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LFJ実施後にお願いされたWebアンケートに回答したら、
賞品が送られてきました。 ?こんなイベントになったら良い ?こんな変化が良かった ?こういう部分は改善したら? と、過去10回来場参加した感想とささやかな提案を書きました。 アンケートの仕事を担当しているので、 実施する人の気持ち、回答のポイントはわかります。( ̄∇ ̄+) ブロックメモ帳を頂きありがとうございました。 これからも、素敵なLFJを作って下さいね!! |

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こんにちは、ゲストさん
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LFJ実施後にお願いされたWebアンケートに回答したら、
賞品が送られてきました。 ?こんなイベントになったら良い ?こんな変化が良かった ?こういう部分は改善したら? と、過去10回来場参加した感想とささやかな提案を書きました。 アンケートの仕事を担当しているので、 実施する人の気持ち、回答のポイントはわかります。( ̄∇ ̄+) ブロックメモ帳を頂きありがとうございました。 これからも、素敵なLFJを作って下さいね!! |
♪今年もGWの音楽祭、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンに行ってきました。クラシック音楽フォンの皆様にはお馴染みのイベントLFJ、 2006年開催の第2回目から行っているので、今年で10年連続でオーディエンス参加していることになります。 GWは毎年、有楽町の東京国際フォーラムで過ごしています。 これまでは毎年作曲家や国ごとにテーマが決められていましたが、今年のテーマは 「PASSIONS」(フランス語読みでパシオン) イベント主催者ディレクターのフランス人ルネ・マルタンの新たな挑戦の始まりでした。 音楽コンサート開催期間は3日間で、今年は最終日の4日だけ有料公演のチケットを取っていましたが、 お友達が先に現地入りしていることを知り、急きょ3日から、無料公演を狙って私も駆けつけました。 3日13時〜 ★丸の内のオアゾ1階○○広場 東邦音楽大学クラリネットアンサンブル 自分も中学・高校の部活、社会人になってからもトータル10年くらいクラリネットを吹いていたので、 一緒に練習していた先輩や後輩の顔を思い出して懐かしくなりました。(*^_^*) 曲目は ・ラヴェル:組曲「クープランの墓」より 1.前奏曲、R.シュトラウス:歌劇「ばらの騎士」組曲より アンコール曲L.Andersonの「クラリネット・キャンディ」は初めて聞きましたがポップで可愛らしい曲でした。 3日14時〜 ★丸ビル1階「マルキューブ」 東京藝術大学ピアノ科の皆様による 曲目は ビゼー:カルメン組曲 ドビュッシー:小組曲 ストラヴィンスキー:春の祭典 他 さすがはプロ演奏家の卵、かなり本格的な演奏でした。 ドビュッシーの小組曲が良かったです。自分もかつて吹奏楽で演奏したことがありますが、 フランス音楽らしい美しい旋律です。 この後、お友達と無事に合流出来ました! 3日16時〜 ★[講演]「ベートーヴェンの<ヒジョーに>パシオンな生涯」 柴田克彦(音楽ライター) たったの1時間でベートーベンの密度の濃い生涯を語り尽くして頂き、途中でレアなCD演奏も聴けました。 他の作曲家のお話も聞きたくなりました。 3日17時40分〜 ★地上広場キオスク 芸劇ウィンド・オーケストラ トロンボーントリオによる 曲目はリン:バッキー シングスなど オーディションから選ばれた有志メンバーによる迫力あるトロンボーン演奏でした。今後の活躍が楽しみです。 3日18時30分〜 ★展示ホールキオスク 竹内正実&マトリョミンアンサンブル “Mable”&“Da”<マトリョミンアンサンブル> J.S.バッハ:主イエス・キリストよ、われ汝に呼ばわる BWV639 <テルミン+マトリョミンアンサンブル> 黒い瞳(ロシア民謡) 他 テルミンという1920年にロシアで発明された世界最古のシンセサイザーと言われる楽器。 2本のアンテナの間に手を入れて音を作るという何とも不思議な楽器です。 手の位置と動きから1本が音の高さを、もう1本が音の量を決めるそうです。 かつて「大人の科学」の付録になっているのを見たことがありましたが、演奏を聞いたの初めてでした。 「キュー、ウィーン」という何とも不思議な音が出ていました。ステージ上にはテルミンという 珍しい楽器の演奏家の方々が日本中から集まったそうです。 「マトリョミン」という日本で発明されたロシアのマトリョーシカ型の楽器もご紹介頂きました。 