水虫道場

水虫を治しましょう。

趾間水虫

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趾間型水虫(1)

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趾間型水虫の処理方法としては、以前には処理液浸漬法を用いていましたが、その後、強力な処理液を開発できたことから、現在では液剤塗布法で趾間型水虫完治を簡単に達成できるようになりました。
上の写真はMSさんの右足小指ー薬指間の趾間型水虫で、その皮膚状態から慢性化・難治化した水虫であることがわかります。

この趾間型水虫に、当道場処理液を塗布してもらいました。
MSさんは、他にも爪水虫などがあることから、この趾間部位については数日に一度程度の処理を行っただけなのですが、それでもすぐにきれいな皮膚状態に回復しました。
ご本人に処理前の写真(上の写真)を見せると、「最初はこんなに汚かったのか」、と驚くほどでした。

趾間部位では、皮膚が360度折れ曲がって密着しているという特殊な形態になっているために、水虫が趾間全体に拡がりやすく、慢性化・難治化しやすくなっています。
この趾間型水虫を完治させるためには、
 1、強力な殺真菌作用を持ち、
 2、皮膚に容易に浸透する、
などの特性を持つ抗真菌剤(水虫薬)が必要です。
当道場の処理液は、これらの必要条件を満たしている、といえます。



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