ザ・タイガース 昭和の郷愁タイムトンネル

昭和ブラウン管グラフィティ満載。 保守本流による言いたい放題。道理主義の正論毒舌ご注意。

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それについての最善の移行先を模索する緊急記事。
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 戦争には勝者と敗者があるが、そこに正義はない。
どちらの国も如何にもな正義らしい理屈をつける。
 戦争は権力者の思惑のまま「国の為に死ね」といわれる。
勝っても負けても市井の庶民大衆には理不尽であり悲惨である。 


木曜スペシャル・令和元年特別番組
日韓対抗・無人島デスマッチ(時間無制限)
安倍晋三(日本)vs文在寅(韓国)
プロデューサー:康芳夫
レフェリー:アントニオ猪木
ゲスト解説:飯島勲、北野たけし、デーブ・スペクター


 日韓両国民を巻き込まず誰の犠牲もなく決着つける!

 日韓の国境付近に在り、互いに領土を主張する竹島。
 ここに一人で持てるだけの武器弾薬と僅かな食糧だけ持ち込み、安倍晋三と文在寅、ふたりだけで時間無制限のデスマッチ対決したらいいのにと思うのは私だけだろうか。
 そんなに戦争したいなら与党首脳と官僚首脳だけ武器を持って戦えばいい。
 庶民大衆の尊い命を犠牲にしないでも済む。
 戦争であれば互いに寝込みを襲うも自由だから、どちらかが仕留めて相手を生け捕りにするか、白旗を揚げれば終わる。


 生け捕りにされた場合の契約事項

(1)負けたら勝った側の国に身柄を移される。
(2)相手国の歴史教育を受ける。義務教育課程〜高校過程。
  私語禁止だがガリガリ君とサントリーなっちゃんご自由に。
(3)特別準公務員の身分が与えられて外務省の雑用係を務める。
(4)卒論は反省懺悔
(5)釈放・帰国後は生涯、日韓友好親善に尽くす。


 この番組企画は架空のもので
 
ゆめゆめ勘違いして騒ぐことなかれ( *´艸`)

終戦記念日

 よくよく注意しないといけないこと。

 日本人は懸命に闘い、無残に敗れた。
 けれども、その数百万の英霊の犠牲を無駄にしない、身の丈にも合わない過度な軍備もしない、あれこれ理由をつけて外国に侵略しない、という平和維持の原点があるところと心得るものなり。

 すでに指摘したように、そもそもA級戦犯なる形容そのものに無理がある。戦勝国のご都合による陳腐な造語であり、その根拠も破綻している。
 いい加減に克服しないといけないことであり、安倍晋三の祖父がA級戦犯の岸信介であることも、その岸も孫の晋三ともやってることが日本の国益を損ねる売国奴であることも事実ではあるけれども、そのことは靖国に反対する論にはならない。
 新選組はじめ旧幕府軍の戦没者が祀られていないことを理由に靖国を批判することにも感情論による難癖でしかなく理屈にもなっていない。いづれ合祀されるものと楽観してればいいことであり、それが遅いか早いかは時間が解決すること。
 こうした天皇と靖国のことと全然関係ないことまで感情のままこじつけることは野蛮なり。国の為に闘い亡くなられた人々を悼む以外の何ものでもない。そのことは素直に受け容れるのが常識人である。




 先の大戦が終わって20年ほど経った冬。一枚のモノクロ写真。
 ぼたん雪の降るなか従姉妹たちと四人で笑顔で収まる。そこが母や祖父母が避難していた防空壕の跡とも知らずに。

 一見すると尤もな大義名分のために、前途ある若者たちが「国の為に」と利用されて、否応なしに戦場の露と消える。
 老人や病人、乳幼児まで罪なき人々が犠牲にされる。権力者が暴走はじめると誰も止めることができない。怖ろしいもの。

 きのうは終戦記念日。平和の喜びを確かめる。

 この時期は猛暑酷暑のなか先祖の墓参に行くのですが、今年は比較的に楽でした。それでも疲れましたけどね。
イメージ 1

 ポケットWi-Fiに異変。
電池パック劣化のため膨張して外装が外れる。
破裂の恐れを判断して残量から控えていた。

 参院選を最優先のため代理を頼んで電池パックを発注。
 今朝までに届いたというので、朝のうちに参院選の投票を済ませてから投票の漏れがないかサポートにまわりながら、時間の隙間でWi-Fiの準備、午後5時から6時にかけて、Yahoo!ニュース、Yahoo!ブログ、アメーバ、Twitterと、通常のネット活動&全国交流に戻れる見込み。


