裏社会

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↑「青蔵鉄道効果、「チベット」天然水が国際市場に参入」
西蔵氷川鉱泉水公司(チベット氷川ミネラルウオーター社)は8日、上海市内で国際市場に参入すると宣言した。(サーチナ&CNSPHOTO)

……

★世界中の暴力団幹部が集結 台湾暴力団トップ葬儀に(朝日)

 80年代に台湾・国民党政権の命令で米国在住の反体制作家を殺害し、先月香港で死去した台湾最大の暴力団「竹聯幇(チューリエンパン)」のトップ、陳啓礼氏(享年66歳)の葬儀が8日、台北であった。葬儀には多数の立法委員(国会議員)や企業幹部のほか、日本の山口組を含む世界中の暴力団幹部が集結。台湾警察も800人を配備して警戒にあたった。
 84年当時も竹聯幇トップだった陳氏は、情報機関の「密命」で蒋経国・元総統の批判的な伝記を著した江南氏をサンフランシスコの自宅で殺害。事件が米国で大問題になると台湾で逮捕され、無期懲役の判決を受けたが、恩赦で出獄した。
 その後、別の事件に巻き込まれ、東南アジアで事実上の逃亡生活を送ったが、構成員数万人とされる竹聯幇に影響力を保持していた。
 葬儀には山口組や香港の「新義安」、韓国、米国の台湾系組織などから大幹部クラスが出席。王金平・立法院長(国会議長)が名誉葬儀委員長を務め、与野党の有力国会議員や台北市議員、有力メディア幹部も姿を見せた。台湾社会でも陳氏は「国のために働いて逮捕された被害者」と英雄視する人も少なくなく、市民らも含め、数万人が出席した。

……

★伊マフィアの「十カ条」、逮捕されたボスの自宅から発見

[ローマ 8日 ロイター] イタリアで、マフィア構成員のための「十カ条」ともいえる文書が明らかになった。シシリア島マフィアの最高実力者とされ、5日に逮捕されたサルバトーレ・ロ・ピッコロ容疑者の自宅から見つかったもので、8日付のイタリア各紙が報じた。
 文書には「コーザノストラ(マフィア)に忠誠を誓う。裏切れば私の肉体は始末される」という一節があるほか、「われわれの友の妻を見てはいけない」などと書かれている。
 また、頻繁にバーを訪れてはいけないことや、妻を尊重すること、「倫理道徳にそぐわない行いをする者」はマフィアから排除されることなども含まれていた。

…… ……

★グルジア全土 非常事態宣言

グルジアのサアカシビリ大統領は、全土に非常事態宣言を発令したもよう。
首都トビリシで大統領退陣を求める野党デモと治安部隊が衝突、数百人の負傷者が出たため。
ロシアがデモ隊を扇動している可能性があるとし、ロシア外交官3人の国外退去処分も決定したもよう。
親欧米路線をとる現政権のグルジアとロシアとの対立は、高まるもよう。 

……

★隣人のスープにツバをはくな(ロシア紙「モスクワ・タイムズ」)

 既に1週間以上にわたって、テレビはグルジアでサーカシビリ大統領に反対するデモが続いており、政権は崩壊寸前だと伝えている。

 1970年代、米国でのデモの様子が、米帝国主義は間もなく崩壊するという自己満足的な予想とともに伝えられていたのと、同じである。公然たる政治デモが政権の弱さを示すのは、独裁国家だけだということを、扇動者は理解できなかったのである。

 ロシアの対グルジア政策は、驚くべきものだ。例えば、グルジア領内にロシア製のミサイルが落下したとき、モスクワは、グルジア側が現場にミサイルの残骸を持ってきて発見したように見せかけたのだ、と非難した。

 国家の安全が脅威にさらされたとき、大国は他国の領土内でミサイルを「紛失」したりしないものだ。そんなことをすれば、ミサイルだけでなく面子まで失ってしまうからだ。

 クレムリンの対グルジア政策で最も顕著なことは、そのケチさ加減である。ロシアのやることは、まるで1つのアパートに他人と同居している住人が、恨みで同居人のスープにツバをはくようなものだ。次に顕著なのは、政策に何の意味もないことである。ロシアの目標は明らかにカフカスでの権威を高めることだ。こうした場合には、隣人と友人になって尊敬を勝ち得るか、痛めつけて恐怖を与えるかであって、他人のスープにツバをはいても権威を高めることはできない。さもなければ、相手を殴る手もあるが、これでは警官を呼ぶ口実を与えてしまう。

