ザ・タイガース 昭和の郷愁タイムトンネル

昭和ブラウン管グラフィティ満載。 保守本流による言いたい放題。道理主義の正論毒舌ご注意。

驚き桃の木21世紀

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 驚異の自然現象、科学的に少し説明の難しい超常現象、知的好奇心をそそる題材の記事はこちらです。但し東京スポーツ的ネタはダメね。  2016年(平成28年)7月20日新設。

 「興味・趣味・関心あれこれ」から、時間みながら移します。
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 常識人ならば誰でも理解できることなのだけれど誰も書かないので私が書いてみる。
 マスコミ扇動で実態とかけ離れたバカみたいな社会問題扱いされて、栄和人さんがものすごい悪人みたいな扱いされてて、ほんとに気の毒に思うのだけれど、はじめに問題の原点を整理しておきたい。

 そもそもレスリングの伊調パワハラ問題というのは、どういう問題だったか。
 これね、殺傷事件でも無ければ未遂事件でもない。詐欺事件でもないし万引き窃盗事件でもなくて、脱税とか申告漏れとかでも贈収賄事件でもない。じゃあナンダというと実も蓋もない話になっちゃうのである。
 わたしがこのレスリングの伊調パワハラ問題のことで一貫してブレないのは、じつはこの騒動でワタシが唯一興味あるの、ココだけだからなんですけどね(爆)

 ここでハッキリいってしまうとね、こんなの社会問題でもなんでもなくてさ、誤解を恐れずに言っちゃえばさ、複数の特定人物による傍目には「どーでもいいような些細な内輪揉め」でしかないということなのよ。
 これが実態である。テレビや新聞雑誌やネットを騒がせるだけの中身なんて、この問題のどこにもナイんですよ。このことに皆さん気づいてるか?といいたいのよ。バッカじゃなかろかルンバと( *´艸`)

 いちばんの根本にあるもの。それは田南部・伊調の不適切な関係でしかない。ここだよ。
 田南部は当時レスリング男子の専任コーチで、伊調はレスリング女子選手ね。ふたりは垣根を乗り越えてまで無理に交わることは本来ない。これが垣根を越えて交わっちゃってたことから次の3つの問題に発展したの。

(1)男子レスリングの強化を妨げる。
   これは男子強化合宿に女子の伊調選手が出稽古することで起きていた問題ね。
(2)女子レスリングの調整を邪魔する不正。
   これはリオオリンピックの現地でも起きた実話なんですよ。
(3)田南部・伊調の不倫。
   これは元弟子に対する栄監督の親心から伏せられてきたことでもある。

 はじめの頃の問題は、男子レスリングの強化合宿に女子選手の伊調が出稽古に飛び入り参加していたこと。このことに警視庁レスリング部からレスリング協会に出ていた苦情というのがある。ここ見逃しちゃダメ。
 高田専務理事、須藤専務理事などがこれを問題視さざるを得なくなり、注意喚起し指導するも、あーいえば上祐の状態で素直に聞き入れないものだから、この田南部コーチの問題行動に頭を抱えたのである。
 こうして強化本部長の栄専務理事の出番になる。
 ここで栄氏の欠点が出るの。コミュニケーションの巧い拙いが出やすい。タイミング的には不適切な表現であり、怒りの余りに言い過ぎたということもあるね。ここがパワハラ認定された惜しい部分ですよね。
 このようにみてくると、高田専務理事や須藤専務理事と同様、栄本部長も、いくら注意しても田南部コーチが素直に応じないことに業を煮やした末の勇み足に出たことがわかる。ただ、高田・須藤は苦言・指導するも一線を越えてない。言うだけいっても聞かないんだ、どうする?で止まってる。
 ここで栄は一線を越えて暴言を認定されたということ。それぞれの立場ゆえの苦慮とコミュニケーションの下手さ加減において情状酌量の余地は十分あるという所以だよね。
 パワハラ認定されたのは具体的には、伊調選手に 「俺の前でよく練習できるな」と恫喝ぽい、田南部コーチには「言うこと聞けないなら出て行け」といい放ったと、こんな程度のものなのよ。わかるかな?
 それとて業を煮やした末のことであることを勘案すれば、それほど酷いものともいえない。