聴診器をつけてマトリョミンの中のアンテナの音を聞くというこれまた不思議な光景も見られました。 5月4日 有料公演 今年はAホール専用1日パスポート券を購入して5公演聞きました。 11時45分〜 “恋の物語〜フランスの愛の管弦楽集”デュッセルドルフ交響楽団、バイオリニスト成田達輝による曲目は デュパルク:交響詩「レノール」 ショーソン:詩曲 op.25 マスネ:タイスの瞑想曲 デュッセルドルフだからなのか、ドイツ人団員の中に結構日本人が混ざっているようでした。 14時〜 “あふれる想い〜ロドリーゴの愛と哀しみの協奏曲”シンフォニア ヴァルソヴィアと荘村清志による曲目は ロドリーゴ:アランフェス協奏曲 ファリャ:バレエ《恋は魔術師》組曲 お馴染みのスペインギターを本格派演奏でした。 16時15分〜 “あふれる想い〜チャイコフスキーの運命の交響曲”再びデュッセルドルフ交響楽団による、指揮者アジス・ショハキモフの迫力ある指揮でした。曲目は チャイコフスキー:交響曲 第4番 ヘ短調 op.36 18時半〜 “パシオンの邂逅〜3台のピアノがつなぐバッハと現代”ラーンキ&クルコン夫妻とその息子フュロップによる曲目 ドゥカイ:上弦の月のライオンの井戸 ― 赤 ―2台のピアノのための声のポエジー(日本初演) J.S.バッハ:2台のピアノのための協奏曲第1番 ハ短調 BWV1060 ドゥカイ:儚さと永遠 ― 笑顔の裏の涙 ―3台のピアノのための2つのカノン: J.S.バッハの思い出に(日本初演) J.S.バッハ:3台のピアノのための協奏曲第1番 ニ短調 BWV1063 J.S.バッハ(ドゥカイ編):コラール前奏曲「最愛のイエスは、私たちは」BWV714(1台と3台のピアノ版:世界初演) J.S.バッハ:3台のピアノのための協奏曲第2番 ハ長調 BWV1064 演奏後に作曲家のドゥカイ氏らしき方が壇上に上がってきて奏者と初演の祝福を交わす姿も微笑ましかったです。 21時〜 最後のフィナーレ公演 “LFJ2015の大団円を飾るパシオンの饗宴”曲目
プッチーニ:オペラ《ジャンニ・スキッキ》より 「私のお父さん」 皆が知っているお馴染みのオペラ曲ばかり、フィナーレらしい豪華なプログラムでした。\(◎o◎)/
ラストの中米の民族舞曲をモチーフにしたという曲もノリが良くて、2泊3連がカッコよかったです。 今年もLFJに来れて良かったです。 来年の公演も楽しみにしています。
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世界的に有名なクラリネット奏者、カール・ライスター氏の生演奏を聴く チャンスに恵まれました! ことの始まりは、約1ヶ月ほど前。 突然、モーツァルトのクラリネット協奏曲イ長調K622が聴きたくなり、 地元の図書館で見つけたCDが、「ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、カラヤン指揮、 カール・ライスター氏演奏」のものだったのですが、 初めて聴いた演奏に鳥肌が立ちました。1970年代の録音でしたが、クラリネットの独奏とオーケストラ の合奏が素晴らしいです。 以前、別の演奏者の同曲を何度も聴いていましたが、こんなに柔らかい音色の演奏があったとは! あまりに有名すぎる曲なので、気がつきませんでした。 そして、夏休み中も憑かれたように、何度も何度もCDの演奏を聴いていました。(^−^) そして夏休み明けにふと目にしたメルマガのリンク先をたどると→クラリネットレッスンの案内があり、 いいなー上手になったら♪と思って色々見ていたら、昔高校生の時に初めて楽器を買ったお店 、部活の先輩が勤めていたお店のHPにたどり着きました。 場所も移転してすっかり新しく更に充実した感じの新建物(といってももう7−8 年前のようでしたが)のイベントスペースの行事が目に留まりました。 「カール・ライスター マスタークラス&ミニコンサート」って!? 早速問い合わせると、こちらの楽器屋さんで年に一度は氏をドイツからお迎えして音大生などの レッスンを一般公開しているとのことでした。 早速申し込みをして、いざ、昔懐かしの大久保の石森管楽器へ行きました! 世界的に有名なクラリネット奏者、さぞかし厳しい方なのだろうかと思いましたが、非常に穏やかな 紳士という印象。座席が足りなくて立ち見をしようとしている観客のためにスペースを作って 椅子を持ってくるように声をかけたり、ドイツ語の通訳の方を通してジョークを交えながらの会話で、 会場の雰囲気は全く堅苦しくなく、公開レッスンが始まりました。 4人の音大生のと卒業生がマスタークラスに挑戦していました。もちろん、相当の練習を積んで いるであろう、豊かな音楽性、卓越したテクニックと表現力を感じました。 それだけでも素晴らしいのに、演奏の途中途中でカール・ライスター氏がちょこちょこ指導をします。 