 ロシアが「ならず者国家」と違うところは、他国に本物の脅威を与えないことである。制裁が加えられるのは、他国に向かって本物のミサイルを撃ち込んだ国であって、他国の裏庭に爆発もしないミサイルを落としただけの国ではない。

 ソ連は自由世界に、本物の脅威を与えたことがあったが、結局はコーナーに追い詰められた。今クレムリンをコーナーに追い詰めるのは、簡単である。政権のトップ官僚の海外口座を暴くだけでよいのだ。

 プーチンが、隣人の顔を殴って警官を呼ばれたりしないように注意しているのは、正にこのためである。米国の東欧へのミサイル防衛システム配備計画に対抗して、もしキューバにミサイルを持ち込めば、自分の政権のトップ官僚がスイスに持っているやましい銀行口座が、世界中に知れ渡ってしまうことを、プーチンはよく知っているのである。(11月7日)

…… ……

★わざわざ食べに行きたい世界の美食ベスト5
世界各地にある最高のグルメ料理の中から、ベスト・オブ・ベストを発表。
http://doron.allabout.co.jp/doron/gourmettravel/071107/dr02506/?NLV=CN000055-114

転載元転載元: 寝ぼけ記者のネタ帖『アジアNow』〜情報を知れば世の中がわかる

日刊ゲンダイ2012年4月19日掲載記事より転載:


ーーーーーーここからーーーーー


見過ごせない 捏造検事の不起訴処分


提供:ゲンダイネット

<検察改革どころか巨悪にフタ>

検察という組織はつくづく「ワル」だ。
26日に判決が出る「小沢裁判」で、捜査報告書を捏造(ねつぞう)していた
田代政弘検事(45)が市民団体から「虚偽有印公文書作成・同行使容疑」で
刑事告発されていた問題で、検察当局が「不起訴処分」の検討に入った
と報じられた。

小沢起訴の決定打となった捏造なのにお咎(とが)めナシ。
こんなデタラメ捜査がよくぞ許されているものだ。

今回の決定をするに当たり、
検察は田代を任意聴取したものの、犯意を大目に見てやった。
田代が「石川議員が勾留中に話した内容と記憶が混同」と繰り返したため、
刑事責任を問うのは難しい、と判断したという。

つまり、田代の言い分を「丸のみ」したわけで、
大甘もいいところだ。

証拠改ざん事件で実刑が確定した元大阪地検特捜部検事の
前田恒彦受刑者(44)のケースと一体どこが違うのか。

この決定は疑惑だらけだ。

 「前田受刑者は最高検の調べに対し、
  ずっと『パソコン操作を誤った』と説明したが、結局、起訴され、
  さらに上司の部長、副部長も起訴された。

  田代検事の場合、捜査報告書は裁判で証拠能力が争われる
  検察官調書とは違う――との見方もありますが、小沢元代表を強制起訴した
  検察審査会が有力な判断材料としたのは間違いないのです。

  『記憶の混同』なんて言い訳に『ハイそうですか』なんて
  いい加減過ぎますよ」
  (司法ジャーナリスト)


市井の国民であればギュウギュウ締め上げるくせに、
“身内”の検事ならユルユルなのか。
そもそも、検察当局は初めからヤル気ナシの姿勢がアリアリだった。

前田受刑者は不正が報道された直後に即、逮捕されたのに対し、
昨年12月に捏造が明らかになった田代は4カ月間も野放し状態。

捜査したのも、告発状が提出された最高検ではなく東京地検だ。

これじゃあ、本当に任意聴取したのかさえ怪しい。

 「田代検事が全てを明かせば、証拠改ざん事件と同様に
  芋ヅル式に当時の上司が捕まる可能性が出てくる。
  検察審査会を恣意的に利用したことも暴露されるかもしれません。
  そうなると特捜部解体どころじゃ済まない。
  総長だけでなく、法相のクビまで及ぶことになり、検察組織は壊滅です。
  検察幹部は田代検事を『処分するが、悪いようにはしない』と
  必死に口止め工作していたのではないか」
  (元検事の弁護士)