 所詮は人間だからそのくらいの憎まれ口のひとつやふたつ言いそうなものである。
 このくらいなら私の身辺には掃いて棄てるほどある話だし、わたしなんかは刺青者の強面を相手に一歩も退かずド突き返すことすらあるのだから、たかが暴言くらいで異常なほど叩かれる栄氏に同情すら感じるの。

 あー言われた、こー言われたなんてね、たとえそれ(暴言)が事実であってもだよ、いちいち取り合わないし、いえば子供みたいな愚痴きいちゃいられないと呆れられるだけというのが世の現実でもあるのよ。
 伊調選手が栄氏に言われた程度のことを私の身辺にいうてみ。
 「そりゃあ酷いねえ、あはは^^;」という反応で終わる。あとはそっけない。なにも変わらない。
 それどころか逆に(なんだい、そんな程度のことで、いつまでもウジウジしてるんかい、この子は。案外と意気地ないんだねえ・・・)と呆れられるだけだよ。人物評価を落とすよ。
 田南部コーチや伊調選手を「バカ・カバ・チンドン屋・お前のカーちゃん出べそ」とか激しく罵ったならば、それがホントだか冗談だかわからないけれど聞いてて堪えきれず噴き出しちゃうだろけどね。

  栄氏は酒飲んでの悪態じゃないんだから、そこまでは酷くもないらしいね。このことを冷静に指摘しておくと、このパワハラ認定された4点だけなら、みっともなくて告発する気にもなれないというのが私が伊調の立場で考えた場合の正直な気持ち。これじゃ告発できっこない。それまで伊調本人が告発しなかった肝だろね。

 うちの娘がわたしに伊調選手みたいな、みっともない愚痴を漏らしたとしたら、わたしならそんな根性なしに育てた覚えはないと突き放すし、むしろ説教して根性を入れ直させるね。

 だからここで、田南部・安達の私怨コンビが意味を成すのである。
 いわゆる、レスリングのコーチを解任されたなど、あることないこと、みっともない私怨を混ぜて、あれもこれもと大袈裟にテンコ盛りしたパワハラ告発をしたのである。これを印象づけるために弁護士が表に出て印象工作に成功したわけだよねwww
 そのうえで週刊文春に売ることで文春砲の威力を利用することにも成功したんよね。
 実態は兎も角、なにやら凄いパワハラが起きてるかのような印象づけには一応成功ということね。これがテレビの電波にのってワイドショーで連日取り上げられることで問題が実態とかけ離れ、何十倍、何百倍もの、いわゆるところの針小棒大な話題として膨張していったわけよね。
 ここから先はご存知のように、ネット住民のピラニア軍団(エロ禿だのゲーハーだのと口汚く騒ぐ人々)にエサとして投げ与えられたことで、どーでもいいレベルの事柄が大事件のように大化けしていったのね。

 つづく



 さてさて、第三者委員会と内閣府の事情聴取で「栄氏によるパワハラがあった」と認定されたのは、どこの部分か、そしてそれは妥当なのか、どの程度の問題か、それぞれ、あなた自身や、あなたの周辺で起きてる日常の現実に照らして、パワハラだー、パワハラだー、とテレビや雑誌で騒いだり解任させないと気が済まないようなバカ騒ぎするほどのものなのか、謹慎させるほどのことなのか、そこんとこ冷静に考えてみませんか。

