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金曜日にいつもの居酒屋で送別会を開催しました!(^^)
このお方(Nさん)が異動された方です。 ※画像のデニム生地のエプロンはわしからの餞別(爆)
こんなヘンな時期に異動。
ま、4月から新事業所準備のために先に行くみたい。準備室職員という身分みたいです。四月からは事業所勤務。
花束は参加者全員から。渡しているお方は仕事場の同僚。とても仲がいい。
そして、うえぽさんがほしがっていた金魚ちょうちんにみんなの寄せ書きを・・・^^
この会の会長が『あけましておめでとう』とボケをかました一筆がスタートだったんで『寿』とか『第一子のご予定はいつ?』などセクハラのオンパレード(爆)
ま、ジョークがわかるお方なんで。(笑)
19時から2時間飲み放題じゃったが23時ぐらいまでおった。
飲み放題は21時過ぎで終わったが長居をしたのにもかかわらず、どっかの居酒屋みたいに『いいかげん出て行って』といわんので、ここはいいデスよ。(^^)
ま、いつも利用しているからね・・・
それに料理がいいし、3千円で頼むと残すぐらいすげえ料理の量が出てくる。※飲み放題は1,500プラス。
みなさんおつかれさまでした!
それとNさん!これからも新天地でがんばってください。
あとこちらの飲み会にはご案内いたしますからご参加のほどよろしくお願いします。(^^)
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食いモノや
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堅パン出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
堅パン(かたパン、英:hard bread)は、保存食の一種。乾パンは堅パンの亜流で、乾パンと比べ非常に堅いのが特徴。別名ハード・タック(Hardtack)と言い、南北戦争時に米兵の間ではアイアンプレート(鉄みたいに堅い)と蔑称された。
歴史 [編集]堅パンの歴史は古いが、何時生まれたのかは定かではない。軍隊では携行食糧として重宝された。
戊辰戦争では携帯食料の一つに加えられ、箱館では製造工房が設けられた。その後は廃れた。
大正末期、官営八幡製鐵所の職員の体力消耗が激しく、一般のパンでは栄養が足りないためカロリー補給食として普及した。当初は製鐵関係の店で売られているだけであったが、後に一般販売されるようになり、子供の顎の発育に良いという意見もあって、北九州市の名物となった。
堅パンから生まれた食品 [編集]堅パンは欧米各国では普通に普及する携帯保存食であり、これをベースとした商品が幾つかある。その一つにガルバルディという英国のお菓子がある。
ガルバルディは1840年代にイタリアで始まった統一戦争に従軍した英国人傭兵が、ジュゼッペ・ガリバルディ率いるサルディニア軍で支給されたレーズン入り堅パンを英国に持ち帰り商品化したものである。製法としては2枚の堅パン種の間にレーズンを挟みこんで押し固め、焼くだけである。このガルバルディに出会った東ハトがその製法をベースに開発した商品が東ハトオールレーズンである。
くろがね堅パン [編集]販売箇所 [編集]現在では主にスピナが経営していた「スピナマート」(現在は西鉄ストアが運営)各店、福岡県内(主に北九州市)のキヨスク・am/pmやイオン・サニーなどでも販売されている。また各地の成城石井でも販売されている。小倉駅の新幹線コンコースのキヨスク等では御土産用に箱入りにしてあるものもある。 また山口県光市にもかつてスピナがあった関係で(現在は「ステンレス光」になっている)、市内のスーパーマーケットなどで販売されている。 また、ふるさと小包でも取り寄せることができる。
特徴 [編集]ミルク・砂糖で甘みが付いている。最近は胚芽入り・ほうれん草味・イチゴ味・ココア味のものも発売されている。消化が良いことで健康食とされている。堅い食品であるため、歯の弱いお年寄りなどは牛乳などの飲み物でやわらかくして食べるよう包装に但し書きがされている。
乾パンと同じく、保存性に優れているため、災害時の食料に使用される場合もある。
軍隊堅パン [編集]山口県内では丸久グループ(アルク)で販売しております。パン販売コーナーのところに和菓子などいっしょに販売していることが多いと思います。(^^)
あと、くろがね羊羹もスピナの名産品のようです。(^^)
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カツカレー(中辛)!!!
今日こそは勝つ!!!
先発は福井?ジオ?大島?
誰でもいいから勝ってくれい!
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経営者はうえぽん夫妻だそうです。(爆) |
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食べる前のユッケ
食べてます・・・
う、美味い!(>_<)
いやあ・・・ほんとうに美味かった!
○熱○ル○○とは比べもにならん!
ここはすべて国産和牛のみ!
しかもお値段はとてもリーズナブル!
画像のボールに入ったホルモン盛合(2〜3人分)は1260円(税込み)ってすげえ量だった。
ここ七輪焼きホルモンを屋号の前に言っているぐらいホルモンに自身をもっているようです。
生ユッケはこの連休で終わりだそうです。
事件の前からこの店は生ものは入る日と入らない日がある。
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