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Y夫の旅客機と鉄道の写真館
千葉県在住 旅客機写真と鉄道写真+猫好きおやじの自己満足ブログです!

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2018.1 バニラエア激安運賃わくわくバニラ利用で台北 その自己満足の現地での撮影記録です。到着後まず最初に台湾桃園國際機場の北側滑走路05L-23Rに面し飲食しながら飛行機撮影ガできる喫茶店「奇跡珈琲」。中国語では奇跡珈琲(チージー・カーフェイティン)ですが、その読み方から空港を連想させる奇跡珈飛場(チージー・カーフェイチャン)が正式な店名のようです。
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↑管制塔を模した階段部分が特徴の「奇跡珈飛場」の建物外観
内部↓飲み物食べ物を注文して入場するシステム 撮影するにはオープンテラス↓で
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腹ごしらえも早々に撮影開始。やはり台北では これ↓退役近いCIジャンボでしょう
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05Lに着陸後の姿をT1バックの構図で
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そしてBOEING塗装の773ERもやってきました
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現地に行ってわかったのですが、生憎画面右側の滑走路脇で工事↓が行われており土砂が積み上げられ滑走路が隠れてしまい視界が遮られ画一的な撮影構図でしか撮影できず無念!
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当日の撮影時は手前05L-23Rが着陸 ターミナルの向こう側05R-23Lが離陸の運用でした
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FedExのMD11Fも降りてきました
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CIの744F
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23R側を見てみると昨年2月に来た時も駐機していたオリエントタイの744とトランスアジアのA330がそのまま同じ場所に駐機してました。
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記念に奇跡珈琲のマグカップを購入
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生憎視界半分が土砂で遮られ画一的な構図でしか撮れなかったので1時間半程度で撤収
土砂がなく05Lから離陸する運用の時に再度訪れてみたいものです。奇跡珈琲・・同じ台湾の高雄国際機場滑走路脇脇にもあってこちらにも一度行ってみたいです。空港外周滑走路脇で食事や飲みものをいただきながらオープンテラスで飛行機が撮影できるお店・・日本の空港にもあるといいな。このお店までの空港からのアクセスは実質タクシーオンリー。帰りはお店のスタッフに頼めば呼んでくれます。但し白タクですが。ターミナル2まで100台湾ドルくらいでした。次回は台北松山國際機場での撮影記録をアップさせていただきます。
SSO(週末出撃オヤジ)この週末は寒さに負けて出撃無し。お家でひとりブログ記事作成に没頭の週末でした。昨年末のバニラエア利用 週末香港弾丸ツアーの記事をアップさせていただいている途中ですが、本日は先週末の1月20・21日の土日のSSO(週末出撃オヤジ) 懲りずに再びバニラエア利用で1年ぶりTPE(台北)へ今年初の1泊2日の週末弾丸ツアーに出撃。その毎度自己満足なだけのダイジェスト版をアップさせていただきます。色々セールをやってくれるLCC。悪い習慣だという自覚は持っているのですが、閑散期であるウインターシーズンはLCC利用でお得に乗り空できるので、今年も安さにつられ後先考えず ついつい衝動的なポチ癖が(苦笑)。仕方が無いですな。1年ぶりの台北。ターゲットは2つ。1.台北桃園國際機場 05L-23Rの滑走路エンド北側にある飛行機の撮影できるカフェ「奇跡カフェ」に行ってみること。2.空港拡張で今年で消えてしまうと思われる台北松山國際機場10エンドのポイントへ再訪 この2つにターゲットを絞って出撃。
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昨年末の香港行と同じ151番スポットに駐機中の搭乗機JW101便 JA13VA
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成田の離陸は34Lから お席は 窓側F席
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富士山上空を飛行
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台北桃園國際機場05Lにランデイング
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台北桃園國際機場のバニラエアの使用ターミナルは1 昨年は沖留めバスでしたが今回はPBB使用
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到着後直ちに第一の目的地「奇跡カフェ」ヘ ↑記念に奇跡カフェのマグカップ購入
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そして早速奇跡カフェから撮影
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この後台北市内へ 夜は士林夜市へ出かけ台湾ビール
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翌朝は早起きして7時10分発のMD82を捕獲するべく台北松山國際機場10エンドへ
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メインターゲット FE ファーイースタンのMD82(83)
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もちろんこちら台北市第二果菜批發市場の屋上駐車場からも圓山大飯店バックの構図で撮影
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そして台北松山國際機場の展望デッキ「観景台」にも。ANAの787とFEのMD82を絡めて
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今年初の週末弾丸ツアー台北の成果もたっぷりで自己満足
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台北滞在27時間 帰路の台北桃園國際機場の離陸は05R お席はA席 出発してきたT1を
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今回も宵の成田に無事到着。強い偏西風の向かい風の影響で往路のフライトタイムが4時間15分だったのに帰路は台北から成田まで偏西風の追い風に乗って脅威の2時間半。偏西風の威力凄いです。この後は香港の記事を終えてから台北の毎度のマンネリ自己満足の搭乗記録および桃園・松山両空港での撮影画像をアップさせていただきます。
2017.2バニラエアで台北。台北市内にある台北松山國際機場では外周やターミナル観景台(展望デッキ)などでいろいろ撮影したのですが、台北桃園國際機場は時間も少なく帰国便搭乗前に制限区域内からお茶を濁した程度の撮影にとどまりました。また行く機会が作れれば次回は近くにある航空博物館や外周からも撮影したいです。台北駅から台湾新幹線+バスでターミナル1に到着後 まずはバニラエアのチェックインカウンター1↓を事前にチェック。ここかあ〜よしよし
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チェックイン開始時間までターミナルの外に出て台北桃園空港の景色をひとしきり撮影。
↓ターミナル2を背景に管制塔を
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大きな三角屋根が特徴のターミナル1↓
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再びターミナル1内に入り の空港と違って撮影してても何となく安心感があります
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ターミナル1と2を結ぶシャトル↓ 何かかわいいな
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この後チェックイン⇒手荷物検査⇒出国審査を済ませ制限区域内へ。早速撮影しやすい場所を探索して撮影開始。まず目についたのがこれ↓ まだ線には未就航のCXのA350 興奮しながら撮影。光線が逆光なのが残念でした。
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台北ならCIやEVAなのですが撮影場所ではCX機がずらり↓。ここは香港?
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23Lから離陸する機体↓を
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ランプアウトシーンを撮影したCXのA350↑↓の離陸も激写!
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台北でCI機↓を撮らないわけにはいきません
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この後搭乗ゲートのあるB1R WAITING LOUNGEへ ここはバス出発ゲートなのでグランドレベルに位置。よってこのようなグランドレベルからの迫力あるシーン↓が撮れました
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この後搭乗した帰路便JW104便。その毎度自己満足の搭乗記録を別途アップさせていただきます。

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