水虫道場

水虫を治しましょう。

水虫無限地獄

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体部にできた水虫は、かゆみを生じることがあり、そのため服の上から無意識のうちにかいてしまいます。
そして、かくことにより、水虫が広い範囲に広がってしまいます。
上の写真は、左腰部分にできた体部水虫で、皮膚にできている深いシワに沿って水虫が発赤状の炎症を伴って広がっており、皮膚表面の汗に乗って水虫が拡大したと思われます。
このように、体部水虫は条件によっては急拡大することがあります。

しかし、このように急拡大した水虫は感染初期のものであり、市販の水虫薬を塗ることで簡単に消滅させることができます。
足の裏では皮膚が分厚く、水虫菌も皮膚の深部へと潜り込んでいますので、足裏の水虫は治しにくいのですが、腰などの体幹部では皮膚も薄く、比較的に治しやすいと思います。
しかし、体幹部には毛がはえており、その毛根に水虫が入ると水虫菌が皮膚の深部へと潜り込むことになり、水虫薬も届きにくいために難治性となります(毛瘡)。
毎年のようにかゆみがでてくる部位では、水虫(毛瘡)がそのかゆみの原因である場合があります。
その部位に水虫薬を塗るとかゆみは治まるのですが、なかなか水虫完治には至らず、結局は毎年かゆみが再発する、という状態になります。
そして、かゆいので思わずかいてしまうと、水虫が広がる、という悪条件の繰り返しになります。
市販の水虫薬を根気良く塗っても、なかなか水虫完治には至りません。

当道場処理液は、皮膚への浸透性が良く、毛根に入った水虫(毛瘡)でも簡単に治します。
かゆい部分にに当道場処理液を塗ると、すぐに発赤状の炎症がおきて毛瘡が表面化し、2−3週間の処理で発赤が消えて水虫が消滅します。
頑固なかゆみにお困りの方は、一度お試しください。

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