 前橋市・桐生市の往復。選挙期間のIN率低下は毎度のことですけれど。バッテリ電池パックの劣化でWi-Fiが危ういとなれば猶更のことでした。

イメージ 2

  電池パックは劣化で、ごらんのように膨張して
これでポンっ!と外装が吹っ飛ぶ。


 スマホやWi-Fiのバッテリーパックは
そのままにしていると確実に劣化する。
電話中にスマホが発火して顔に火傷を負った例もある。
劣化したバッテリーは充電してはだめらしい。

劣化が限度を超えると発火する怖れもあるということね。
某大学の研究室でも実験中に発火して
あわやボヤになりかけた騒ぎもあったとか。
但しスマホやWi-Fiを使うユーザーの殆どは、
専門知識もない一般人であること。
バッテリー劣化といわれても判断できない。
新品購入して半年や一年で劣化するようなら問題だ。





 いただいたコメントの返信は諸般の事情から遅れます。なお、不適切な表現、読みづらい表現、失礼な表現を含むコメントは削除します。

  (実例)

 先日「童謡シャボン玉 野口雨情のこころ」にコメントあり。
こちらのコメントは問題なし。「新着記事に出ていたので来てみた、クルマで移動中に野口雨情の記念館?があったので寄ってみた、孫にお土産を買っていった・・・」といった趣旨の内容。
 次に再訪してきて「さぁ夏休みだ!」に、どう解釈していいか困るコメント。
それは飲んで酩酊してるか常識に欠けるかどちらかとみられる。
 冒頭に「先日、野口雨情の記事についてコメント入れた者ですが、拙い内容に、これを最期に立ち去るつもりでした」
 「5月3日の記事「ほぼ決着したといえる改憲論議」にコメント入れた」「自衛隊の入隊者が減少してるのか、改憲したら徴兵制されるでしょうか?」と、質問調。きちんと絞れず、とっ散らかった内容に閉口。
 あの記事は単刀直入に書いたもの。それは各々が考えるポイントを挙げたからであるから、それを読んだならご自分で考えること。

 そもそも記事を読んで共感共鳴を伝える、名残惜しい思いを寄せ書きする、ありがとうの思い、こうしたものがコメントの基本にあるもの。
 読んでみたけど内容が拙いだとか気に入らないだとか、それならば黙って立ち去ればいいものを、わざわざ嫌味を書くのは、飲んで酩酊したか、SNSの荒らし風情か、常識知らずのすることと心得るべし。
 
FC2ブログへの引っ越し断念へ

 (理由)
 ブログ引っ越しツールで何回試みても失敗する。
 いちいち1つ1つの記事をすべて「公開記事」に修正しないといけないだの注文が多すぎる。
 そこまで作業が煩雑だと、やる前から面倒く感じてしまい引っ越し作業の意欲が萎えてきた・・・

 
 FC2に引っ越しできないと確定したからには、使わないアカウントは忘れるだけなんだし、余計なものは持たない方がいいというわけで、無駄になるFC2からは退会することに決めたーーー

 他のブログも似たようなものかどうかは未確認なのでわからないけれど、FC2同様に手続きが面倒ならば、いっそのこと引っ越しなんてしないで全てを消去しブログから完全撤退・引退することも選択肢かなと思えてきた。 昔も今も私の気性はそういうものなのだ。
 そうすれば、いちばんの趣味ともいえる読書に、リアの交流に余裕で専念できるってもんだよ。


 引っ越し完了まで何時間かかるか判らないものを手作業で公開記事にするわけにはいかない!
 そのあいだに第三者に丸見えなんだから例えインポートできないといわれても全公開にはできない!

