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閣下も御冠です。 李明博、大統領の器じゃなかった!慎太郎節サクレツ (2012年8月25日(土)17時0分配信 夕刊フジ) 東京都の石原慎太郎知事が24日、日本の主権を侵害する、韓国や中国への怒りを爆発させた。都による尖閣諸島購入を進めるなど、「自国の領土を守る」という意識が強い石原氏にとって、日本人や日本国を軽く見た隣国の増長が我慢ならなかったのだろう。加えて、中国の未来への痛烈な分析も披露した。 24日の定例会見。石原氏はまず、韓国の李明博大統領による島根県・竹島上陸や、常軌を逸した天皇陛下への謝罪要求について、「日本の元首に対するああいう侮蔑というのはいかがか。(ソウル)市長の時は非常に評価していたが、やはり大統領の器じゃなかった」「外交感覚が欠落している」と批判した。 従軍慰安婦問題にも「強制とかじゃない」と持論を展開した。 沖縄県・尖閣諸島への領土的野心を見せる中国については、「中国の領土であるという根拠を示してもらいたい。(日本はかつて)ハーグの国際司法裁判所にこの問題を提訴したが、シナが応じようとせず裁判が成立しなかった」と指摘し、中国での反日デモについて、こう語った。 「中国経済のひずみから、本当に恐ろしいことが起こっている。『蟻族』と呼ばれる、大学を卒業しても就職できない若い世代がたくさんいる。地方から出てきて都市建設で働いていたが、不動産ブームが弾けて仕事が無くなり、地下で惨めな生活をしている『モグラ族』といわれている人たちがいる。あのデモ見ていると、この2つの人たちが主力になっている印象が非常に強い」 そのうえで、中国の将来について「おそらく騒擾(そうじょう=集団行動等に伴う暴力行為)事件が起るでしょう」といい、こう続けた。 「近いか遠いか分からないが、中国は分裂していくと思う。4つくらいの国になった方が幸せなんです。きっかけになる騒擾事件は、大都市の中産階級と学生(から起こる)でしょうね。北京の政府はそれを社会心理学的に分析しており、そういうエネルギーをそらすために『反日デモ』という形で彼らを扇動しているかもしれない」 韓国と中国の指導者たちは、石原氏の指摘をどう聞くのか。 |
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とりあえず天皇陛下訪韓は中止、として… 「大震災に続きもう一度天罰が下る」 竹島がらみで韓国ネットニュースが妄言 (2012年8月20日(月)19時27分配信 J-CASTニュース) 韓国のニュースサイトが日本を著しく侮辱する記事を掲載しているとネットで騒ぎになっている。 記事は竹島の領土問題に関するもので、日本が竹島を自国の領土と主張するのは帝国主義を放棄していないからで、共に平和を語る資格のない「日本猿」の国であり、東日本大震災に続き、近いうちに富士山近くでもう一度「天罰」が下る、などと言いたい放題に書いている。 ≪「日本は猿のように卑怯な国家である」≫ この記事は韓国のインターネット新聞「デイリー光州全羅南道(dailyjn)」が2012年8月18日に韓国語で掲載した。タイトルは「日本、やっぱり答えは天罰にある!」で、筆者のクレジットはジョンジェハク編集委員となっている。 記事を要約すると、日本人は先の大戦で従軍慰安婦という稀代の大罪を犯し、人類の普遍的価値を喪失させた民族で、竹島を自分の領土と主張するのは帝国日本の覇権主義を今でも継続させているからだ。平和とは何か、人類とは何かを語れない国であり、「日本猿」という呼称があるように、日本は猿のように卑怯な国家である。 また、人類は愛と平和の前に一つになることを目指すが、日本人はそうではない。彼らは彼らだけよく暮らせばよしとするし、東日本大震災で我々は手厚い援助をしたにも関わらず、彼らは何一つ感謝することは無かった、と主張している。 さらに、犯罪者が逮捕されると「運が悪かった」という言い訳をするが、まさにそれが日本の姿だ。反省しない日本に最も効果的なのは天罰だ。近隣諸国との共存など何の努力もしない侵略だけの日本だから、天罰で日本人がバラバラになっても、受ける国などどこにもない、という。 ≪「この記事を日本で拡散し判断してもらいます」≫ 最後に、天罰が下って初めて日本人は己の愚かさを知る。東日本大震災に継ぎ、富士山を中心に近いうちにもう一度必ず天罰は下る、などと書いている。 この記事のコメント欄には、 「歴史を知らない民族に未来はない誤った歴史を学んだ猿どもじゃないの?」 「汚らしい日本」 「放射能で猿3万匹が消え、全ての人類は嬉しかったです。天罰」 といった日本を批判する書き込みの一方で、 「あなたは恥を知らないのでしょうか?この記事は日本で拡散します。多くの日本人に見てもらい判断してもらう」 といったものも出ている。 日本ではこの記事があまりにひどいため、多くの人に知ってもらうため「拡散」させようという呼びかけが始まっている。 天罰が「どの国」に下るか、答えは未来だけが知っている。
