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いっそ、政界から身を退いては? 小沢氏お国入り「東京にいると気分良くない」 (2011年1月23日(日)20時11分配信 読売新聞) 民主党の小沢一郎元代表は23日、統一地方選の岩手県議選の立候補予定者と共に、県内各地を回り、住民らに支援を訴えた。 小沢氏は近く、政治資金規正法違反事件で強制起訴される見込みで、党内外から厳しい批判を受けている。こうした事情からか、同県住田町で支持者に囲まれた際に、「東京にいるとあんまり気分良くないけど、地方へ出て、皆さんとしゃべってると気分良くなる」と漏らす一幕もあった。 いや、ついでにこの世からも…以下自粛。(冷笑)
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2011年01月23日
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馬●は… “引退撤回”“菅降ろし”鳩山前首相はただ今絶好調 (2011年1月19日(水)11時0分配信 プレジデントロイター) 菅直人首相の苦境を尻目に元気溌剌なのが前首相の鳩山由紀夫氏だ。 昨年のクリスマスに小沢一郎元幹事長の政治倫理審査会出席問題を巡り、首相と小沢氏、岡田克也幹事長、輿石東参院議員会長、労組の連合首脳らの会談に鳩山氏も同席。自分をないがしろにする菅、岡田両氏に「私は無役なので」と嫌みを言った後、小沢氏の政倫審出席にこだわる菅氏らに苦言を呈す一方、挙党一致のために小沢氏を処遇することを求めるなど言いたい放題。岡田幹事長から「絶好調ですね」と揶揄された。 鳩山氏は普天間基地移設問題で日米関係をこじれさせて首相を辞任し、民主党人気凋落の原因をつくった人物。ところが、鳩山氏は首相辞任後にいったん政界引退を表明しながらそれを反故にして、いまや菅降ろしの急先鋒だ。 「菅首相が与謝野馨共同代表らの『たちあがれ日本』との連立を打診したことについて、鳩山氏は記者団とのオフレコ懇談で『菅君の代わりが与謝野さんで岡田君の代わりが園田(博之幹事長)さんなのかな』と、菅・岡田両氏の無能ゆえに民主党が『たちあがれ』に乗っ取られるかのように話して笑っていた。 また菅首相が挙党体制づくりに触れなかったことに腹を立て、『首相はカラーの資料を配って政策の話ばかりしていた』『首相は野党のときよりも与党のときのほうが大変だ、と言っていた』などと、首相を小ばかにしたような発言を連発。 (続きは プレジデントロイター で) ●ななきゃ治らないらしい。(冷笑)
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