「アーティキュレーションを丁寧に」「口を閉めすぎて高ピッチにならないように」 「メロディを奏でて」「タンギングを減らす」「ffはfで十分」「指が回るスピードで演奏する」 「ファンタジーを大切に」 など、次から次へとアドバイスが飛びます。 氏の指導を受けた直後に確かに音大生たちのクラリネットの演奏、表現力は著しく進歩していました。 4人が演奏した曲目は以下のものでした。 ウェーバー:グランド・デュオ・コンチェルタンテ メサジュ:ソロ・デ・コンクール モーツァルト:クラリネットコンチェルト 1・2楽章 モーツァルト:クラリネットコンチェルト 3楽章 最近のマイ・ブームだったクラリネットコンチェルトをここで聴けたのは幸運でした! 特に、一楽章の出だしを、「喜びに満ちた感じで登場する」という表現は言い得て妙で、私の 想像していたイメージにピッタリ来るものでした。他にも、 「おしゃべりするように演奏する」「ここで道が開けるように」「神に祈るような気持ちで」 「床を拭くように演奏しないで」「それではフェラーリが高速道路を走っているみたいでだめ」 など、曲想のイメージが実に丁寧で豊富でした。美しい音色の秘密が少し分かったような気がしました。 モーツァルトのクラリネット協奏曲については、「クラリネットのために書いた最も美しい曲。 特に2楽章は半分天国で書いているね。神様が書くのを手伝ったんだ」などと語る様子を聴衆も息を呑んで 見守っていました。 4人の公開レッスンは3時間以上続く長丁場となりましたが、アドバイスの中に奏法のヒントが一杯、 盛りだくさんな演奏会だったと思います。吹奏学部の中高生らしき制服姿も大勢見かけました。 私が素晴らしいと思う、暖かい息の音を出す演奏家には共通事項があるような気がします。 カール・ライスター氏、同じくクラリネット奏者の鈴木豊人さん、 アイリッシュ・ホイッスル奏者のマイコー・ラッセル氏、 皆テクニックに頼るというよりもお人柄からにじみ出るような太く暖かい音を出します。 本日の最後の質問コーナーでカール・ライスター氏が「楽器を吹くときに一番大切にしていることは?」 という質問に対して「それは響きである。響きは非常に個人的なもので、人によって皆違う。 同じ音は出せない。自分はいつか天に召される時もこの響きを持っていきたい」というようなことを おっしゃっていました。深い言葉だと思いました。練習・人生経験も含めてその人の全てから 醸し出される響きにごまかしはきかなくて、全てが現れるのでしょう。 最後にCDを購入してサインもいただけるとのことでしたが、行列が長くて、さらに会場の冷房で 身体が冷えてしまったので、サインはあきらめて主催者の方にご挨拶をして会場を出ました。 カール・ライスター氏の演奏、Youtubeにありました。 モーツァルトのクラリネット協奏曲イ長調K622第1楽章・アレグロです。 http://www.youtube.com/watch?v=2TtTgvNMoPw&playnext=1&list=PL8658F5D36A9DF00A&feature=results_video 私もこんな音色に少しでも近づけるように、またクラリネットの練習をしたくなりました。 趣味でもイイ!楽しくやりたいです。 家で眠っているセルマーの楽器、一度調律に出した方がいいかもしれません、 もちろん、石森管楽器で! (^v^) |
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このイベントがある限りGWは遠出いたしません。(*^_^*)
今年もクラシック音楽の祭典、ラ・フォル・ジュル・ネ@東京国際フォーラムを堪能しました。 やっぱりクラシック音楽は素晴らしい、と認識し、声を大にして賞賛、満喫できる場所です♪ 今年のテーマは『ロシア音楽』で、主な作曲家はチャイコフスキー、ムソルグスキー、プロコイエフ、 ラフマニノフ、ストラヴィンスキー、ショスタコーヴィチとなんとも華やか(*^。^*) なじみのある曲から、難しそうな曲まで。。。 チャイコフスキーの「くるみ割り人形」は5回は聞きました。 花のワルツが頭から離れなくなり困りました。(-_-;) びっくりしたのは、金管四重奏で「序曲〜金平糖の踊り、花のワルツ」を演奏していたことですね。 木管楽器の力を借りずに、ダイナミックかつ伸びやかな演奏でした。パチパチ (私が中学二年生で当時所属していた学校のブラスバンド部でクラリネットを吹いていた 頃、定期演奏会で演奏した「くるみ割り人形」はステージ上で地元の子供バレエ団の踊り、 オーケストラピットの中で演奏しました。木管楽器には美味しすぎるメロディライン、 裏メロの数々。この世で最も美しい音楽に出会ってしまったのです。(@v@)) プロコイエフの「ピーターと狼」ではストーリーをアニメーション映像で映しながら、 オーケストラの演奏を聴くという斬新な演出でした。 