こんな声が出ているのだ。

01年の「佐賀市農協背任事件」では、主任検事(当時)を務めた
市川寛弁護士(46)が法廷で“恫喝(どうかつ)”取り調べを証言しようとしたところ、
幹部から「偽証を勧められた」という。

組織防衛のためなら、ウソはもちろん、法を犯すのもヘッチャラ。
それが検察の実態だ。

市川弁護士が自身の経験を踏まえてこう言った。

 「誰が『陸山会事件』の捜査を指示し、ウソの捜査報告書を求めたのか。
  検察内部ではとっくに犯人は分かっていると思います。
  26日の判決の前にきちんと処分するべき。
  検察に自浄能力があるなら、検察審をだますアイデアを思いついた犯人を
  絶対に裁かなければなりません」

就任当初、「改革」に強い意欲を示していた笠間治雄検事総長は
最近、退官をほのめかしているそうだ。

ウヤムヤで逃げるのは許されない。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

笠間検事総長が検察改革などやりそうもないのは、
就任当初から自明だった。

評価に値しないと書いた記憶はもう薄れてしまったが、
予想したとおりに終わるだろう。




尚、本件については「市民の会」が次のような行動を起こしている。
(2012-4-16連絡分による)

ココからーーーー

4月2日に、田代検事の虚偽報告書以外の報告書について
お尋ねした質問状につきまして、東京地検刑事部から
ご回答をいただけないので、本日、田代虚偽報告書に関与し、
また、それ以外の報告書についても何らかの責任があると推定される、
田代検事の上司5名
(佐久間元特捜部長・大鶴元地検次席・吉田元副部長・斎藤副部長・木村主任検事)宛に
公開質問状を出し、午後2時半より記者会見をいたしました。


下記リンクをクリックして、公開質問状をお読みください。
(マーカー部分は、オリジナルには入っていませんが、
 どういう根拠で、それぞれに質問状を出したのか、
 わかりやすいようにつけてあります)

<
http://shiminnokai.net/doc/shitsumonjo2.pdf >


いよいよ本丸に切り込みます。
ここが正念場と思っています。
どうぞ、応援してください。


健全な法治国家のために声をあげる市民の会
代表 八木啓代

アメリカの恫喝

アメリカの恫喝
 
イメージ 1
 
 
中丸薫女史は、ベンジャミン・フルフォード氏との対談本『泥棒国家日本と闇の権力構造』(徳間書店)で、「横田幕府」について次のように語っている。

「いうことをきかない政治家を、たとえば竹下さん(元首相)も、お金のことでいろんなことがあったときに、MPが横田に連れていったそうです。飛行機に乗せて、太平洋の真ん中まで行って、「ここから落とす」といわれて、「イエスかノーか」と脅迫されたと聞きました。
  今だって、お金のことでいろんな問題があると、MPが連れていって、ヘリコプターで宙づりにして、顔を海に何回も浸けるそうです。」(P236より)
イメージ 3

 自民党の竹下前総理大臣は、“横田基地のMP”に連行され、太平洋上で突き落とすと脅されたと言う。俄かには信じ難い話だが、横田基地のMPについて、私は思い当たることがあった。
 
この本が出版されたのは、2005年の9月だが、小渕恵三前総理が亡くなった2000年当時、私は横田基地のMPと接触したある人物の体験記を偶然耳にしていた。
 
その人物(M氏)は横田基地の或る将校と懇意にしていて、MPの話題になったそうである。
その時、将校は、もし東京都内で不穏な動きがあった場合、横田のMPは日本の警察よりも素早く、機動的に現場に到達して武力制圧できると言ったそうである。
それを聞いたM氏は、そんなことは嘘だろうと懐疑の念を表わした。
 
 
イメージ 2
※副島隆彦氏もラジオの会談で横田幕府の話をしていた。その動画が以前UPされていたが、今は全て削除されている。信じがたいが、たぶん事実であろう。
 
 
副島隆彦 特番「アメリカの恐喝、日本の自衛」
 
これが原因で某ラジオ曲は潰された?
 
