ということから、思想信条の自由と、言論の自由ということで踏み込みました。 おそらく左右どちらかに傾いておられると、こんなことすら理解することは至難かもしれません。そこは読む人それぞれの問題ということです。 |
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やはりこういう理屈になる。 吉本は人材派遣会社。社員は裏方さん。 芸人は大事な商品。 だから不良品はポイっと捨てるんかい? さんざん稼いでおいて都合わるくなるったらトカゲのしっぽ? 芸人さんを使い捨てちゃったらだめだよ。
とことん面倒みないと。
幕末の大侠客、清水の次郎長さんがエライところは、ヤクザ稼業から郷土の事業家に出世したこともそうですけど、わたしは清水一家を張ってた当時、森の石松というバカでどうしょうもないチンピラを追い出さず、そばに置いて面倒みていたこと。 腕と度胸ぢゃ負けないが 人情からめば、ついほろり 見えぬ片目に出る涙・・・ と歌われるような、少しづつでも物事の道理のわかる、人間味のある、ええ漢(おとこ)に育てていったこと。 その石松を一人で金毘羅代参に出したことを、次郎長一生の不覚と、生涯悔いてるものと、わたしは勝手に思っています。 昔の吉本と山口組二代目・三代目との交際だとか そういうこというと話が横に逸れるから本稿では話題にしない。 |
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怪奇大作戦:芸能ビジネス篇
なんでもない芸人の地道な出張ビジネスを イメージ先行させて闇営業に仕立てるほうが悪いよ こういう詭弁に騙されないように。
↓ 「みんな大人やからね。芸能界の常識も分かっているはずだから。」 「これは知らなかったんです、勘弁してくださいって言いながら詐欺グループとかがお年寄りとか弱い人から取り上げたお金を自分たちの快楽のために使ったら許せないこと。」 一見すると正論にみえる和田アキ子の奇妙な発言。6月29日の時点。 なんで「詐欺グループとかがお年寄りとか弱い人から取り上げたお金を、自分たちの快楽のために使ったら許せない」という表現になる(。´・ω・)?
ふつうに代理店から仕事の依頼が持ち込まれ、それを売れっ子芸人にもかかわらず、謙虚に引き受けて、芸人らしく一生懸命サービス精神に励んだだけなのに、それを「詐欺グループとかがお年寄りとか弱い人から取り上げたお金を、自分たちの快楽のために・・・」というふうに話すり替える。 闇営業の是非。その実態は芸人残酷物語と理解する。 事情も知らずに代理店経由で仕事が持ち込まれ、毎度おおきに〜と受けたら、それが後年、反社会グループの宴会だったということになった。それで結果として反社の半グレと関わったとして、それがどーーーした(。´・ω・)? セッティングした代理店も、宴会場を貸したホテルも、芸人も仕事だから授受してる。に決まってる。なんで芸人だけ叩かれるのさ。
事実。犯罪の片棒を担いだわけではない。 騙したわけでも受け子を演じたわけでもない。 事実。反社会グループと認識できてない可能性が濃厚。 嫌な感じの相手でも逃げずに笑いをとるのは本来は芸人のプロ根性。 事実。呼んでもらい稼がせてもらえれば 惜しまずサービスするは損して得とる芸人根性。あっぱれ! 事実。詐欺事件の犯人だなんて知るわけもない。 なんでこうなる みんな勝手なこと言うとる ・・・というのが宮迫たち芸人の偽らざる本音なのだろうよ。 ウソついたというけど、あんたはウソつかないんかいwww 状況によって咄嗟についたウソなんて、 いちいち怒る気にもならんし、 とんだ災難だナー、と私の眼には映る。 はじめは芸人の闇営業として発覚 世論の鎮静化を待とうとした経営陣の判断 会社の顔を伺い突き放すような態度に出る芸人仲間 こうなったら芸人が悪いということにして・・・逃げ切り図る経営陣 (悪いのは芸人だ、事務所は関係ない、芸人6千人に迷惑かけた宮迫ら一部の非常識な芸人、というイメージつくりが奏功したかにみえた) ボヤを鎮火どころか大火事に たけし、さんま、松本・・・次々に吉本に苦言する芸人大御所
宮迫・亮の捨て身の反撃で世論も掌返し 加藤・春菜ら中堅芸人も加勢して吉本包囲網の様相に 追い詰められた経営陣、急転和解へ 強烈なダメ押し! 加藤浩次、退社も辞さず 鬼の形相「経営陣が変わらないなら僕は会社を辞める」https://news.yahoo.co.jp/pickup/6330838 加藤浩次、松本人志に涙の訴え「大崎会長は会社のトップなんです。トップが責任を取れない会社って機能してるのか」 https://hochi.news/articles/20190722-OHT1T50116.html 近藤春菜「岡本社長のパワハラとも思える言動があって…」会見で「はっきり答えて頂きたい」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000095-sph-ent yuri_anne003の眼
芸人残酷物語
千原せいじが語るとこうなる 「(カラテカ)入江が吉本をクビになりましたと連絡がその日にあって、詳しくは聞いてないんですけど、この営業は代理店が入ってたんですよ。」 「(皆さん闇営業ていうけど)代理店から来た仕事で、会場はホテルやろう。中々、反社会勢力だと思いにくい環境やったから。」 「みんな反社会勢力って知らなかったっていう、そこに関してはホンマやと思うねん。俺もその立場だったら代理店が入っててパーティー会場がホテルって言われたら、どこのホテルだったかは知らないですけど、代理店が入っててホテルでやるってなったら、ちゃんとした企業のパーティーやろなと思って・・・」と語った。 こんなんで、いちいち闇営業だのいわれ、犯罪グループの汚いカネ貰った、けしからんなんていわれたら、どないすんねん、芸人みんな困るで」ということ。 いつものように懸命に芸の仕事に励んだだけのことで、それから数年が経ち「あれは詐欺集団の宴会やったんやで」といわれたといいうこと。
要はハズレくじを引かされたということ。
引かされたこと自体は悪いことでもなんでもないのです。 テレビだけが芸人の仕事ではない。 演芸会やお座敷芸、歌謡ショーの幕間、結婚披露宴なんてのまである。 地方の出張ビジネスも地味だけど、それこそ芸人本来の仕事ともいえる。 いい加減に代理店を突撃取材したらどうなん。 出演した芸人も代理店に騙されたようなもの。 いや、代理店すら反社会組織と知らなかったとしたら? |





