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2018.4のGWの伯備・津山線出撃の際に立ち寄った津山駅横にある「津山まなびの鉄道館」です。入口で硬券を模した入場券を購入しワクワクしながら入場
キハ181と58と28の並び う〜んいい
津山まなびの鉄道館の隣に留置中のDC群
国鉄型DC&DL天国の「津山まなびの鉄道館」に暫し興奮でした。
伯備線・津山線そして「津山まなびの鉄道館」と国鉄型をたっぷり堪能した岡山遠征
東京への帰路岡山駅で500系と700系の並びを撮影して 東京行のぞみに乗車して帰京
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鉄道写真
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36年ぶりに訪れた伯備線 その2は2つの交換駅です。一部区間を除き大半が単線の伯備線。36年前は訪れなかった2つの交換駅に行ってみました。1つめは上下やくもが交換する方谷(ほうこく)駅。山あいにたたずむ超渋すぎる方谷駅の駅舎
方谷駅は もちろん無人駅。ホームに入りスタンバイ。まず下りやくも↓が到着
下りやくもは停車位置だと架線の影がかかっていたので発車時に影のかからない位置で撮影
2つめは かつてD51の3重連で名を馳せた「布原駅」
駅に到着して暫くすると芸備線のキハ120単行がやって来ました
(伯備線の列車は停車する列車も運転停車で客扱い無し)
そして出発していきました。それにしても駅周辺には数軒の民家があるのみ。道路でのアクセスも狭くて勾配のきついくねくねした林道を走らなければつかない正に秘境の駅でした。
そして伯備線の黄色の115系が運転停車。ほどなく381系やくもが通過していきました。
画像の鉄橋右の鬱蒼と木々が生い茂ったあたりがかつてのお立ち台。当時はマニアが地主に許可をもらって杭打ち・雛段の整備を行なった上で入場料を取るようにしたところ国鉄がサービスで煙やドレーンを吐いているのにそれを商売にするとは何事だと怒り一時は思いっきりドレーンを吐いてカマを隠してしまうと言った対抗措置を行ったといったエピソードもあったとのこと。↓その雛段が作られた かつてのお立ち台(ネットから拝借しました)
その3につづく |
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2018年のGW前半に出撃した伯備線・津山線。前回はそのダイジェスト版をアップさせていただきましたが、今回から数回に分けてその詳細版をアップさせていただきます。昭和57年2月 伯備線電化5ヶ月前に訪れて以来 今回36年ぶりに訪れた伯備線。昭和57年に撮影した時の記憶は殆ど薄れてしまいましたが当時撮影した画像をあらためて見てみると今回と同じ場所で撮影していた事がわかりました。当時は学生・徒歩鉄。今回はレンタカー。当時 駅から離れたこの撮影ポイントまで徒歩でよく来たものだ!とあらためて自身感心している次第です。↓昭和57年1月撮影 キハ181系やくも 今と違いヘッドライトは点灯させてませんでした。黒坂ー根雨(再掲)
連写!
当時64も1000番台は登場間も無く伯備線を走るのは0番台でした
115系主体のローカル運用ですがマリンライナー崩れの213系も入るんですね
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