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吉好の横浜工房物語
アシェット社伊400潜水艦模型を製作しています。

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鉄道模型少年時代(ユニークな方法でバスを動かした方の紹介)
 
私もバスを動かすのにかなり苦労しました。
この方は、えっ、と思うような方法でバスを動かしました。
こちらから↓
 
 

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鉄道模型少年時代(ロープウエイの不具合調整)その3
 
少しだけ進みました。
マイナス側を本体にして充電テストしました。
チョロQのコントロールBOXから充電しています。
 
イメージ 1
 
これで索道からマイナスを給電出来るので工作が楽になります。
何で初めから気がつかなかったんだろう。
 

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鉄道模型少年時代(ロープウエイの不具合調整)
その2です。
 
上手くいきません。
 
充電用端子とホームの給電用端子が上手く接触しません。
作り直します。
以前の状態です。
イメージ 1
 
集電端子の以前の状態です。
+、−の2端子です。
 
イメージ 2
 
作り直しました、+側だけを集電します。
どちらで集電しても「だいじょうぶ」。
−は索道から給電します。
 
中心に有る丸い物「磁石」移動できます。
車両停止検出用です、調整後接着固定します。
 
イメージ 3
 
 
バッテリーを搭載します。
こんな感じ、ぎりぎりです。
 
イメージ 4
 
車体も塗装し直します。
 
イメージ 5
 
作り直し、楽しんでます(、負け惜しみ)
 

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鉄道模型少年時代(樹木を植込みました)
 
手持ち樹木(自作も)を植え込みました。
ロープウエイの山頂駅が本誌より余分なので樹木が足りない感じです。
もう少し増やします。
全体が暗い感じになりました。
 
イメージ 1
 
トンネル上部分かりにくいですが小さい木を沢山植えました。
 
岩も増やしました。
 
分かりにくいと思いますが、ロープウエイの車両の走行時
樹木との距離が近くなるように植え込んでいます。
 
イメージ 2
 
トンネル左側、崖を表現しました。
樹木をせり出しています。
岩もかなり線路際に出ています、実際にはコレでは危ないですね。
 
左側の四角い穴は山頂駅取り付け用です。
取り外し自由なので駅下部の作製が楽です。
 
イメージ 3
 
トンネルの反対側です。
電車がトンネルから出るとき「樹木のトンネル」の感じにしました。
テスト走行をしながら調整しました。
 
イメージ 4
 
トンネルの壁、その他も少しずつ「汚し」を入れ始めました。
 

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鉄道模型少年時代(ロープウエイの不具合調整)
 
充電用の端子と車体の端子との接続が上手くいきません。
駅側の端子の作り直ししました。
こんな具合で押し切れませんでした。
 
車体で押し切れません、又、下りの時離れません。
甘く見ていました。
 
イメージ 1
 
 
イメージ 2
 
作り直し、厚さを薄く、幅をせまく。
まだテストしていませんが?
 
イメージ 3
 
どうでしょうか?
 

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