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で…次に首が飛ぶ大臣は誰? 「落ち着いて仕事できない」=相次ぐ交代、嘆く法務省―拉致家族「不安が現実に」 (2012年10月23日(火)12時34分配信 時事通信) 外国人献金や暴力団関係者との交際が発覚した末、就任から約3週間で辞任に追い込まれた田中慶秋法相。野田佳彦首相に辞表を提出した23日、記者会見を急きょ中止するなど法務省は混乱し、幹部らが対応に追われた。 田中法相は午前10時45分から閣議後記者会見に臨む予定だったが、直前になって中止が決定。辞任理由に挙げた「体調不良」の説明もなく、広報担当者が慌ただしく会見中止を報道陣に伝えた。 幹部の一人は「(在任期間が短く)仕事上の接点がなかったので、どんな方なのかも分からない」とあきれ顔。「新しい仕事をしようとすると(辞任で)はしごを外される。ある程度長い期間いてくれないと落ち着いて仕事ができない」と今年に入って4回目となる法相交代を嘆いた。 別の幹部は「大臣が誰になろうと、与えられた仕事をするだけ。次の大臣は誰になるのか」と割り切った表情を見せた。 一方、田中法相が兼務する拉致問題担当相。次の担当相は民主党政権下で8人目となり、頻繁な交代劇に拉致被害者の家族には怒りと失望が広がった。 家族会の増元照明事務局長(57)は「辞任はやむを得ない。早く交代して、しっかりした体制をつくってほしい」と厳しい表情を見せた。 増元さんは「田中大臣になった時からいろいろ問題が出て、持つのかという不安が現実になった。民主党政権は拉致問題に真摯(しんし)に向き合おうとしていない」と語った。 いっそ総選挙で丸ごと刎ねてはどうか。(冷笑)
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同日夜以降のニュースでは会見中の「日の丸」云々発言がカットされていたらしい、とは聞いていたが… マラソンでカンパ訴えた山中教授 事業仕分けで苦しんでいた? (2012年10月9日(火)20時13分配信 J-CASTニュース) ノーベル医学・生理学賞を受けた山中伸弥京大教授(50)は会見で、「日の丸のご支援」があったと日本政府に感謝の言葉を述べた。しかし、そこには複雑な思いがあったようだ。 受賞が決まった2012年10月8日夜、山中伸弥教授は神妙な表情をして会見に臨んだ。 ≪仕分けで研究費150億円が3分の1になった可能性≫ 「まさに日本という国が受賞した賞だと感じています」 静かに受賞の喜びを語った山中教授は、何度も日本政府の支援への感謝を口にした。 確かに、国立の奈良先端科学技術大学院大に准教授として採用されてから、山中教授は国の支援に助けられた面があるようだ。まだ無名の研究者だったが、文科省所轄の科学技術振興機構を通じ、03年10月から5年半で総額3億円もの研究資金提供を受けた。その後、山中教授は、マウスのほか人でもiPS細胞の作製に成功し、世界を驚かせた。そして、08年4月からは、さらに5年間で約20億円の特別プロジェクトを任せられている。 ところが、民主党政権に交代した09年になると、科学技術予算は、容赦なく事業仕分けの対象になった。山中教授のプロジェクトも、その1つに挙げられたのだ。これに対し、山中教授は、ほかの研究者らとともに会見を開き、日本は海外より10〜20年遅れた環境で研究しているとして、仕分けを「想像を絶する事態」だと強く批判した。 プロジェクトの予算は、結果的に削減されなかった。しかし、自民党政権時代は2700億円あった内閣府の最先端研究開発支援プログラムは、1000億円に大幅な減額を余儀なくされた。その後、山中教授のプロジェクトは、最大枠の50億円が確保されたが、もし以前のプログラムのままなら、150億円が充てられた可能性がある。つまり、3分の1にまで減らされた恐れがあるということだ。 それだけに、山中教授が国の支援に感謝を述べたことに、ネット上では、「痛烈な皮肉でしょうね」との見方も出ているほどだ。 ≪海外で特許を取るためのお金など多額の費用≫ 世界的な研究が認められて、山中伸弥教授は、現在は各省庁から様々な支援を受けている。文科省からは、科学技術振興機構の分を含めて、2012年度は、26.5億円の支援があった。13年度は、同省が44.5億円の予算要求をしている。 とはいえ、内閣府からの50億円支援などは、13年度末までに終了してしまうことになる。 京大のiPS細胞研究所は、世界に先駆けて、iPS細胞の実用化を目指している。それには、多額のコストがかかるようだ。職員200人の人件費や最新の機器代、マウス飼育費などのほか、海外で特許を取るためのお金もいる。京大の広報室では、「特許は、お金もうけではなく、研究者が自由な環境で開発するために必要なんですよ。その壁があると、医療は進みませんから」と説明する。 iPS細胞で期待される再生医療は、日本は、アメリカの10分の1の予算しか出ないとされる。また、海外の研究所は、山中教授の数倍の研究資金で回していると言われている。 山中教授が好きなマラソンで研究資金を募るようになったのは、まだまだ足りない日本の事情があるようだ。 12年3月の京都マラソンで、400万円のカンパを訴えたところ、出走前に集まり、目標を1000万円にして現在も募っている。財団法人「ジャスト・ギビング・ジャパン」のサイトを活用しており、ノーベル賞受賞で寄付が上積みされ、10月9日夕現在で1300万円を突破した。 サイトのコメント欄には、山中教授への応援メッセージがあふれている。「我が子も神経線維腫症という難病です。まだまだこれからだと思っておりますが、いつの日か!という希望が持てました」「僕も神経の再生を待ち望んでる身体障害者の一人です。応援してます!」といった書き込みがあり、研究への期待は大きい。 子供手当や高校無償化、戦没者追悼施設(冷笑)などより血税を投入すべき事業はあるようで?
