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当ブログでは、東日本大震災で被災された方や復興を支援する方からのブログ投稿をご紹介しています。
今回は2012年1月30日にピックアップした投稿をご紹介します。
‘子供たちから元気と希望をもらってます’
‘311以降、非常に厳しい状況でしたがこの子達がいたから乗り越えられました’
本当に厳しい状況が続いています。
そんな中でも子供たちはすくすくと育っています。沢山の優しい大人たちに守られながら。 明日の新しい、南三陸町を創るため、老若男女、全地域住民の力・知恵を集めれば、必ず蘇ることが可能と信じます。応援してます!
もう一人も犠牲者を出す事のない、津波防災に強い、沿岸部を創ろう。 福島県いわき市の小名浜港にある水族館、「アクアマリンふくしま」は、東日本大震災による津波で1階部分が浸水し、多くの魚が死亡し、生き残った魚の多くも他県の水族館に避難しました。
静岡県内では、沼津の三津シーパラダイスに現在もトドが避難しているようです。また、清水の東海大学海洋科学博物館には、「ファインティング ニモ」で有名になったクマノミが一時避難していたようです。 見た目には徐々に復旧しているように思えますが、現実はまだまだこれから、といった印象です。
数年は、この東北の地に留まり、自分の出来る事をしたいと思っています。
また、ハローワークにも通っていますので、こちらで仕事も見つけなければなりません。
お年よりや足の悪い人、子どもの誘導を世話した民間人の方たち……多くの人たちが、自分も生きたかったろうに、恐ろしかったろうに、しかし、その瞬間では自分よりも他の人たちの人命を優先したのである。
被災地の陸前高田市の施設での復興に向けた願いをグリーンのリボンに託した活動の日々。
そのリボンをモチーフにした作品で、「心をひとつに」。 (奨励賞を受賞)
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東日本大震災 被災地からの声




先日、南松島市へ行って来ました。市役所により市長に会い、物資の保管倉庫(体育館)お米をおいてきました。
口だけは、誰でも言う事は出来ますが、被災地を目の当たりにすると何も言えませんでした。とにかく、応援します。
[ hoo ]
2012/2/2(木) 午後 4:32
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