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「被災地福島から被災地への
クリスマスカード作り」
今日は、代表の今井久子さんの主催で、
...
パステルシャインアートでクリスマスカードを作ろう〜♪
が開催されました♪ 講師は、高橋美樹先生
初めての挑戦で少し大変でしたが楽しく作れました♪ 癒やし系の色のカード、
今年のクリスマスカードに、淡いやさしい彩りが 添えられそうです♡ 今年は、これから11月まで、
月に1回、参加出来る皆さんで 災害被災地の小学生の笑顔が観たくて クリスマスカード・5000枚を目標に作ってまいります♡ 上は、教えて戴き練習
下は、出来上がったクリスマスカード
最後は、先生の講評がありました♡
癒やされるパステルアート^^*
暫くはハマリそうです♪
吉田さん
参考までに 皆さんの書いたクリスマスカードを
ご紹介しますね。
中央大学名誉教授・田中拓男先生からのお願いです♪
<カード作成上の諸注意>
・ カードの大きさや形、素材、飾り、文字など、特に指定はありません。
・ 子供さんの描かれた可愛い絵なども大歓迎です。 多様な色の紙(写真の絵なども一緒に)を切り抜いてカードに貼り付けるのも 楽しいカード作りになります。 みなさん、多種多様なカードを 自分流のやり方で自由自在に作成されています。
<カードに記入する言葉の文例>
・ 一言だけのメッセージでも結構です、カードの中に書いてください。 被災地の子供に寄り添う温かい言葉は、特に大歓迎です。 以下文例です。 「メリークリスマス」「楽しいクリスマスを!」
「ハッピーニューイヤー」(新年の挨拶も歓迎です) 「お元気ですか」「あなたの学校生活はいかがですか」 「寒くなりましたがお体に気をつけて」 「明日に向けて明るい希望を燃やしましょう」 「いつも心の中でみなさんのことを思っています」 「手をつないでみんなで一緒に頑張って前に進みましょう」 「あなたたちは、これからの日本の大切な宝です」 「遠く離れていてもあなたに話しかけています」 「遠くから暖かい愛を送ります」 「いつかみなさんのところに行ってみたいな!」 etc. <住所氏名の記入> ・ 住所を書きたい方は、カードの方にも「住所・氏名」を書いてください。 カードに自分の「住所」を書くのは自由ですが、被災地の子供に親しく 寄り添うためには、せめて送り主がわかるように、氏名か愛称、 あるいは、送り主の所属先・土地の記入をお願いしております。 たとえば、「From Wien」「From Kobe」、 「from 会社名」「From 学校名」
・ いただいたカードは、誰から届いたのか具体的にわかると、 子供はより嬉しく、感謝し、それだけ送り主に親しみを覚えるそうです。
カードに「氏名・住所」があると、暖かい「絆」を感じて
、時には感謝の返事を出したくなる子もいるそうです。
吉田さん、参考になりましたでしょうか。 ギャラリーで、月に一度皆さんと楽しくカードを書けたらいいですね。
11月末で締め切り、福島分としてまとめて
田中先生にお送りしたいと思っています。
カードは、100均ショップで、50枚入100円
クレヨン、シールも安価であります。
どうぞよろしくお願いいたします(^−^)
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