ピッツァ マリオネッタ

本物のイタリアのピザを召し上がれ!

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ろくべーさん、トラックバックさせてくださいね〜
この画面の一番下をクリックするとおいしいチャンポンが見れますよ!

長崎で一番おいしいチャンポンのお店ということは、日本で一番おいしいチャンポンを食べさせるお店ということになりますね。おいしそうなチャンポンですよ♪下にあるURL、江山桜のちゃんぽん【長崎市】を、みなさんクリックして見てみてください〜。こんなチャンポンはたぶん東京では食べれないだろうなぁ。って思います。

7年前まで、博多に住んでましたので、九州中を走り回っていました。食べ物は九州どこのエリアでも<野菜、くだもの、魚、肉→熊本の馬刺しとか>おいしかったですね。とんこつは定番って感じですが、どうして、私にとって、ちゃんぽんは、また違った意味でなつかしい味です。長崎もよく仕事で訪れましたから‥日本のチャイナタウンは、3つありますよね。あぁーまた中国の話題か(笑)

1.横浜
2.神戸
3.長崎

っと全部行って中華も食べましたが、長崎のちゃんぽんは、中華街のチャーハンと並び、とてもおいしかったのを今でも思い出しますねぇ。しかし、これは大盛り!!
日本に洋食というのが初めて渡来したのも長崎からだし、それが日本風にアレンジして一つの食文化が形成されたんですもんね。

ちなみに、ちゃんぽんって、戦後、お金の無い学生のために栄養満点の食事を安く提供するお店が出発点だったって聞きます。最近は、ちゃんぽん専門のフランチャイズチェーンが、北海道の方まで進出してますよね。たしか「長崎ちゃんぽん」→そのまんま(笑)とか「リンガーハット」っとかですよね。

発明したのは、中国の方だったような記憶がありますね。日本三大ラーメンの一つの福島県会津の喜多方ラーメンも(その他は、札幌ラーメンと博多とんこつラーメンですぅ)中国の方の発明だったとやっぱり記憶しています。

食文化の影響はヨーロッパだけでなくアジア大陸からももちろん伝わってきていて、その出発点が長崎といっても過言ではないでしょうね。しかし中国の食に対する貪欲さはスゴイなぁ。マクタッキーもそうだけど(笑)しかし、やっぱり本場の味は、長崎で!って感じですね。あー懐かしっっ。。

イメージ 1

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ニュースになると、興味も持つのですが時間と共にあっという間に忘れてしまいます。
なるほど、こんな感じなのかーっと、思わず注視してしまいました。

しかし、まだ日本のキャラを使っているあたり、スゴイ根性です(笑)

TBしますね。

っということで、これ自分のブログで7月8日の記事なんですが。。

JETRO(日本貿易振興機構)の北京センターに、ニセモノ展示館というのがあり、約180点ものコピー商品が陳列されているという話を聞き、ちょっと寄り道してみまつう。。

その商品とは、バイク、電化製品、ゲーム機、時計、カメラ、飲料水、ゴルフクラブ、化粧品とあらゆる分野に及ぶんだとか。よく言われるCDやDVDに至っては、85%が海賊版とのこと。

日本企業の被害想定額は1兆円以上とのことで、各企業は頭をかかえている。たとえば、「東芝」を「東之」、「日立」を「日立同方」、「DAIKIN」を「DAJIN」、「HONDA」を「HONGDA」「CANON」を「CAONA」とかいうんだそう。

ホンダなんかどうやって読めばいいんだろう(笑)中国では、ブランドに対する絶対的信頼感がある。ところがそれらを目に触れる機会が一般の人たちに無かったので、偽物でも容易にだませてしまうという盲点があるんだとか。

たとえば、中国に輸出していないからうちはだいじょうぶといったところも大きな落とし穴がある。各企業が参集し、幕張メッセ等でよく展示会がおこなわれる。

そういうところにやってきて写真をとり、名刺交換をする。そして中国に帰ってもうコピー商品を作ってしまうんだそうで何とも優秀?である。

だから、中国に輸出しているとかいないとかは関係ないんだそう。日本の加工技術や、色々な物作りのテクノロジーは、世界トップレベルだけど、そういう技術が知らないうちに盗まれる。

しかし、考えされられたのは、クオリティーにもピンからキリまであって、日本製品のレベルには及ばないまでも、そこそこ良い製品が増えているんだそう。

こういった実用に十分耐えれる、それなりの品質の製品を作れる中国企業は、真面目に物づくりに徹しているというのがあり、中国ブランドでは売れないから、日本ブランドの名前で売っているということ。

この真面目に物づくりに励んでいるというのが、うなってしまう。本当に、日本の企業が将来の危機として捉えなければならないのは、そういった中国企業が、日本の技術を吸収し、自主開発出来るようになること。

このような中で、中国と日本が良い意味で融合出来るやり方というのはないんだろうか?聞いた話では、ある自動車メーカーが中国の優秀なコピー企業をM&Aし、傘下にしたという話がある。

これなんか立派な技術を日本の一流のメーカーがある意味で認めた訳で、おもしろい話だと思う。何かここら辺に解決の糸口があるような気がしてならない。

中国人の勤勉さと低コストを、日本の技術力の高さをコラボし、マーケットに送り出せばこれほど強いものは無いと思うんだけどなあ。 

ところで、ハリボウも、その(っというより日本製品、いや世界に出回っている物とという物は、もう中国製品だらけ‥)中国で作られたんですよお。海を渡って、森を歩いて?日本にやってきたんですねえ。<ほんまかいな>

。。。。。。という記事です〜中々深いですねぇ。ただ、海賊版とか、偽物を作るのはやっぱり×ですよね。中国政府も手を焼いているというか、ようやっと真剣に取り組み始めたようですね

これまた可愛い!

これは、みんな手作り?ですかねぇ。。
2次転載禁止とか言ってられるのに勝手にTBしてる私はいいんでしょうか?<すいません>でも、ほんと可愛い〜ので、思わずってやつです。私的には、アバターのファンシーバージョンって感じでとっても好きなイラストです。


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