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知恵ノートから引っ越しました

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1.谷シュテ→プルークターン→パラレル

2.谷シュテに入る部分がクロスオーバーと板が体から離れていく谷回り部分。山回りに入っていくところが板が押される部分とそれに引き続き板が体に戻ってくる部分。

3.プルークターンで谷回りの板に正対する部分と山回りの外向傾と板を走らせる部分の確認。

4.2、3を意識しながらパラレル。

5.C字→S字

6.外向傾が取れずに棒立ちになると回転の中心から離れたまま(中心固定)になるのでC字になってしまう。外向傾で回転の中心を体に戻してクロスに備える。

7.ラインはS字だが1ターンはつの字。

8.後ろから見える横移動の距離は、後ろについて滑ってみると意外と見えているよりもかなり長い。

9.エッジを長く使う。絶えずタングと脛との接触圧をキープ。


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