 
 

怖い横田基地の米軍のMP
 
 
鳩山首相は、横田基地の米軍のMPにヘリコプターで海の上から吊るされて、何度も海に入れられ、怖くなって辞任した可能性がある。
 
昔の竹下首相も横田基地の米軍のMPにヘリコプターで海の上から吊るされたそうだ。
「小沢一郎氏を浮上させるしかない 」や「泥棒国家日本と闇の権力構造 」を参照。
横田基地の米軍のMPは、何かあると15分以内にヘリコプターで飛んで行けるらしい。だから、横田幕府と呼ばれているそうだ。
JALの御巣鷹山墜落事故の時も、墜落後、15分で横田基地の米軍のMPがヘリコプターで現場に到着したそうだし、昔のJALのもく星号の三原山墜落の時もそうだった。  
 
 
※鳩山首相はどうか分らないが以前はあったんだろう。
 
 
 
逆らう政治家は、横田基地のMPがヘリコプターで宙づりにして顔を海に何回も浸ける〜『泥棒国家日本と闇の権力構造』徳間書店
 
  実は、この「小渕元首相の拉致・暗殺説」を裏づけするような書籍があるのです。
  それは、元民主党の参議院議員だった平野貞夫氏が、政界のドロドロとした裏話を綴った『亡国』(展望社)というタイトルの本です。平野貞夫氏は、2004年に政界を引退しています。
  この本を読むと、政治家というのは私たち一般人の想像をはるかに超える「ワル」であることがよくわかります。
 
 
 
もちろんマスコミではこんな事は書けませんが、中丸薫氏ぐらいの著名人ともなると何でも書けるのはなぜなのだろうか。中丸氏自身も何らかの強力な権力と縁があるのかもしれませんが、書いていることや言っていることが本当なのかどうか私にはわからない。しかし竹下登総理をMPが横田へ連れて行って、太平洋の真ん中で突き落とすと脅されて「イエスかノーか」と脅迫したというのは本当なのだろうか。
 
金の絡んだことになると国家も暴力団もやることは変わらず、表向きにはきれいごとを言いながらも、裏から見れば脅迫や恫喝しながら操って言いなりにさせようとしている。竹下元総理にしてもMPにそんな目に合わされたのなら表ざたにしてアメリカを訴えればいいと思うのですが、それが出来ないようにアメリカはいろいろな罠を仕掛けてくる。
 
小渕総理や大平総理のように日本の総理大臣は現役でもポックリと亡くなる事が多いですが、薬を飲まされて病気になって殺されたのかもしれない。橋本総理も急に心臓を悪くしましたが、時期的に見ても橋本派が狙われていた時期だけにやられた可能性が高い。小泉総理にしてもブッシュに忠誠を誓ってブッシュの思いのままに動いているから長期政権なのであり、少しでも逆らえば以前の総理大臣のように抹殺される。
 
 
 
 
「Style FM−女性のための放送局」の潰れた表向きの理由
 
 
take2-chancesさんのブログにも詳しく記述されちょりますが、福岡にある「Style FM」というコミュニティFM局が大問題となりつつあります。
経営者が金融商品取引法違反の疑いで福岡県警に捜索を受けているその煽りを受けてのことなんですが、
この局って以前は「玄南荘」という学生向け下宿(と云っても事実上高級マンションでんがな)を経営していた男性が割と真面目なコンセプトで創立した「FM MiMi」ってのが母体でござんす。
コミュニティFMでっしゃろ。真面目なコンセプトでっしゃろ。
何度も云いますが、素人さんの手に負える代物じゃござんせん。
案の定、経営はあっと云う間に火の車よ。
そこに擦り寄って来たのが今回問題となっている「夢大陸」と云う私だったら絶対に信用しないであろう社名の困猿会社の女性社長だ。
下宿屋(事実上不動産屋)から困猿に譲渡されたFM MiMiの内輪で一番近いお値段は!(ナショナルプライスクイズ・ズバリ当てまショーより拝借)
はい「900円」でござい。※正確には933円也
昭和初期ではござんせんよ。
時は21世紀。2005年の出来事でござんす。
あーあーあーあー、俺だったら1000円出したのに‥爆。
さてさてこちら女性社長さま辣腕(?)話の始まり始まりぃ。
放送局を手中に収めた途端やることなすことめっちゃくちゃ!
いやぁトーシローは怖いねぇ。
ステーションネームを「FM MiMi」から「Style FM」に変更したのはまぁ良しとしよう。
コンセプトを「女性のための放送局」としちゃったのは些か放送法上の問題あり。
それまでのスタッフ、パーソナリティを予告無しに解雇。(労働基準法上の問題あり)
中には放送中にメールで降板を通知されたり、番組打ち切りを知らずにいた出演者もあったと云う。
その後の編成っぷりを興味深くチラ見して来たが、これで数字が取れたら奇跡だねってな自己満足的タイムテーブルでござんして、よほど親会社の羽振りが良くなけりゃ、破綻は確実ぢゃなぁ‥と思っておったよ。
女性社長によるオカルト的番組だの、女性社長が著名人と会うための人脈形成番組だの駄番組のオンパレード。
今は鳴りを潜めてますけどね、さてどうなりますやら。
コミュニティ放送局の経営権買います。5万円くらいまでなら出します‥爆。
 
