全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

国連は有色人種に対し、エイズ・ウィルスを予防接種と「称して」注射している

 「免疫機能を破壊するウィルスについて、今後、研究する必要がある。」WHO世界保健機構文書、1972年・第47号、p257より。


1972年当時、エイズ感染は世界規模では、まだ拡がっていなかった。WHOは、なぜエイズの研究が必要と判断しているのだろうか?

予防のためだろうか?

感染が、ほとんど存在しない感染症について、世界保健機構WHOが、研究する事は、極めて奇妙である。


「1977年、WHOは、アフリカ、ブラジル、ハイチで天然痘予防ワクチンにエイズ・ウィルスを混ぜ、有色人種に対し無料で大量に接種した。」ロンドン・タイムズ1987年5月11日付より。



WHOがエイズ・ウィルスについて研究していたのは、予防のためではなく、天然痘の予防注射と「ウソを言い」、天然痘ワクチンにエイズ・ウィルスを混ぜ、有色人種に注射し、有色人種を絶滅させる事が目的であった。

 グリーン・リベラリズムに象徴されるように、国連は貧困層から「水、食料、エネルギー」を取り上げ、生命維持を「不可能」な状況に追い込もうとしている。「地球環境保護」のためである(*注1)。

WHOは、生物兵器を「注射する事で」、黒人、日本人・アジア人等の有色人種を「皆殺し」にし、人口抑制を行い、「地球環境を保護」する政策を取っている。

国連、WHOは、有色人種を絶滅させるための、ナチス組織である。


*注1・・・「国連・世界銀行はファシスト組織」を参照。

この記事に

閉じる コメント(3)

顔アイコン

インフルエンザの大量発生と脅かして、大企業に対策ワクチンをストックするようにしかけているのも要注意ということでは。あるいは製薬会社が大もうけする為では。毎回冬となく夏となくインフルエンザを大々的に取り上げるのにそろそろおかしいと気付いた方がよいかも...

2008/7/28(月) 午後 6:57 [ hiper45 ] 返信する

顔アイコン

そのような陰謀が進攻しているのか??

2008/7/28(月) 午後 7:11 [ - ] 返信する

顔アイコン

長生きしたい人は病院へ行くべからずという諺がある...病院は病気の汚染源とも。試薬のモルモットにもなりかねない...

2008/7/28(月) 午後 8:14 [ hiper45 ] 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

.


みんなの更新記事