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とある書籍を読んでみた。 海外作家、それを日本語訳にしたもの。 昔は、ぱらぱらと見て『相性良さそうだ』と感じたものを手にとり、 一度読んで解ったつもりでいた…。 年を経て…興味が湧いたので、 訳者が違うものを数冊読んでみることに。 ヒトが違えば、見方も変わる。 そして、訳された年・改訂年でも変わる。 浸透しやすいのは、自分が国語として習ってきた文章に近いもの。 生活してきた時代(好きな時代)に近いものと痛感。 祖父母が若い頃に書かれた文章は、色気を感じるものの それゆえ広過ぎて…自分の知識不足に気づかされる。 『 文学も、味覚と同様 』 そう感じた。
村上春樹訳の「キャッチャー・イン・ザ・ライ」を読んだ時に大きく感じました♪
2010/2/9(火) 午前 5:38
こうした和訳本は、その訳者によってぜんぜんちがったりしますよね それがまた楽しかったりするんですよねぇ
2010/2/9(火) 午前 7:54 [ ロロさん ]
ああ〜!それ分かります! 訳をした人が違っても感じ方は変わりますが、自分自身が成長して大人になったから感じ方が変わったという場合もありますよね。 私は漫画ですがぼのぼのを見てすごく思います。 高校生の時は意味が分からず、21歳のときには大爆笑したのに30代の今また笑えなかったり…(^^;)
2010/2/9(火) 午前 10:17
和訳本は苦手です。 学生の頃に何冊か読んで、文章が日本語の小説とかとは、やっぱり 違った表現にになるのが気になっちゃって、手を出さなくなりました。 歳と共に、感じ方も変わるものなのですよね。 海外物に何かまた、挑戦してみようかな〜。
2010/2/9(火) 午後 8:59
僕は、海外文学に馴染めないのでほとんど読まないですね。 文化や考え方の違いもありますし、場面の情景を上手く頭に描けないので。。。翻訳家によって言葉のニュアンスが変わる事も理由の一つです。 英語をマスターして、原文を読めればまた違うんでしょうけど。。。 英語は中学生レベルですし(笑)
2010/2/9(火) 午後 10:27 [ kazoo ]
あぁ、わかります〜。。。 そして、自分にとって読みやすいもの、そうでないもの、好きな訳し方、そうでない訳し方・・・ありますよね^^ 最初にそれに気付いたのは、私は『赤毛のアン』でした^^ 私はやっぱり、ちょっと古めかしさを感じる村岡花子さんの訳が好きでした^^
2010/2/9(火) 午後 11:43
lagoonさん→タイトルも普通に『ライ麦畑でつかまえて』では無いあたり、村上春樹さんからの角度で表現していそうですね^^ 読んでみようと思います♪
2010/2/14(日) 午後 0:21
ロロさん→ひとりの人の訳で数回読んでもたのしいですが、色んな方の表現方法を見るのも、また一興ですよね^^ だから書籍は面白い!w
2010/2/14(日) 午後 0:22
きのこさん→人が違うのはもちろんなのですが、自分自身の“なか”によっても違いますね^^ ぼのぼのw懐かしい! きのこさんはぼのぼのに慣れたのかもしれませんね〜。それと『以前は〜だったから』と自己ハードルが変化していた…ということもあるかとw 私は『感染するんです(一巻)』がそれに当てはまります^^;
rikutakuさん→それは…わかります^^; ミュージカルと普通の芝居の差…みたいな部分でしょうか?w お国柄がありますからね〜、それも含めて楽しむのはいかがでしょう^^ それでも、『あ…これは…』というものがあるのも事実。その時は、訳者を変えて読み返すか、“今の自分には早いんだ”と時期がくるのを待つのも、また一興かと♪ また、読んでみてはいかがでしょうか?^^
2010/2/14(日) 午後 0:23
kazooさん→あ…それもすごーく解ります!お国柄・単語ひとつに対して含まれる複数の意味合い・訳者の経験・表現力、それら全部が気になるんですよね^^; 私の英語力はさらに力の無い…幼児以下(爆) それならば、訳せる方に助けてもらおうと考え方を変えてみました。 せっかく興味のある本なのに、読まない方がもったいないな〜とw 訳者も気に入った方を探せば良いだけの話だわ!とか(楽観的ですか?w) せっかくキュートなイラストを描かれるのに、その想像力を使わないのは…尚もったいないと思います!^^
2010/2/14(日) 午後 0:24
hotaruさん→本筋は変わらないんですが、ちょっとした部分で訳者の個性が出ますね^^その部分が、合う か 合わない か…なんだとw 私もレトロ感のある方が好きです♪あまりにレトロすぎると…解らないことが出てくるんですけれどねw
2010/2/14(日) 午後 0:25
ポチ下さった方へ→この場をお借りしてお礼申し上げます。 ありがとうございます!
