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今から約2千年前、12代の景行天皇の子供である、やまとたけるのみことが東北に戦争に行ったときに授かったのが金勢様の始まりです。 その後、時は流れ、35代の皇極天皇が部下の謀反により退かれることにより、一緒にいた金勢様も、引退することになり、東北に流されてしまわれたのです。これが今生の別れとなります。 そして、35代天皇は、37代の斉明天皇として大和の国のために再び立ち上がりますが、そのときは金勢様は、この世にはいませんでした。そこで天皇は、今から1353年前に、生前の金勢を偲び、命令して、岩手の巻堀神社を建てさせて、金勢神として奉ったのです。 五穀豊穣、無病息災、子孫繁栄、商売繁盛、などのご利益があり古くから全国の地域の方に親しまれてきた皇室ゆかりの神社なのです。
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