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秋田の湯瀬温泉ツー

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冬に夏のツーリング画像もおかしいですが、ハーレーのサイドカーがカッコいいのでアップしました!

八戸 蕪島にて

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この画像の蕪島は、大正11年3月に「蕪島うみねこ繁殖地」として国の天然記念物に指定された所です。たくさんうみねこがいて、そばによっても逃げないのでかわいいですよ!

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バタバタとしている毎日ですが、日曜の午後、少し時間が空いたので、湘南までひとっ走り、バイクで行ってきました。江ノ島に着いたのは、ちょうど日暮れ前で、それはそれは綺麗な夕焼けでした。

海に遊びに来ていた人たちが、一眼レフやら携帯で、「パチリ!」「パチリ!」と、そのひとときの美しさを惜しむように撮影していましたね。つい一週間前までは、「暑い暑い」。とさわいでいたのがウソのような‥‥それどころか、まるで晩秋を思わせるような風が吹いていました♪

しかしいつものことながら、正月から夏までは妙に長いのに、夏から年の瀬までは、<アッと!>いう間のような気がします。夏は<恋の終わり>みたいなイメージとして、よく歌の詩では使われますが、現実、失恋した人にとって、すぐクリスマスがやって来るので、ボチボチしていられません(笑)

シングルでイブを過ごさなければならなくなりますから。。。。

もう、2007年も残すところ2ヶ月と、ちょびっとです。「来年こそは!」。何て考えずに、残りの日々を一つ一つ確実に歩いていかなければと思う今日この頃です( ゚∀゚)ノ

ブログもようやっと、自分のためのツールとしての価値感みたいなものが芽生えてきたような気がします。今までは、多くの人に見てもらいたいとか、コメントやトラックバックがある無いで一喜一憂したりしたこともありますが、大事なことは、少しでも自分の表現したいことを理解してくれる方々がいれば、それでいいのかもしれないなんて考えるようになりました。

自分には向いていないと思ったら、ちょっとブログを休憩して読む側になってみるのも、ぜんぜんアリだろうし、肩を張らずに自然体でいくのが一番かもしれないですね。1ヶ月に100万人以上のアクセスがあるアルファブロガー(ブログ用語では、多くの読者のアクセスがあるトップブロガーのことを言う)でも、やめたいと思うことは、2度や3度ではないと聞きます。
 
それぞれブログを書かれている方の意識の違いはあれど、日々、更新していくことはさながら修行僧のような気持ちになることがあると言いますしね。仕事を持ち、家庭を持ち、さまざまな立場で活躍されている忙しい毎日の中で、一生懸命書かれているブログに出会うと感銘すら受けます。

ひとつのテーマに沿って、それはある人にとっては、とても地味なテーマでも、ひたすら丁寧に書き、写し、継続されているブログなんて千金に値すると思います。

情報が氾濫しているからこそ、消費者の立場で、そして1ファンの立場で、1個人の立場で、誰の権力や利権に絡むこともなく、自由な意思で思うがまま書く。なんて素晴らしいことなんでしょうか。。

現在のブログは500万件、開設されているというのですから、そのパワーに圧倒されますね。

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何て悲しいことだろう。ノリックが子供の頃から見続けてきた、同じバイカーとして残念でならない。。。

オートバイレースの世界的プロライダー、阿部典史(あべのりふみ)さんが10月7日に交通事故で亡くなった。公道をオートバイで直進中、禁止区域をUターンしたトラックに衝突されるという非業の最期。「ノリック」の愛称で世界中からファンを持つ数少ない日本のヒーローだった。

全日本ロードレース選手権の500ccクラスを史上最年少の18歳で制覇。世界グランプリ(GP)最高峰の500ccクラスに参戦すると、いきなりケビン(米国)、ドゥーハン(オーストラリア)らトップライダーと激しいバトルを演じた経歴をもつ。

メットの後方から見えるロン毛と、深い前傾姿勢をとった独特のライディングフォーム。そして子供の頃からの負けず嫌いな性格と闘志。お年なのに現役で頑張るオートレース選手の親父さんの血を引き、「天才」と評価されたテクニックで、日本でこそバイク=危ない、、というマイナーなスポーツだが、欧米では貴公子の扱いを受けるほど、活躍したといっても過言ではない。スーパーバイク世界選手権を経て今季から全日本に復帰。厳しい世界の大舞台から遠ざかる形となっても、やさしい性格に変わりはなかった。

10年ほど前から「ノリックと親子のバイク教室」を開催。自身が大好きなオートバイとモータースポーツの魅力を、次代の担い手たちに伝えた。ノリックも小さい頃からポケバイで鍛えたのだ。これはどんなスポーツにも言えるが、世界的選手を育てるには最低30年くらいはかかるのだ。バックヤードの整備ということになると、50年(半世紀)とも言われる。