ピーターと狼、少年と動物の交流、人間のエゴ、自然界で生きる動物の 世界の厳しさを教えてくれたお話でした。 やはり一流の演奏、良い演奏を聴くのは勉強になるし、耳にも良さそうです(^・^) 2013年の『ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン』はフランスとスペインの音楽がテーマだそうです、 期待大です!! 公式URL http://www.lfj.jp/lfj_2012/?id=header 公式レポートブログも面白い♪ http://www.lfj.jp/lfj_report/ 〜今回鑑賞した曲目記録〜 5/2 前夜祭コンサート チャイコフスキー「白鳥の湖」「くるみ割り人形」「エレジー」より ストラヴィンスキー「ペトルーシュカ」より「春の祭典」より ショスタコーヴィチ「ピアノ協奏曲第一番」より (東京都交響楽団、サンヤ・ビジャーク(p)、リディヤ・ビジャーク(p)、パリ室内管弦楽団、小曽根真(p)) 有料公演 5/3 ラフマニノフピアノ協奏曲4番 チャイコフスキー「くるみ割り人形より」 (シンフォニア・ヴァロディン(p)、シンフォニア・ヴァルソディア(Poland)) 5/3 チャイコフスキー交響曲「悲愴」 (ベアルン地方ポー管弦楽団(Fr)) 5/4 プロコイエフ「ピーターと狼」 (ウラル・フィルハーモニー管弦楽団、シネ・コンソール(映像)) 5/4 チャイコフスキー「憂鬱なセレナード」、「なつかしい土地の思い出」 ストラヴィンスキー「ディベルティメント」、 ラフマニノフ「2つの作品」 (ジェラール・プーレ(Vn)、川島余里(p)) 無料公演 リムスキー=コルサコフ「くまんばちの飛行」 ロシア民謡「カチューシャ」他 (5/3 クラリネット四重奏) チャイコフスキー「くるみ割り人形」より (5/3 金管カルテット) ショスタコーヴィチピアノ曲他 (5/3 黒岩悠(p)、居福健太郎(p)) ロシア民謡、サーカス、いろいろ (渋さ知らズ) ・・・もっと、もっと聴きたかった♪(~o~) |
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池袋西口のシンボルのような存在の東京芸術劇場が
本日から1年半の間、改修のため全面休館です。 そんなわけで昨日は夜7時開演、改修前最後の
パイプオルガンコンサートというのに行ってきました。 約2000席の客席はほぼ満席のお客様で埋め尽くされていました。
バロック式とモダン式の両面作りのパイプオルガンは、 知られている限りで全国、いや世界に一つだとか。 約3分間で裏表が舞台セットのように回転します。 最終日のコンサートはもちろんその両面のオルガンで J.S.バッハやM.デュリュフレといったオルガンの魅力を たっぷりと活かした曲目をベテランオルガン奏者が 演奏して下さいました。 演奏会前には東北地方太平洋沖地震の犠牲者、被災者のために
「祈り」がテーマの音楽とともに聴衆全員で黙祷をささげる時間 もありました。シーンと静まり返った会場が地震の恐怖を思い出させ、 またやるせない気持ちで一杯になりました。 今回のコンサートは2ヶ月ほど前から告知されていましたが、
震災後は開催されるのかどうか、はらはらと情報を待っていましたが、 劇場周辺のポスターを見て、開催されると知って心強く感じました。 1年半も劇場が閉鎖してしまうのですから、今回開催せずにはいられ
なかったのでしょう。コンサートの収益は全て震災の義援金となる 『チャリティーコンサート』に変わっていましたので、劇場関係者の なんとしてでも音楽を届けたいという思いがひしひしと伝わって きました。 当日はプログラムパンフレットが収納されたコンパクトなクリアケース
が全員に配られました。虹色の優しいオルガンのイラストが素敵です。 写真に写した大ホールまでのエスカレータは20年前の建築当時、
『日本1』の長さだったそうです!なるほど、到着地点は スキースロープの頂上のように高いわけです。 しかし、改修を機会にエスカレータも取り壊し、リニューアル されるそうです。 改修の目的が「老朽化の改善」ですから、安全面なども考慮され るのでしょうか。 芸樹劇場前のちょっとした広場では、アイリッシュの大道芸人さん
の姿を見かけたこともあります。そこでの音楽やパフォーマンスなどが 近隣住民や通行人の楽しみとなっていたわけです。 敷地内のミュージアムショップも私はかなりのお気に入りで、 しょっちゅう立ち寄ってかわいい小物など、 友達へのプレゼントを買っていたりしました。 芸術の空間、憩いの場が休館してしまうのはとても寂しいですが、
2012年9月の東京芸術劇場のリニューアルオープンを楽しみにしたい と思います。 |
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