 ●伊調選手に 「俺の前でよく練習できるな」
 ●田南部コーチに 「言うこと聞けないなら出て行け」

 たった、これだけなのよ。ナンジャコリャだよ。 なにこれwwww

 わたしが伊調や田南部の立場なら、こんなの恥ずかしくて告発できんわ!仮に私がこんなこと誰かに相談したとして、いったい誰がまともに取り合ってくれるものかいな。おとなになれといわれるのがオチじゃん。

 パワハラだ、パワハラだ、と大騒ぎして告発するからには、もっと誰がみても(これは酷いな・・・)と絶句するようなことがなければ話にならん。この場合でいえば、具体的に「練習場所を妨害した」「だから伊調は練習できない」といいきれるほどの確たるものがなければ話としておかしいじゃないかということになる。
 これは、ものすごーーい胡散臭さの残る〈ナンチャッテ・パワハラ告発〉ではないのか。こんなことを認定してのけた第三者委員会というのも、また内閣府の認定もいい加減だなというのが正直なところですよ。

 肝心な練習妨害も田南部が必死に騒いでるだけで、パワハラ認定なし、リオ五輪の座席をエコノミー席からビジネス席にアップした云々もパワハラ認定なし、代表選考に関してパワハラも認定なし、田南部の解任人事もパワハラ認定なし・・・というのが現実なんですよ。わかる?
 なにかものすごーーーいパワハラの疑惑として大騒ぎしたのは、こういう疑いがあるかのように田南部や安達が騒いでのけて、それをワイドショーや週刊誌が記事にしてのけたことで騒ぎが増幅されて、一人歩きしていっただけのことで、肝心なことは、ぜーーんぶ否定されてるのよ。ここ重要!

 それなのに、なんでレスリング協会や谷岡学長は、まるで重罪が認定されたみたいに扱い、謝罪みたいな大袈裟なマネをするの? ここ、どう考えても私の眼には異常に映るんだけども。
 たとえは悪いけど、道交法でね、飲酒運転のうえ赤信号無視したの、誰かひき逃げしたのと大騒ぎしてるから調べてみたら、40キロ制限の道路で5キロオーバー、10キロオーバーしてた、シートベルト忘れたことを認めたみたいな話じゃん。あのね、軽微な速度オーバーなら、ほぼ100%のドライバーがやってるよ。交通違反を取り締まる警察官でさえ現実には皆やってることなんだよ。
 そうすると、これだけ大袈裟に騒いでおいて、こんな程度の軽微なパワハラ認定なら、これだけ騒いだ田南部や伊調はどうなんだよ、てな話になるし、ならなきゃおかしいよ。それこそ片手落ちだよ。




 さて、谷岡学長の突然の乱心。変節の謎に迫るのはまだ先ですよ。
 とてつもないどんでん返し。いやいや谷岡の秘書の勘違い、トンデモ勘違いによる谷岡学長の心境変化によるドタバタ劇といったところかな。そこいま情報収集してます。出版編集と放送関係との生情報なんです。なんでセコンド要請をふりきってまで知人との食事に行ったかですけどね。ここ重要よ。
 だけど栄さん遊んでるわけではないんですよ。これは話し合いが成功すればレスリング界全体に大きな朗報もたらし、劇的な大団円を迎えるところだったのに・・・これを整理しないと書き込めませんけど。

 これマジあほやなーーー質問に答えた内容はキャバクラ行ったことが監督解任の決め手らしい。
バカだね。こりゃ豆腐の角に頭ぶつけて死ねといいたくなるくらいドアホだね。なぜそこに行ったかはいわないのね。そこすごーく重要なのにな。じつはこれ対立してた問題人物との電撃和解の席だったんだよ。

 「プライバシーにいいたくないが谷岡個人としては残念でならない」だと。

 登場する人物・団体・キーワードは
千原兄、焼肉ステーキ、谷岡学長の秘書、田南部元コーチ、ALSOK・・・どうです?