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ぜひ、拡散してください。
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この犯人の「本名」は、 「小玉」 って苗字じゃないよ。 苗字が一文字と判明 ********************************************************************* >苗字がどうみても一文字なんだが・・・ >http://live2.ch/jlab-fat/s/fat1346922248572.jpg この動画のフェイスブックの名前もモザイクかかっててやっぱり一文字なんだけど http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120906-00000004-fnn-soci ハンドルネームにしたってモザイクかける意味わからないし モザイクかける=報道出来ないってことは本名だからだよね? 成人済みなのに本名が報道出来ないってことはつまり ********************************************************************* なんで違う苗字で報道されてるの、この人 ********************************************************************* 名字が一文字、朴?と読める。なぜマスゴミは在日朝鮮人・韓国人の名を隠す「通名報道」を続けるのか。 それどころかゴミはしきりに、「プリキュア好き」「秋葉原」などと報道し、言論規制の流れに持ち込もうとする異常ぶり。 どう考えても「朝鮮人」であることが事件に至った最大の原因だろう。 幼女達を守るためには、嘘を垂れ流し続けるマスコミと在日チョウセンゴキブリを徹底的に潰さなければならない。
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閣僚横死は自民政権末期にもあった現象だが、さてこの後… ≪松下金融相、自宅で首つり自殺か…妻宛ての遺書≫ 2012年9月10日(月)21時20分配信 読売新聞 10日午後4時45分頃、松下忠洋金融相(73)が東京都江東区東雲の自宅マンションで首をつっているのを、外出先から帰宅した妻が発見し、119番した。 松下金融相は港区の病院に搬送されたが、死亡が確認された。関係者によると、自宅からは妻宛ての遺書が見つかったという。警視庁東京湾岸署は、松下金融相が自殺を図ったとみて、詳しい状況を調べている。 松下氏は国民新党に所属し、鹿児島3区選出で当選5回。今年6月の野田再改造で郵政改革・金融担当大臣として初入閣した。同党の看板政策である郵政改革などに取り組んだ。 松下氏は旧建設省(現・国土交通省)出身で、93年の衆院選で自民党から初当選。2005年の衆院選で、小泉政権の郵政改革に反対して自民党の公認が得られず落選。09年の衆院選に国民新党から出馬して当選し、民主党との連立政権では、復興副大臣などを歴任した。 政権交代までに、何人死ぬかな?(冷笑)
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何なの、この猿? モスクワ上空で中国人乗客が殴りあい…引き返す=スイス航空機 (2012年9月4日(火)13時13分配信 サーチナ) スイス航空は3日、チューリッヒを2日に出発した北京行きのLX196便旅客機が、機内で中国人乗客2人が殴りあいを始めたため、やむなくチューリッヒに引き返したと発表した。同機はモスクワ上空を飛行中だった。着陸後、中国人乗客2人を現地警察に引き渡したという。中国新聞社が報じた。 スイス航空がチューリッヒ・北京間に定期航路を開設したのは2月だった。約半年後に、中国人乗客の乱闘事件が発生した。機長は、「飛行の安全確保が困難」と判断。ロシア内の空港に着陸する選択肢もあったが、多くの乗客はロシア入国のビザを持っておらず、宿泊場所の確保などに問題が出る可能性があると考え、チューリッヒに引き返すことにした。 着陸後、中国人乗客2人を現地警察に引き渡した。スイス航空は、2人の名を明らかにしなかった。今後の措置については「決めるまでに、しばらく時間がかかる」という。 スイス航空はチューリッヒ・北京線に、エアバス社のA340−300機を投入。乗客定員は219人という。 スイスは中国人観客にとって「欧州で最も人気が高い訪問先」のひとつという。(編集担当:如月隼人) …などと言ったら、お猿様のお怒りを買うだろうか。(冷笑)
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