2010/2/14(日) 午後 0:26
[[attached(1,center)]] ↑イラスト:ねずみこちゃん [[img( http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/bd/38/punpkinrorojp/folder/1390020/img_1390020_61224185_0?1245214043)]] {{{ 会員のみなさんの日常の記事を、ここでTBさせていただきます (もちろん、率先してしてくださるのも大歓迎です) ぜひ、遊びにいってあげてくださいね♪ }}} {{{: ・
2010/2/9(火) 午前 8:00 [ ロロさん家♪(素材屋ロロ’s&×1コブ2日記) ]
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村上春樹訳の「キャッチャー・イン・ザ・ライ」を読んだ時に大きく感じました♪
2010/2/9(火) 午前 5:38
こうした和訳本は、その訳者によってぜんぜんちがったりしますよね
それがまた楽しかったりするんですよねぇ
2010/2/9(火) 午前 7:54 [ ロロさん ]
ああ〜!それ分かります!
訳をした人が違っても感じ方は変わりますが、自分自身が成長して大人になったから感じ方が変わったという場合もありますよね。
私は漫画ですがぼのぼのを見てすごく思います。
高校生の時は意味が分からず、21歳のときには大爆笑したのに30代の今また笑えなかったり…(^^;)
2010/2/9(火) 午前 10:17
和訳本は苦手です。
学生の頃に何冊か読んで、文章が日本語の小説とかとは、やっぱり
違った表現にになるのが気になっちゃって、手を出さなくなりました。
歳と共に、感じ方も変わるものなのですよね。
海外物に何かまた、挑戦してみようかな〜。
2010/2/9(火) 午後 8:59
僕は、海外文学に馴染めないのでほとんど読まないですね。
文化や考え方の違いもありますし、場面の情景を上手く頭に描けないので。。。翻訳家によって言葉のニュアンスが変わる事も理由の一つです。
英語をマスターして、原文を読めればまた違うんでしょうけど。。。
英語は中学生レベルですし(笑)
2010/2/9(火) 午後 10:27 [ kazoo ]
あぁ、わかります〜。。。
そして、自分にとって読みやすいもの、そうでないもの、好きな訳し方、そうでない訳し方・・・ありますよね^^
最初にそれに気付いたのは、私は『赤毛のアン』でした^^
私はやっぱり、ちょっと古めかしさを感じる村岡花子さんの訳が好きでした^^
2010/2/9(火) 午後 11:43
lagoonさん→タイトルも普通に『ライ麦畑でつかまえて』では無いあたり、村上春樹さんからの角度で表現していそうですね^^
読んでみようと思います♪
2010/2/14(日) 午後 0:21
ロロさん→ひとりの人の訳で数回読んでもたのしいですが、色んな方の表現方法を見るのも、また一興ですよね^^
だから書籍は面白い!w
2010/2/14(日) 午後 0:22
きのこさん→人が違うのはもちろんなのですが、自分自身の“なか”によっても違いますね^^
ぼのぼのw懐かしい!
きのこさんはぼのぼのに慣れたのかもしれませんね〜。それと『以前は〜だったから』と自己ハードルが変化していた…ということもあるかとw
私は『感染するんです(一巻)』がそれに当てはまります^^;
2010/2/14(日) 午後 0:22
rikutakuさん→それは…わかります^^;
ミュージカルと普通の芝居の差…みたいな部分でしょうか?w
お国柄がありますからね〜、それも含めて楽しむのはいかがでしょう^^
それでも、『あ…これは…』というものがあるのも事実。その時は、訳者を変えて読み返すか、“今の自分には早いんだ”と時期がくるのを待つのも、また一興かと♪
また、読んでみてはいかがでしょうか?^^
2010/2/14(日) 午後 0:23
kazooさん→あ…それもすごーく解ります!お国柄・単語ひとつに対して含まれる複数の意味合い・訳者の経験・表現力、それら全部が気になるんですよね^^;
私の英語力はさらに力の無い…幼児以下(爆)
それならば、訳せる方に助けてもらおうと考え方を変えてみました。
せっかく興味のある本なのに、読まない方がもったいないな〜とw
訳者も気に入った方を探せば良いだけの話だわ!とか(楽観的ですか?w)
せっかくキュートなイラストを描かれるのに、その想像力を使わないのは…尚もったいないと思います!^^
2010/2/14(日) 午後 0:24
hotaruさん→本筋は変わらないんですが、ちょっとした部分で訳者の個性が出ますね^^その部分が、合う か 合わない か…なんだとw
私もレトロ感のある方が好きです♪あまりにレトロすぎると…解らないことが出てくるんですけれどねw
2010/2/14(日) 午後 0:25
ポチ下さった方へ→この場をお借りしてお礼申し上げます。
ありがとうございます!
2010/2/14(日) 午後 0:26