 誰もいわないホントの問題点  まだまだつづくよ



  関連記事

矢追純一 UFO

オピニオンサイトiRONNAでは
こんなホットなテーマをみつけたので紹介しておきたい。


 矢追純一この名前にピンと来た人もいるだろう。
かつて、お茶の間を席巻したUFO(未確認飛行物体)ブームの火付け役である。
先ごろ、米紙ニューヨーク・タイムズが米国防総省によるUFO調査の事実を報じ、
にわかに彼のこれまでの研究を見直す人が増えているという。
その矢追純一がついに、iRONNAに衝撃手記を寄せた。
と書いてある。


【矢追純一衝撃手記】
僕が40年追い続けたUFO極秘文書のすべて

http://ironna.jp/article/9027
 ※ 単純な読了まで約12分、考え考え読むと30分以上

寄稿:寺薗淳也

懐疑論者さえ興奮した米軍撮影「UFO映像」の衝撃
http://ironna.jp/article/9026
 ※ 単純な読了まで約15分、考え考え読むと30分以上


寄稿:竹内薫
低予算の極秘調査でみせた
アメリカが見せたUFO解明への本気度

http://ironna.jp/article/9031
※ 単純な読了まで約6分、考え考え読むと18分以上


寄稿:武田邦彦
人類はなぜUF0の正体を解明できないか
http://ironna.jp/article/9035
※ 単純な読了まで約7分、考え考え読むと20分以上



 わたしのUFOの原体験はこちら。
 放送された時間帯は疲れて寝ちゃってるので毎週みれたわけでもないんですけど伯母の家にお風呂もらいに行ったときはテレビで放映してたので怖かった・・・

 遠く、暗い宇宙の彼方から地球を目指してやって来るもの・・・それを今、私達はインベーダーと呼ぼう・・・滅びゆく星からの侵入者たち。彼らの目的は地球を我が物にすることにあるのだ・・・若き建築家デビッド・ビンセントは、とある夜明け仕事を済ませての帰り道、激しい疲労と戦いながら車を走らせていた・・・そして迷い込んだ田舎道で彼らインベーダーを目撃したのだ。しかし、この事実を誰も信じてはくれなかった。人類の平和のため、人間の姿をした宇宙人インベーダーが地球にいる限りデビッド・ビンセントは、この恐るべき真実を全世界へ訴える証拠を求めて、ただ一人、戦う決心を固めたのだ・・・
https://blogs.yahoo.co.jp/xyydx459/15572468.html


    日本語版

    アメリカ版

 いかがだったでしょうか、楽しめましたか( ´∀`)ノ


推奨音楽
#星の世界、#星の界、#冬の星座
推奨関連ワード
#UFO極秘文書、#矢追純一、#木曜スペシャル、#日本テレビ、#大橋巨泉
#インベーダー #INVADER #invader
“狡猾”相撲協会、「印象操作戦略」か
 ワイドショーの時間に合わせた貴乃花部屋訪問に「茶番」指摘

https://news.infoseek.co.jp/article/19fujizak20171219014/
こんな屁理屈と茶番が通るんかい^^;
世の常識とズレすぎ老害横審は解体を

 やりたい放題の横綱には名目だけの厳重注意なんて痛くもないだろに。
 あれだけの犯罪の現場に居合せながら見逃し報告も怠っておきながら、ただの厳重注意で済むんだというお墨付きを与えたことになるんだよ。報告を怠った鶴竜こそ厳重注意でいいけれど、黒幕と見做される白鵬と実行犯の日馬富士は、どちらも懲戒解雇にするしか選択肢はない。そうしなければこの問題は終わらない。悪性新生物(がん)を切除しないのと同じこと。
 もうひとつ横審の北村委員長が最悪の自爆会見をやってのけた。
なんと「貴乃花親方の言動は非難に値する、これは遠因の意見一致の意見である」だと。バカじゃなかろか。これはとんでもないことだと思います。全員一致ということは、揃いも揃って頓珍漢だらけということ。やはり横審は揃いも揃って認知症の集団かといわれてもしかたない。
 健全な裁定が出来ない無様な横審は解体が望ましい。どう考えても白鵬は懲戒解雇しかないから横審を一新して懲戒解雇といふ結論を出すこと!そうしないと終わらない。
横審こそ非難に値する
貴乃花親方に謝罪せよ