 ・・・よって、全公開できない記事が900ほどあること承知で強行を試みることになった・・・



 13:02 引っ越し登録完了
 13:03 インポートエラー報告

 インポートエラー報告のあと修正して再開。
 17:23に引っ越し完了との通知。
 所用4時間20分ほど。

 インポート件数2085件にとどまる。ということは900件ほどインポートできなかったことに・・・

 投稿記事総数2944件。完全非公開記事(備忘録みたいなもの)を除くと900件が残る計算・・・

いづれも重要な記事なので引っ越し失敗と決まる。


イメージ 1



 FC2では2085件のみ認識・・・

 すべてインポート成功との報告。わたし自身は救いたい900件がそのまま残る。こりゃ世紀の大失敗だにゃ
 
インポート成功率=3分の2
 3記事に1記事はインポートできずに終わる
 限定記事を公開にするなんて面倒な手作業やってる暇はないし何時間かかるか判らないのに全公開にするなんてことは地球の自転が止まろうと、天地が逆になろうとも無理というものだもんね。

 そんな訂正なんて面倒なことはNON

 さぁどうするかな・・・
 残る移転候補は、はてなブログ、livedoorブログ。
どちらもだめなら潔く消え去るのみ。

 ピグのことはよく知らないけど…と、
knobさんのコメントがありましたので、いい機会と思うので記事にしてみます。

 アメーバピグとは仮想空間のなかで繰り広げられるSNS交流です。

 簡単にいえばLINEやTwitterなどと同じなのですが、それらが文字を主に、画像を貼れる程度であるのに対し、自分に擬したアニメ人形を前面に出して、FlashPlayerで動かしながら会話するかたちにしたもので、文字を打ち込みながら、お辞儀・拍手・手を振る・笑う・喜ぶ・悲しむ・涙するなど基本アクションも標準装備されているので、まるで街角で立ち話したりお互いの部屋を往来して茶飲み話するようなことができるのです。

 私の場合でいいますと、もともとはYahoo!ブログで、その当時は常連の皆さんを中心に連日競うようにコメントをしてくださるので励みになりましたが、その一方で、返しやすいコメントと返しにくいコメントがありました。
 どう表現すれば相手を不快にさせないコメができるか、こう返事すると失礼にならないか、こう書いた方が無難かなど悩み悩み誠実にYahoo!ブログをしていたのですけど、そこで一息いれるには大富豪ゲームで頭の体操でも・・・というのがアメーバ登録の直接の動機でした。ちょうどYahoo!ブログ1周年でした。

 その大富豪で仲良くなった友人のピグ部屋を互いに往来するようになると、その友人にあこがれ慕っていた子供たちがいたのです。
 その子たちに私までも慕われてしまい、あれこれ相談相手をするうちに自然発展的に、2010年11月以降2014年夏頃まで、夜回り先生こと水谷修氏に倣い、ピグ版の夜回りで未成年ユーザーをサポートすることになったのです。

 いじめ被害の告白や自殺示唆に向き合い、地道ではありますけれど1つ1つ一緒に悩みながら解決していました。不登校児の母親の悩みごと、夫による暴力沙汰に悩む女性の離婚相談、恋の悩み、病気の悩み、精神科系統の悩み、抗がん剤に苦しむ更年期女性の恐怖心を相談されて寄り添いながら応じてきました。
 こうして真剣に向き合うなかで、2012年9月には北海道から沖縄まで、一部海外在住を含め、友達登録が登録上限300人に到達していました。

 中高生の自殺を思い止まらせることもあれば、いじめ対策では励ましに止まらず、市民運動リーダーの経験を生かして、実効性ある実践法を伝授してきました。
 四国の小学校では、小学生の教室内のいじめを止めるどころか担任がいじめを助長するような不適切な行動をとったために死にたいと漏らした子を同級生(学級委員長)が付き添い、わたしに対処法を相談してきたこともありました。
 そこで担任・校長の様子を事情聴取して状況を把握し、お父さんお母さんにこう伝えなさい、こう動いてもらいなさい、と先に基礎を整えさせておいて、それからマスコミ各社の記者を呼ぶこを示唆させることで校長も教育委員会も逃げきれないと判断すれば一気に改善するのだと手の内を明かし、そのように学校側のは否応なしに改善させたこともありました。
 仮想空間といえども、お互いに操作するのは生身のユーザーですから、ある夜などは、刑事事件の未然解決に寄与したこともございます。
 アパートの外に数人の男がいる、玄関ドアを蹴とばすなどの恐怖を味わう男性からケータイで相談を求められて、どう答えていいか立ち往生しているところに、ピグで私がログインしたので、どうしていいか相談され、そこで状況をききながら適切に教え、先に落ち着かせてから110番通報させると、県警から最寄りのパトカーに指示が出て、そのまま現場に急派。ここで職質、木刀数本を押収し連行することで即解決に至りました。このように仮想空間といえども奥の深いものがございます。

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