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金魚のカタチをした島へ朝から出張したとき、かねてから有名な中華そばの店に行った。 |
ラーメン屋等
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とりあえず・・・・
暑いので、つけ麺!
でもつけ汁は熱い!(><)
でも、麺はしっかりと冷水で〆ていて、シコシコとの歯ごたえのある太麺!(><)
大変おいしゅうございました!(^^)
※あと、2店舗回れば、『ミッション・コンプリート』
(by エヴァ) 爆
当然、狙いは『まつかぜ(光市)』提供のマツダスタジアムのバックネット席!
何戦かわからんが年間指定席のバックネットで試合を観たい!
でも真のカープファンはパフォ席がイチバンいいと思います。(^^) |
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麻婆豆腐ラーメン (^^)
旨かった!(><)
麻婆豆腐
清の同治帝の治世に、成都で陳森富の妻劉氏が材料の乏しい中、有り合せの材料で来客(労働者)向けに作ったのが最初とされる。(この陳麻婆豆腐店は現在も成都に存在し、企業提携により近年日本にも進出した。)「麻婆」とはあばたのおかみさんの意で、劉氏があばた面だったことに由来する。中国大陸では文化大革命以降は「麻辣豆腐」と称することもあるが、「麻婆豆腐」と称する方が一般的である。最初のものは羊肉が使われ、汲み出し豆腐である「豆花」が使われた。また当時はまだ新調味料であった豆板醤は使われておらず、数十年してから使われるようになった
日本では四川省宜賓出身の料理人陳建民によって日本で受け入れられるようにアレンジされた上で、店舗およびテレビの料理番組を通じて広められた。本場風に花椒を効かせたものを「四川麻婆豆腐」または「陳麻婆豆腐」と称し、陳建民が日本人向けにアレンジした「麻婆豆腐」と区別する傾向があり、2003年頃からは汐留シティセンター1階に出店した聘珍樓茶寮(2005年閉店)などの老舗や大手、新参の中華料理店が挙って本場四川風の麻婆豆腐に力を入れるようになり、麻婆豆腐専門店も登場している。
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『山口拉麺維新2011』
昨年もあったこの山口拉麺維新!!昨年は五店舗だったが2店舗増加で長州セブンだって!
:周月は毎週食べてる。(爆) 油そば◎!
まつかぜは19時閉店になり、行かれない。(4月から行っていないな・・・涙)
『のぉくれ』は土日は客が多いので平日の夜に行くようにしている。(月に2,3回は行っているなあ・・・) 赤ラーメンお奨め!
コンプリートしたらやはり『まつかぜ』提供のマツダスタジアムのチケットがほしい!
ってどことの試合なんだろうか?
『山口拉麺維新2011』のHPアドレス http://11.shinsen.net/index.html |
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これいい!(>_<)
だって一分でOK!(^^)
しかも麺がしっかり固め!
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