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恒例の「日刊オマエガイウナ」より… ふざけるな!玄葉外相 日帰り訪中に飛行機チャーター代1200万円 (2011年11月28日(月)10時0分配信 日刊ゲンダイ) 国民の税金をなんだと思っているのか。玄葉光一郎外相(47)が、バカ高いチャーター機を使って訪中したことに批判が噴出している。 23日日帰りで中国を訪問した玄葉大臣。大新聞テレビは「外相訪中 異例の厚遇」などとヨイショしていたが税金の無駄遣いもいいところだ。飛行機代に1200万円も使っていた。霞が関関係者がこう言う。 「頻繁に外国を訪問する外相が、隣国の中国に行くのにわざわざ飛行機をチャーターするなんて聞いたことがない。定期便を使うのが当然です。チャーター機を使うのは、定期便の飛ばない辺境の国へ行く時か、邦人救出など緊急の時というのが常識ですよ。定期便なら羽田―北京往復は、正規料金でも26万円。1200万円もかけるなんて異常ですよ。贅沢すぎる。民主党は『財政が破綻する』と国民に増税を強いているのに、大臣が無駄遣いしているのだからメチャクチャです」 さすがに外務官僚もチャーター機を使うことに難色を示したらしいが、玄葉大臣のたっての希望だったという。そもそも、この時期に訪中する必要があったのかどうか。つい最近、野田首相がAPECで胡錦濤主席と会ったばかりだし、12月の訪中も決まっている。 「政経塾出身の玄葉大臣は、エリート意識が強いナルシシスト。外相になったらチャーター機くらい当たり前と思っているのでしょう。やっかいなのは、政経塾の同期で、同じ当選6回の前原誠司(49)に強いライバル意識を持っていることです。前原政調会長が外交に口を挟むと反発して暴走しかねない。チャーター機を使って訪中したのも、存在感を誇示したかったのでしょう」(民主党事情通) なぜ、チャーター機を使ったのか外務省に問い合わせたが、締め切りまでに回答がなかった。 しかし、民主党にはこんな大臣しかいないのか。国民に負担増を求めておいて無駄遣いなんて許されない。 (日刊ゲンダイ2011年11月25日掲載) 小沢天皇訪支団は無問題ですかそうですか…仕分け・粉砕すべし!!
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2011年11月28日
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派遣されるとその国の指導者が死ぬ?不吉な記者にネットユーザーが「早期の帰国を!」―中国 (2011年11月27日(日)0時12分配信 Record China) 2011年11月24日、中国中央電視台(CCTV)アナウンサーの投稿した中国版ツイッター「微博」の内容が大反響を呼んでいる。同局記者の派遣された国で指導者が次々と死んだとする書き込みで、ネット上ではこの「不吉な記者」の早期帰国を望む声で大きな盛り上がりを見せている。台湾のNOWnewsが伝えた。 CCTVの女性アナウンサー、張泉霊(ジャン・チュエンリン)さんは18日、微博に次のような内容を書き込んだ。「うちの局の特派員の徐聖益(シュー・ションイー)記者がパキスタンに派遣されてすぐ、ビンラディンが死んだ。その後、彼女がリビアに行った途端、今度はカダフィ大佐が死んだの。だから、私たちの間では今、彼女が次にどこに派遣されるかが話題になっている。シリアかしら、イランかしら?」 この内容が書き込まれると、多くのネットユーザーが「彼女に帰国してもらうのはどうかな?」と盛り上がり、大きな話題になっている。 一方、“大きな期待”を寄せられた記者・徐さんは「どうしたら潔白を信じてもらえるのかしら。ビンラディンは米国に、カダフィ大佐は少年に殺されたのよ。私とは全く関係ないわ。本当よ」と反論している。(翻訳・編集/HA) 日本に呼びませんか、野田サン?(冷笑)
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