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書庫東日本大震災 被災地からの声

東日本大震災で被害に遭われた方に、心よりお見舞い申し上げます。

Yahoo!ブログでは、今回の震災で被災された方からの投稿をご紹介するブログを立ち上げました。
東日本大震災 被災地からの声
http://blogs.yahoo.co.jp/blog_shinsai
Yahoo!ブログのスタッフが、様々なブログサービスから投稿をピックアップしています。
テレビや新聞などでは報道されない生の投稿を拾いあげて、被災された方からの声や、被災地の状況などを伝えていきます。
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被災地からの声 26

当ブログでは、東日本大震災で被災された方や復興を支援する方からのブログ投稿をご紹介しています。
今回は2011年9月26日にピックアップした投稿をご紹介します。

 も〜ちゃんさん「も〜ちゃんの自転車操業日記 -こぐのを止めてこけると痛い"!?」 2011/9/25(日) 午後 1:43

避難されている方々といろんなコミュニケーションをとり、会話してきました。
必死に活動している彼等の姿は心なしか少し大人に見えた気がしたのは気のせいでは無いはず。
山形の秋の幸『里芋』も 併せていただいてもらいました。
確実にみんなの気持ちが変化したのを感じ取った嬉しくもあり、意義のある素晴らしい一日でした。
大丈夫! 明るい明日は必ず来るから!

 ruins-riderさん「追憶の彼方へ-廃墟黙示録-」 2011/9/23(金) 午後 2:59

駅は高台にある為に眺めは素晴らしいです。
待合室の中は、ホタテ貝を絵馬として吊るす「ホタテ貝の絵馬掛け」が行われています。
恋愛成就の願いが多く書かれているのですが、最近のものは復興を願う絵馬がたくさんあります。
私も東北地方の復興が1日も早く成されるように書かせてもらいました。

 トップさん「みんなの交流のブログ「オアシス」」 2011/9/25(日) 午後 9:59

半年経った現在も無灯の信号機被災地は復興に向けてまだまだ人の手を必要としています。
「なにか感じたこと」
「なにか自分にできること」
「行動に移してください。」
ボランティアに参加してみたい方いたらメッセージください。
お待ちしています。

転載元転載元: 東日本大震災 被災地からの声

被災地からの声 25

当ブログでは、東日本大震災で被災された方や復興を支援する方からのブログ投稿をご紹介しています。
今回は2011年9月16日にピックアップした投稿をご紹介します。


 フミアオさん「攻撃的日記」 2011/9/10(土) 午後 0:34

自分自身も地震の後に、実際に津波でやられたところを見に行って以来、どのように変化をしたのかわからない部分があったので、昨日見に行ってきました。
自分が住んでいるところから、自転車で20分もすれば、津波でやられたところに目の当たりします。
そして津波でやられたところは今は、こんな状態です。

 兵庫県立大学学生ボランティアさん
「兵庫県立大学学生ボランティアのブログ」 2011/9/16(金) 午後 5:16

 
南三陸町歌津でのボランティア中に仮設住宅を見、そこで暮らしている方々のお話を聞くことができた。その際、皆さんから伺った仮設住宅の諸問題について挙げておきたい。
今後の災害時に仮設住宅を作る際の参考になれば嬉しい。
1) とにかく狭い。

 むねっちさん「煙雲館のブログ」 2011/9/14(水) 午後 9:53

あの日から半年。11日に気仙沼市の合同慰霊祭がありました。この日は被災地のほとんどで慰霊祭がありました。
多くの人たちが参加しました。震災は現在も進行形です。被災している人は大変さが増しているように感じます。被災していない人や直接影響の無かった人たちは少しずつ過去のことになっているような気がします。寄り添うことが大切。


 yangciさん「My Book of Days」 2011/9/16(金) 午後 5:22
 
我々が今のところやっているのは、
飲料水に困っている人がいれば水を持っていって話を聞いたり、仮設の内装を改良している人がいれば行ってお手伝いしたり、
イベントにおもろい人が欲しいねんけど、と言われればコネの中ある人を繋げたり、
避難者が集まった住宅で引きこもりの人が心配なんだけどと相談されれば一緒に悩んだり、そんなこんな。
 
 
 
 

転載元転載元: 東日本大震災 被災地からの声

被災地からの声 24

当ブログでは、東日本大震災で被災された方や復興を支援する方からのブログ投稿をご紹介しています。
今回は2011年9月12日にピックアップした投稿をご紹介します。

 yydcmi さん「U-ta日記」 2011/9/11(日) 午後 6:28

被災地はまだまだ復興なんて始まってない...時が止まったままの場所がたくさんあります。
少しずつ、少しずつ...何かのお手伝いになれる様にこれからもチャンスがあったらかかわり続けたいと思います。

 あおぞらさん「思い出散歩、ふらふら」 2011/9/6(火) 午前 11:06

歴史は当時誰かが書き残したものが、大きな手掛かりとなります。
その時々のことをきちんと記録しておけば、のちの人がその当時のことを知ることができるのです。

 新居浜っ子さん「♪新居浜魂♪/「Team浜ちょボ実行委員会」紹介サイト」 2011/9/9(金) 午後 10:23

私たちが現地を後にする時、現地の方が僕たちにこう言ってくれました。「必ず、復興します。だから今度は復興した街に来てください」と。
 そして、島根へ帰り報告会でメンバーの方々が泣きながら、口々に「災害ボランティアメンバーで次は必ず復興した町に行こう」と言って誓いあった。
 その日が来るまで、自分たちが見てきた現地を多くの人たちに伝え、支援の輪を広げていきたいと思っている。もちろん、自分ができること!それをモットーに!!