 
 
 
※ 決してオカルト番組ではなく真実探求の番組だった。
 
 
 
 
 

転載元転載元: ゴイム

成田空港はナイフ、ピストル持ち込み自由
日々激変する中国のビジネス界の深淵、その資金の流れを的確に把握し、中国経済に「首輪をかける」雑誌「南方週末」。中国経済を監視する詳細版「会社四季報」とも言えるこの雑誌を出しているコンサルタント企業アクセンチュアは.、ロックフェラーの企業である。マイナーな中国企業の人事の内紛、内輪もめ、その発端からテンマツまでを詳細に報じるアクセンチュアは、間違いなく個別企業内にインサイダー=密告者、スパイを持つ経済スパイ企業である。

アクセンチュアが中国の全企業の内情を詳細に把握し、既報のメディア王マードック=ロスチャイルドが中国のメディアを支配する。中国はロスチャイルド=ロックフェラー帝国に変貌しつつある。

この帝国がアジアで覇権を確立するためには、「日本を押さえる」必要がある。米国が、なぜか「中国」の従軍慰安婦問題で日本への非難決議を行い、安倍政権の閣僚の資金スキャンダルが次々とマスコミに流される理由はそこにある。日本のマスコミにそのような調査能力は無い。

日本の東京地検特捜部は、CIAからの直通ファックスで動いている。米軍・座間基地には、日本の国会議員全員を24時間体制で監視し、スキャンダル情報を集め議員事務所の経営状態を監視している、米軍第500軍事情報大隊が常駐している。

会計不正で倒産した米国の電力会社エンロン。その会社不正を行っていたコンサルタント企業アーサー・アンダーセンが、現在のアクセンチュアである。アフガニスタン戦争、現在のイラク戦争において、米軍が購入する兵器の優先順位(大事な兵器から順に購入する)、戦闘作戦の立案、その「費用計算」、様々な戦闘作戦の「費用対効果」の比較研究等と米軍の戦争指揮官へのレクチャー=授業を行って来たのがアクセンチュアである。

傭兵だけではなく、作戦指揮官まで米軍は「民営化」されている。

米軍の陸海空軍を統括指揮する統合参謀本部が「表向きの指揮官」であれば、
米軍「指揮官の実体」がこのアクセンチュアである。
アフガニスタン戦争、イラク戦争の戦闘の詳細を「作った」のが、軍事企業アクセンチュアである。

こうした「米軍の私物化」という事態は、警察の国際機関である国際刑事警察機構インターポールのメンバーが、ロックフェラーの私的ボディガード組織のOBだけで独占され、事実上、国際警察がロックフェラーの私的機関となっている事と同一である。ロックフェラー=ブッシュ大統領一族の麻薬売買が摘発されない理由はここにある。国際警察の「指揮官」ロックフェラーを国際警察が摘発するはずが無い。


日本人が成田空港から海外へ行こうとすると、必ず犯罪者のように指紋を「取られる」。テロ防止というのが「名目」である。・・・するとテロリストは全員、国家に自分の指紋を届け出ているのであろうか?そうでなければ「指紋照合」する必然性が無い。テロリストは「私は今後テロリストとなり、テロを行います」と全員、役所に指紋の届け出をしているのであろうか?

