「間近に落ちた方が国民に緊張感」=北朝鮮ミサイルで−石原都知事 (2009年3月27日(金)17時39分配信 時事通信) 東京都の石原慎太郎知事は27日の定例記者会見で、北朝鮮が弾道ミサイルの発射準備をしていることに関連し、「こんなことを言うと怒られるかもしれないが、変なものが(日本の)間近に落ちるなんてことがあった方が、日本人は危機感というか、緊張感を持つんじゃないかな」と述べた。 その上で、「(日本人は)まあ大丈夫だ、まあ大丈夫だ(という意識)で来たわけだから」と話した。外国からの攻撃などに対する国民の危機意識の薄さを指摘したとみられるが、批判も出そうだ。 …批判出来ねえ(汗)。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年03月28日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