 相撲協会の健全化のためには頼みの綱である貴乃花に横審は難癖つけたらアカン(`・ω・´)ノ
貴乃花には落ち度はない。それを無理筋で処分することが如何に人の道に外れるか、理不尽かつ不条理か、ささいなことから義経追討令を出した頼朝並み、〈国家安康〉の祈願を叛逆と決めつけた言いがかりで大坂の陣を起こしたことと並ぶ愚かな言いがかりである。

 角界関係者は「伊勢ケ浜親方は理事から委員の立場となる2階級降格と予想されるが、貴乃花親方も1階級降格で役員待遇になるだろう」と明かす。被害者側の貴乃花親方だが、調査に非協力という点も落ち度を印象付けることになる。 ←あくまでも印象工作ね^^;


 前出の関係者も貴乃花親方について「組織を混乱に陥らせたことは組織人としてよくない。一般企業なら閑職に追いやられているところだ」と指摘する。
 ほーほーほー。そーかいな。そりゃおもろいわ。
 「組織を混乱に陥らせた」というのは客観性を欠いた一方的な言い分に過ぎない。
 たとえていえば、通りすがりに偶然、視線が合ったというだけの相手に「なんだてめえ、ガンづけやがったな」みたいなレベルの話でしかない。
 〈非協力〉というのも協会側の一方的な言い分にすぎない。
 要は是が非でも初場所を開催したいのだ、そのためには強引といわれようと、さっさと内部調査を進めて不祥事の結論を出したいのに、ぜんぜん事情聴取に応じてくれない、だから非協力なのだ〜と決めつける理屈だ。それは協会側の身勝手、自己都合でしかない。
 ものごとは一方からみただけでは公正・公平とはいえない。
 協会とは逆の視点でみると、捜査が終るまで待ちなさいいうのに、協会側が勝手に右往左往してるだけの話なんよ。それを「組織を混乱に陥らせた」と、貴乃花のせいだというのだから笑わせる。


 スポーツ団体の運営に詳しい関係者は「察しのいい人なら、協会側が『貴乃花親方に面会を断られた』という印象操作のために鏡山部長の訪問を繰り返させていると気付くだろう。日本ではこのような『あざとい』と取られる行為は嫌われる傾向がある」と指摘する。
 貴乃花云々どころの話じゃなくて、相撲協会の執行部が率先してこのような汚い手を使ってるわけだから、そっちのほうが問題だよ。こんな茶番を止められない八角の理事長解任、尾車・春日野らの理事降格やら鏡山が降格にならなきゃおかしいだろっつーのよ。わかるかにゃ?

先日、チキンマックナゲットの中をデジタル顕微鏡で観察したアメリカの研究者が公開しているビデオをご紹介しました。その中で、何やら人毛のようにも見えるけれど、明らかに何か人毛ではない繊維のようなものが入っているのがわかりました。
 
 
この繊維について調べているうちに、「モーゲロン(モージェロン)繊維」という人工的な生物学的繊維(シンセティック・バイオロジー・ファイバー)というものが存在することを知りました。そして、「モーゲロン病」というのがあって、日本でいう「むずむず病」だと思うのですが、モーゲロン病の患者の体にはカビのような繊維が増殖し、まるで蜘蛛などの昆虫が体を這っているように感じるという奇病です。
 
しかし、通常の検査では、昆虫や寄生虫などは発見されないので、「妄想だろう」と言われてしまい、心療内科に送られてしまう場合が多いそうです。しかし、そのモーゲロン病患者の体からは、カビのように増える謎のマイクロサイズの繊維が検出されているのです。
 