成田空港のこの指紋照合システムを、わずか10万円=事実上無料という破格の値段で日本政府に納入したのがアクセンチュアである。アジアの「軍事管理者」アクセンチュアは、日本人全員の指紋、パスポートの顔写真、住所、氏名の「入手」が目的である。成田空港から海外旅行をした日本人全員の私的な情報が、米軍、アクセンチュア=ロックフェラーのコンピューターに転送されている。

アジア経済の中心となる中国の経済とメディアをロックフェラー=ロスチャイルドが独占支配し、アジアの警察官としてアジア全体を監視する米軍の指揮官のイスに、アクセンチュア=ロックフェラーが座る。日本の成田空港には「関所」が設けられ、「どこに行っても私を監視して下さい」と、指紋と顔写真をロックフェラーに提出する体制が確立されている。

先日、筆者の親友で、外交官特権を持つため日本国内でどのような犯罪を犯しても警察が手を出せない男が、ポケットにナイフと同じ形の金属片を入れ、成田空港の税関を通過して見た。外交官特権があるため、税関の金属探知器を通過する必要は無くフリーパスなのだが、わざわざ実験のために通過してくれた。探知器は無反応であった。ナイフもピストルも成田空港には自由に持ち込めるのだ。
やがてスコットランドに着いた親友からメールが来た。「成田空港で指紋を取るのはテロ対策のためなんて、そんなの嘘っぱちさ」。

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自民党の裏資金

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自民党の麻薬資金
海津一郎。

自民党の財務責任者として、岸信介=安倍首相の祖父、
田中角栄、中曽根康弘、竹下登、金丸信、小沢一郎
に仕えた税理士、公認会計士。

現在は自民党、民主党小沢一郎の財務の「ブレーン」を
兼任している。

海津はかつて、国税庁国税調査官=マルサ、
日本橋税務署次長を歴任。

海津は学生時代、新宿、池袋で麻薬を売買する
学生愚連隊の「総長」であった。

海津は麻薬をどこから仕入れていたのか。

海津が自民党に「税理士として採用」されたのは、
海津の父、海津福治が自民党の政調会長等を歴任した
富山選出の「大物」国会議員、松岡松平と同郷で
30年来の親友であったためである。

[続きはここから]

松岡は吉田茂首相の「腹心」として活躍した。

吉田茂=現在の麻生太郎外務大臣の祖父は、
第二次世界大戦中日本軍部の命令で、中国大陸で
麻薬・アヘンを売買し、その軍資金を稼ぎ出していた。

吉田の上司が日本右翼のボス里見甫(はじめ)と
イスラエルの建国者アイゼンベルグであった。

吉田茂=麻生外務大臣の祖父は、
この麻薬売買ルートを戦後も「引き継いで」いた。

吉田の「腹心」としてそれを担当したのが松岡であり、
その実働部隊が海津であった。

中国で共産党が政権を取ると、敗北した中国国民党の
No.2 チャン・ピョンギョクは一時日本に亡命する。
その身元引受人となったのが吉田と松岡であった。

もちろん雑事は松岡の部下、海津が担った。
この時、海津=チャンの「ネットワーク」が形成された。

チャンは後に台湾に渡り、台湾国民党政権で台湾のCIAと
呼ばれるスパイ組織、載笠ダイリュウのトップとなり、中国、
ベトナム、タイ国境に残る国民党軍を指揮し、その軍資金
としてこの地域で麻薬・アヘンの生産を大々的に開始する。

これが世界最大の麻薬生産地帯
ゴールデン・トライアングルとなる。

自民党の財務責任者、チャン=海津は日本における
その麻薬「輸入」の窓口となった。

自民党の財務管理者が、日本における麻薬密輸の「責任者」
であったという事は、自民党政権の「政治工作資金」が
麻薬資金であった事を示している。

世界最大の麻薬生産地帯を作り上げたチャンの「命の恩人」
松岡松平・自民党政調会長、その「腹心=実働部隊」
海津一郎が、現在も自民党、民主党小沢一郎の 「政治資金」
を管理している。

この「政治資金」生産の「仕組み」を引き継いだ小沢一郎は、
かつて自民党を倒し、公明党と共に政権を奪取した際、
その「政界工作資金」をパナマの麻薬王ノリエガの
麻薬売買に「協力」する事で捻出した。

この麻薬買い付けは、麻薬王ノリエガ=小沢一郎=
創価学会・池田大作によって行われた。

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松本哲
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