2003年、鈴鹿でレース中の事故で亡くなった、世界選手権シリーズ250ccクラスの元総合王者の加藤大治郎選手(享年26歳)も、埼玉の秋ヶ瀬に練習で集まる親友だった。そして良きライバルでもあった。ノリックもまだ、32歳である。あぁーこの若さで友達のところに逝ってしまった。世界に名前を馳せた日本の超エースが、また一人消えてしまったのだ。

私は、バイクが好きなので、鈴鹿にも応援に行ったことがあるし、お父さんは川口で近いので応援?にいったこともある。親子に声援を送ったものだ。

現在、モーターサイクルスポーツ(バイク)は世界的地位を築けたと言ってもいいだろう。それは彼らの活躍そのものだ。しかし、60年代以降、モータリゼーションが日本に訪れてから90年代半ばぐらいまで、モーターサイクルスポーツに関して、世界から見た時に日本はまったく相手にされない国だった。

80年代頃のの記憶をたどると、オートバイレースでは片山選手が世界的活躍をした。しかし「一人だけ!!」。っと言ってもいいくらい寂しいものだった。世界で日本ライダーが活躍することは無く、ケニー、スペンサーなど、優秀なバイクを作るのは日本、優勝するライダーはアメリカ人、ヨーロッパ人という笑えない時期が長く続いた。

平選手がWGPで表彰されたくらいではないだろうか。。。日本人が表彰台あがるなんて誰も予想しておらず、日の丸の国旗が用意されていなかったなんてエピソードもある。それほど蚊帳の外だったのだ。

それからの時代、世界で125ccを舞台にし日本ライダーが台頭、続いて500ccでも活躍。ノリックは、片山選手から長い間、空白だった500ccの世界的優勝を日本人として欧米人から、もぎ取った。。

事故から一夜明け、事故現場の市道脇には、雨にもかかわらず朝から多くの報道陣や知人、若いファンらが駆けつけた。ファンらは花束を手向けるなどして「ノリック」の愛称で親しまれた天才ライダーの早すぎる死を悼んだ。幼なじみという渡辺里文さん(36)は、「世界で活躍するようになっても気さくで、地元のヒーローだった。兄ちゃんって慕ってくれたのに」。と声を詰まらせた。

葬儀・告別式は13日午前11時から東京都港区南青山2丁目の青山葬儀所で行われる。喪主は父光雄(みつお)氏。熱狂的なオートバイファンの多いイタリアの大手スポーツ紙「ガゼッタ デロ スポルト」(電子版)もトップページで、サッカー・セリエAの結果とともに、WGPを初制覇した1996年の日本GPの写真付きで阿部選手のことを報じたとある。

最後の写真は、親友であり、やはり天才といわれた世界的GPライダー加藤大治郎(故)選手を一緒に飾ってあげた。加藤選手も3歳の誕生日に両親からポケットバイクをプレゼントされ、それをきっかけに、自宅近くのサーキット秋ヶ瀬(埼玉県)に通うことになる。<私は今でもたまに遊びに行きます>武田雄一、亀谷長純(従兄弟)、阿部典史も皆、そこに居た。。。。

まだ、かわいい子供の時代、加藤大治郎も典史(ノリック)も競いあい腕を磨いていった。その小さな町のサーキットから世界のサーキットへ飛び出していったのだ。そして早すぎる死をもって、今度は天国への階段を登って行く。また天国で大治郎とノリックは二人でレースをするのだろうか‥‥

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静岡県伊東市の宇佐美海水浴場で4、5の両日、体長約3.5メートルのシュモクザメが泳いでいるのが目撃され、同市が遊泳禁止措置を取った。5日に地元漁業関係者が漁船11隻がかりでサメを捕獲したが、別のサメの目撃情報もあり、市は6日に約700メートルのサメよけ網を張って海水浴場の一部を開放する予定。

同市観光課によると、サメは4日午前9時過ぎに遊泳客が発見。すぐに遊泳禁止にした。サメは、大人の腰ほどしか水深がない海岸から20〜30メートルほどの場所を行き来していたという。
シュモクザメは群れで行動することが多く、1日には福岡県古賀市の海岸で大群が目撃されている。
(毎日新聞)

これ、こわいですねぇ。。しかし何か日本中で出てくるんじゃないですかね。あとエイも出てきたって言ってますから、<これなんかサメと同じくらい怖い>やはり温暖化現象の影響なんですかね
⊂ミ⊃^ω^ )⊃ アウアウ!!

なんか私の12Rも、シュモクザメに見えてきた(笑)

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