|
2017.6 春秋航空日本の片道737円のキャンペーン運賃利用で
鉄橋上は遊歩道になっており線路も一部保存され見学できるようになってました。
鉄橋上から見たハルビンの街の夜景
新たに建設されたコンクリート橋上にはちょうど和谐号が疾走中
松花江橋と共に周辺の旧線路は「中東鉄路公園」としてSLやハルビン駅を模した駅舎のレプリカ等が整備され保存展示。
↓ハルビンのランドマーク聖ソフィア大聖堂 防共勝利記念塔↓
ロープウェイで渡る松花江の対岸にある「太陽島」(船でも渡れます)
冬になると世界三大氷祭りの1つであるハルビン氷祭りがここで開催
なかなか面白かったです。 |
哈爾濱太平國際機場
-
詳細
全1ページ
[1]
|
春秋航空日本 片道737円キャンペーン運賃利用週末ハルビン弾丸ツアー。帰国日 宿泊したホテルのある哈爾濱市の中心街「中央大街」から空港へは往路と同様連絡バスで移動。
↑中央大街バス停 バスは当然!時刻表どおりには来ません。乗車券(20元)↓は途中から係員がバスに乗り込んで来て発券。
空港連絡バスは国内線ターミナルが終点↑。国内線⇄国際線ターミナル間は
ふつう連絡バス(ワゴン)で移動しなければなりませんが、私は徒歩で移動してみました。青い外壁の哈爾濱太平國際機場国内線ターミナル 右側は建設中の新国内線ターミナル。新国内線ターミナル開業時には国際線ターミナルが青い外壁の現国内線ターミナルに移動してくるとのこと
国内線ターミナル内
↓国内線ターミナル前にある国内線ターミナル⇄国際線ターミナル連絡バス乗り場
日本からの到着時は連絡バス(ワゴン)で移動した国内線⇄国際線ターミナル間でしたが帰路は徒歩で移動してみました。白樺並木の中を歩くこと15分程度で到着。大きな荷物が無ければ徒歩でも十分移動
可能です。
哈爾濱太平國際機場国際線ターミナル
↓国際線ターミナル前に駐車中の国内線ターミナルと国際線ターミナルの連絡バス
国内線ターミナルの賑やかさに比べ寂しすぎる国際線ターミナル
|
|
今週のSSO(週末出撃オヤジ) IJ春秋航空日本の片道737円のキャンペーン運賃利用で懲りずに
出発スポットは重慶便の時と同様 超遠い沖留めスポット。搭乗機も同じJA03GRでした。
哈爾濱太平國際機場への着陸が近くなる頃 黒竜江省の大平原が眼下に広がりました。
連絡バスで国内線ターミナルに移動し、機場バス3号線に乗換えて哈爾濱市の中心街
「中央大街」へ向かいました。所要時間約50分 運賃20元
哈爾濱の中心「中央大街」
哈爾濱駅は3月から駅舎を撤去し大工事中。知りませんでした。工事完成後には由緒ある哈爾濱駅舎が再建されるようですが駅舎、伊藤博文の暗殺現場ホーム、満鉄が経営していたヤマトホテル、そして伊藤博文を暗殺した安重根の
監視カメラがあるのが目につき、撮り鉄で車両や鉄道施設など撮影する時は
スパイと疑われ拘束されないように(苦笑)目立たぬコンデジやスマホで素早く撮影
帰路は成田Aラン34Lアプローチ いつもは犬吠埼東側海上上空を飛行して九十九里沖へ飛行するパターンが多いのですが、今回は西側上空を飛行して九十九里沖へ
|
全1ページ
[1]