 
この病気は、まだ解明されてない部分が多いのですが、アメリカの「メイヨ・クリニック」という大手病院の公式ウェブサイトでも「モーゲロン病:ミステリアスな皮膚の症状に対処する」という記事を公開していますから、この病気が存在することは認めていることが確認できます。
 
 
 
 
日本でも、「むずむず病」として知られているものではないかと思います。
むずむず病は、眠るときに足がむずむずしたり、ヒリヒリやピリピリしたり、虫が這うような 感じがしたり、ほてったりかゆかったりなど、違和感が異常に強いことです。
 
 
しかし、モーゲロン繊維は「生物兵器である」と述べている人もいます。先日、NASAの内部書類で新しい時代の武器としてスマートダストなどのナノテクノロジーを使うことが明記されていることを書きました。
 
 
この文書の中で私が一番危機感を持ったのは、こちらの文書なのですが、スマートダストの大きさや特性の説明の下の部分に聞き捨てならない驚くべき言葉が入っているのです。モーゲロン病患者が「昆虫を這うような感覚」を体験していることと関係しているのかどうかは、もう少し検証が必要ですが、NASAが昆虫を組み込んだナノテクノロジーを武器として内部文書で挙げていたことは事実なので、さらに調べる必要があります。
 
昆虫を組み入れた(Co-opted INSECTS)
 
 
ごく最近になって、やっとアメリカ疾病対策センター(CDC)もやっと「モーゲロン病」を病気として認めたようです。
 
 
しかし、このモーゲロン繊維なのですが、空気中に大量にばらまかれているようで、ほぼ100%の人の体内に入り込んでいるとも言われているのです。しかし、発症するのは免疫が落ちていたりする人に限られているようで、実際に発症する人は多くはないようですが、アメリカではCBSニュースによると13000名程度の患者がいると言われています。有名人では、伝説的な歌手のジョニ・ミッチェルさんがモーゲロン病であることを公表しています。
 
CBSニュース「ジョニ・ミッチェルと謎のモーゲロン病」
 
 
この話は、非常に嫌な話なので知りたくないけれど、多分、今のうちに知っておいたほうがいい話なので、少しずつ書いていこうと思います。現在のところ、薬による治療法はまだないとも言われています。
 
しかし、体内での広がり方は、カンジダなどのカビ(真菌類)に似ているので、一般論としては体を酸性にする肉や砂糖をやめて健康なアルカリ性の状態に保ち、デトックスを実践することで発症を防ぎ、追い出すことができる、とこの病気について調査してきたドイツ人科学者のハラルド・カウツ・ヴェラ氏が述べています。
 
今日は、そういう病気がある、ということで…。また、詳しい対処法を実践した方の体験談などを公開していきたいと思います。
 
テクノロジーの軍事利用など
転載元:日本と地球のために今できることさまのサイトより

転載元転載元: 今日も踏ん張ろう!! 〜土と雑草と野菜の生命力を信じて〜

 ま〜たまたNASA重大発表
 
太陽系の生命探査(*´▽`*)ノ
 こんどは土星の衛星エンケラドスに生命の可能性が高いと。
 エンケラドスは地球型の天体で、表面は氷に覆われているけれど、その下には「海」であり、氷の割れ目から噴き出るもののなかに有機物が観測されてるらしく、これならば生命が育まれている可能性は高いと米大学の研究チーム。

 木星の衛星エウロパについてもNASAは14日の3時に重大発表と(。´・ω・)?
 バクテリア、アメーバ、単細胞生物、糸状の生物かな、ヒトデ、イソギンチャクみたいなのかな、ひょっとしたらメダカみたいな魚貝類なら考えられるそうですけど。
 地球外生命体は私は100%「ある」と確信するけれども「ある」ということで論議に決着つくなら評価できる。

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