水虫道場

水虫を治しましょう。

水虫無限地獄

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毛穴に入った水虫(毛瘡)は、外見上は何の症状もあらわさない「隠れ水虫」として存在することが圧倒的に多いです。
そして、かゆみもない場合が多く、水虫があることすら気がつきません。
当道場処理液は、皮膚への浸透性が良く、毛穴の深部にひそんでいる水虫層へ容易に到達して水虫を攻撃します。
そうすると、毛穴深部の水虫菌が消滅していき、激しい炎症状態となって発赤状の少し熱を帯びた丘状疹ができます。

1枚目の写真は、右太ももにできた毛瘡由来の丘状疹で、その大きさは1cm近くもあります。
このような毛穴の水虫が、手指(爪水虫)の届く範囲内であちこちに散在しています。
そして、この毛瘡を指でかいたりすると広い範囲の水虫ができるもととなりますが、この毛瘡があることがわからない状況下では、何故そこに水虫ができたのかわからなくて戸惑うことになります。
このような毛瘡は、処理によって発赤状の丘状疹として出現してしまうと、2−3週間の処理で発赤が消滅しますので、水虫層が消滅したことがわかります。

2枚目の写真は、陰股部にできた毛穴の水虫(毛瘡)で、これも当道場処理液を塗ることにより表面化して、激しい炎症状態になっています。
この部位に水虫があることは以前から気がついていましたが、市販の水虫薬などを使ったこれまでの処理では治っていなかったのです。
今回、ようやく当道場処理液を用いて処理し、この毛瘡を消滅させることができました。

このように、当道場処理液は、毛穴の深部にひそむ隠れ水虫を見つけ出し、簡単に消滅させてしまいます。
原因不明のかゆみなどにお悩みの方は、一度お試しください。

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