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NRM行っても やはり関心が一番あるのは 馴染みのある我が
マラード号&トーマス&0系!
0系内部も もちろん見学OK!
大宮と同様 車両の下に潜り込んでの見学も可!
由緒あるSLの他ELやDLなど多彩な車両が保存・展示
されておりました。
ブルーのTシャツを着た
夏休み期間中なので 親子づれも多数 世界何処へいっても やはり鉄道好きは たくさんいますなあ〜
つづく |
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イギリスの蒸気と並ぶ0系は洗練されたデザインで引き立っていましたね。イギリスの鉄道好きの目には0系はどう映るのでしょうか。
2012/1/29(日) 午後 0:27
こんばんは。
まるで、0系がマラードに敬意を表するかのような雰囲気を感じますね。黒い電機が渋いですね、パンタグラフがでかい!(笑)
TBを失礼させて頂きました。
[ garatahmet ]
2012/1/29(日) 午後 11:20
リョウタンパパさん 鉄道発祥の地英国の並み居る名機の中にあっても0系は光輝いてました。ニッポン人としてとても誇らしかったです。超保守的な国 英国・・そんな国にあって国立博物館に自国以外の車両をしかも一等地に展示するということは やはり新幹線に対する評価が非常に高いということでしょう。英国人が0系をどのように見てるのかしばらく観察してましたが・・皆さんとても熱心に興味深く見学されてました。
2012/1/30(月) 午前 8:22
garathmetさん 22-141のニッポンでの現役時代の姿・・TBどうもありがとうございました。NRMで見てきた後 あらためて現役時代のお写真を拝見することができて とても感激いたしました。0系一族の中で22-141は一番の出世頭かもしれませんね。garatahmetさんにとっても思い出多き22-141 機会を作られて再会にお出かけいただきたいものです!
2012/1/30(月) 午前 8:26
イギリスの博物館は空も鉄も充実してるんですね!
行ってみたいものです。^^;
2012/2/4(土) 午後 9:21
AIRBUSさん 返信超遅れで申し訳ありません。英国・・・何事においても伝統とスケールといずれも素晴らしいですね〜。もちろんコートもです!(笑)機会を作られて お出かけになっていただきたいです!
2012/3/6(火) 午後 9:51