 行政書士いとう事務所さん「著作権で稼ぐ」 2011/9/12(月) 午後 3:32

今年の花巻まつりパレード(神輿、山車、鹿踊り)を撮影した画像を4枚アップします。
どうぞ、ご覧になってください。
 
今年の風流山車は、平泉が世界遺産登録された影響か源義経と平泉をテーマにしたものと、東日本大震災からの復興を祈願するものが多かったです。


 

転載元転載元: 東日本大震災 被災地からの声

被災地からの声 23

当ブログでは、東日本大震災で被災された方や復興を支援する方からのブログ投稿をご紹介しています。
今回は2011年9月6日にピックアップした投稿をご紹介します。

タイトル:被災地を訪れて・・・・・④ (深刻な職人不足)
投稿日:2011/9/3(土) 午前 10:38
ブログ:まーさん2号さん「DーLOG」
現地での問題は職人不足で
もともと大工が少なく、若い世代でも後継してない
それが更に津波で車ごと流され年配の大工はそれを期に
大工廃業となるケースがあるみたい。
ボランティア団体が大工の募集をネットでしても大工のことを知らない素人側の
呼びかけには誰も反応しない
---

タイトル:がんばる漁師さん達
投稿日:2011/9/4(日) 午後 1:47
ブログ:Drunkard Nonさん「Junk Life」
国からの助成金、養殖棚の場合は骨組みに使う杉の間伐材・フロートは援助してもらえるが、
ロープや稚貝などの援助は無い。
今は宮城県の無事だった漁場から稚貝を自費で買ってきている、ロープやカゴにしても同じだ。
牡蠣が出荷出来るのは約2〜3年後、
つまり収入が無いまま2年間は漁具や貝のメンテナンスと管理をしていかなければならない。
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タイトル:COME BACK SALMON
投稿日:2011/9/2(金) 午後 2:29
ブログ:msd*v*ng19*5さん「今日のエムズ♪」
三陸ボランティアダイバーズで掲げていることの1つは、
「COME BACK SALMON!」
川を清掃する事は、鮭を戻すこと。
今回は、愛知から来たボランティアの方々35名と
私達5名にプラス岩手の方々と清掃。
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タイトル:岩手県釜石市のボランティア場所の一ヵ月後!
投稿日:2011/9/4(日) 午後 4:27
ブログ:aik*suz*koさん「NPO法人 地域の芽生え21」
ボランティアに参加してくださる方々が「あたりまえ」ではなく、いかに私共が毎回感謝して運行しているか、この写真がすべてです   だんだん災害ボランティアの役割が狭まっている気がしますが、それはデスク上の事で、まだまだたくさんのボランティアが必要とされています!    どうかお力をかしてください。
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転載元転載元: 東日本大震災 被災地からの声

被災地からの声 22

当ブログでは、東日本大震災で被災された方や復興を支援する方からのブログ投稿をご紹介しています。
今回は2011年8月29日にピックアップした投稿をご紹介します。

タイトル:
投稿日:2011/8/29(月) 午前 10:30
ブログ:TOMさん「ブタの耳に天かす」
知っている風景が様変わりしてしまい、以前ここに何があったのか思い出せないほど、何もなくなってしまっていました。
震災から半年経とうという時期に、いまだに解体作業をしているという現実にビックリしました。
それだけ被害が大きかったということなのでしょうが、ここまで政府の対応が遅いものなのかと。
もとの町並みに戻るのか、同じ町並みを作っていいものなのか、全然見通しが見えませんでした。
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タイトル:3.11あの日から5ヶ月・・。岩手旧盆、帰省行、その8、終項。
投稿日:2011/8/29(月) 午後 4:52
ブログ:亀三さん「湘南陽光電しゃ館 ブログ分室」
本来、人が命を落とせば、必ずと言っていいほどその死が誰かに伝えられ、
係累のいる方は、誰かがどこかで弔ってくれるはずだ。
お盆になれば、お墓参りをしてくれる人もいるだろう。
ところが、今回の震災で大津波に遭った方々は、本来、弔ってくれる側の人達も、
一緒くたにして流し去ってしまった。
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タイトル:陸前高田に「きてけらっせぁ。」^^
投稿日:2011/8/29(月) 午後 5:15
ブログ:SHOWさん「バイクで、あちこち行きたいなぁ〜」
私はタイトルにあるように、岩手県陸前高田市に行ってきました。
開場30分前に着きましたが、この通り長い行列が・・・
皆さんの熱気が伝わってきます。
被災された市内のお店のほか、岩手県内、外の多くのお店が出店してました。
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タイトル:南三陸町の夏
投稿日:2011/8/25(木) 午後 10:03
ブログ:marikoさん「はなみずきPart2・・・ありがとうが言いたくて♪」
昔から日本人は向こう三軒両隣の精神で、ご近所が困っていればお手伝いに駆けつけたと思うんです。
ボランテイアなんていう目線でなく、気負わずに「ちょっとですが、お手伝い出きる事ないですか?」というスタンスでやらせて戴きました。
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転載元転載元: 東日本大震災 被災地からの声

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