|
こんにちわ、Y子です。
昨日は交流会(飲み会)があったため、帰りが遅かったのですが「あ、秋っぽい・・・・・・」と感じたのは気のせいでしょうか?^v^
さて、まさか今日も野球話をお届けするとは夢にも思わなかったです。しかも、あのK子がトラ党家族の中で育ったなんて!眩しすぎて目が開けられません!
しかも一昨日の夜に鼓膜を破ったとのことで編集部メンバーの度肝を抜いたばっかり・・・通常通り仕事をこなしている姿がこれまたとても眩しいです。(ハハーッ!!)
では、どうぞ!
*****************************
こんにちわ、K子です。
我が家は、なにを隠そう、純粋で熱心なトラ党(阪神ファン)。
小さい頃は、六甲おろしが3番まで歌えるのはもちろん、家にはメガホン、鳴り物、旗(なにに使うんだか)、タオル、酒(優勝記念グッズ!?)、ファイル(いらない、、、)などなど、そこら辺に自然にあふれていました。
TV横の家族の写真コーナーのなかに阪神の選手が混ざっていることもざら。最近では、極自然に金本の優勝祝勝会の写真が飾ってあります、、、どこから入手したんでしょーか。
お年頃になると、野球はダサい、しかも阪神ファンなんて、、、私のイメージに合わないわ(!?)と隠してましたが、「巨人ファンとだけは結婚しちゃダメ」といわれ続けて育った結果、アンチ巨人の傾向はいまだに色濃く残っています。
教育っていうのは(母曰く“血”)、スゴイモノです。
ちなみにわが父は「阪神ファンです」と嘘をついて結婚したばかりに、母の実家で野球観戦をするときなどは「パパが見ると負ける」と言われ、いまだに肩身の狭い思いをし続けています。結婚を機に巨人ファンから転向したのに、報われない父。マフィアばりにシビアな世界のようです。
ということで、S子、トラ党のお家にお嫁入りするのはなかなか大変だと思いますが、頑張ってね。その辺りのおっさんと一緒になって、野次をとばすってのは、トラ党の心に響く、ポイント高いと思われます。
トラ党の彼を持つ、女子の皆さんもご参考に(ならないか、、、)
ただし、女子たるもの、見た目がおっさんと一緒ではいけません。
女度アップ計画はこちらから
http://magazines.yahoo.co.jp/#
★SEXYをテーマに、ヘアメイクアーティストTAKAKOとネイリスト松下美智子が女度UPのノウハウを伝授します。
|