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終戦の日を前に、およそ平和とは程遠い動きが盛り上がっているようですが… 韓国の歌手ら、竹島への水泳リレーに出発 (2012年8月13日(月)17時51分配信 読売新聞) 【ソウル=宇恵一郎】韓国の歌手、金章勲(キムジャンフン)氏(44)が13日、大学教授、大学生らとの水泳リレーによる竹島上陸を目指して、韓国慶尚北道・蔚珍(ウルチン)の海岸を出発した。 竹島までの距離は約220キロ・メートル。日本の植民地支配からの解放記念日である15日の光復節に上陸することを目指している。金氏は、2011年3月1日の独立運動記念日に竹島に渡り、「独島(トクト)(竹島の韓国名)フェスティバル」を開いたことがある。 香港の尖閣抗議船、中国政府が航海容認? (2012年8月13日(月)19時38分配信 読売新聞) 【香港=吉田健一】尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領有権は中国にあると主張する香港の民間反日団体「保釣行動委員会」の幹部らが13日、香港の中国人民解放軍駐屯地を訪れ、12日に尖閣諸島を目指して出航した抗議船の護衛を要請した。 解放軍側は要請に応じなかった。ただ、中国政府も、日本側の尖閣国有化の動きなどへの反発から、航海自体は容認しているとの見方が強まっている。 保釣行動委員会の幹部によると、出航後、香港海域で水上警察官4人が乗船し停船を求めたが、乗組員が操舵室に立てこもると説得を断念した。中国の活動家は読売新聞に「中国政府が出航を認める判断を下したとしか思えない」と語った。抗議船は、前回尖閣海域に侵入した2006年10月以降、香港当局によって何度も航行を阻まれていた。 ちなみに台湾〜南西諸島にはあす以降、台風が接…(冷笑)。
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どうせ本音はそうだろうとは、思っていたが…言動で表わすとは筋金入りのクズですね。 “日教組のドン”輿石氏、トンデモ発言!いじめの責任追及を妨害か (2012年7月20日(金)17時0分配信 夕刊フジ) 民主党の輿石東幹事長が、大津市の男子中学生自殺問題で、責任追及を妨害するような発言をした。輿石氏は元小学校教師で、日本教職員組合(日教組)の支持を受けて連続3回当選しており、「日教組のドン」とも呼ばれている。 問題発言は、19日の記者会見であった。輿石氏は自殺問題について「非常に残念なことだ」といいながら、「学校が悪い、先生が悪い、教育委員会が悪い、親が悪い、と言っている場合じゃない。みんなできちんとやっていかなければならない」と語ったのだ。 日本教育再生機構理事長で、高崎経済大学の八木秀次教授は「信じられない発言だ。尊い人命が失われており、再発防止のためにも、どこに問題や責任があるのかを徹底的に追及すべきだ。輿石氏の発言は、仲間内の学校や教員委員会をかばい、激しい人権教育を行っていた日教組の問題を隠蔽するつもりではないのか」と批判している。 死ねよ。
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馬鹿は●ななきゃ治らないらしい。いっそのこと… 日本よ、目を覚まさせてあげよう、尖閣問題で中国と争っても勝ち目はない―中国紙 (2012年7月9日(月)18時36分配信 Record China) 2012年7月9日、中国共産党機関紙・人民日報系の国際情報紙、環球時報は「日本が釣魚島(日本名・尖閣諸島)問題で中国と争っても、全く勝ち目はない」とする論評記事を掲載した。以下はその内容。 日本の野田佳彦首相は7日、個人が所有する釣魚島(尖閣諸島)を国有化する方針を明らかにした。これにより、両国の争いが激化するのは必至である。単なる選挙対策とみる向きもあるが、中国人にとってはどんな理由であろうと関係ない。日本が中国の我慢の限界を刺激してくるならば、それに真っ向から立ち向かうだけである。 いずれにしろ、日本が釣魚島問題で中国と争っても、全く勝ち目はない。中国には十分な資源と手段があるばかりか、日本と徹底して戦おうという官民の意志もしっかりしている。是非とも互いに報復しあおうではないか。中国は釣魚島が西太平洋の「少々危険な」摩擦ポイントになっても少しも怖くない。 日本政府の理不尽な挑発に対し、中国は積極的に以下の4点を成し遂げるべきである。 1、釣魚島周辺における中国の存在感を高める。巡航などの主権行為を日本側より多く実施する 2、日本側が一歩進めたら、中国側は一歩半でも二歩でも多く進める。日本側に挑発行為がどれほど深刻な結果を引き起こすのかを思い知らせる 3、両岸四地(中国本土、台湾、香港、マカオ)による「保釣」(尖閣諸島を守る)活動を強化させる。台湾当局はあまり熱心ではないが、民意が率先して馬英九政府に呼び掛けていくべきだ 4、釣魚島危機は中日の経済協力に悪影響を及ぼすことになる。だが、我々はあえて傍観しよう。そうすれば、日本側も政策の過ちに自ずと気付くに違いない 中日関係は重要だが、何をされてもじっと黙って耐えるほど重要ではない。日本とやり合う必要があると判断すれば、中国人は必ずやる。中国の主権と団結を守る方が、中日関係を波風立てないようにすることよりもっと重要だからだ。 それに、沖縄はどうしても日本領である必要があるのだろうか?長い目で見れば、沖縄自身が「日本離れ」を起こしても全く不思議ではない。中国もこの問題を真剣に検討してみよう。もちろん、中国もできればもめ事は起きてほしくない。だが、どんなに友好を願っても日本の態度があれでは仕方がない。中国は実力で日本に目を覚まさせるしかないのである。 日本がどんなに激しく反発しても恐れるな。ギャーギャー言わせておけばよい。何度かやり合ううちに、日本人も深く反省し、分をわきまえるようになるだろう。(翻訳・編集/NN) 温暖化で地球ごと一緒に死んでもらいますか。(冷笑)
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