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保守再建!売国 党から日本を守ろう!集約版スライドショー
いよいよ明日が選挙投票日 どうか、皆さん選挙に行ってください!
日本の未来がかかっている! 民主党は、参院選後に
外国人参政権・人権擁護法・夫婦別姓法を制定させようとしています。
これらはマニフェストから隠されているものです。
美しい国−日本が、他国に侵 略されてしまいます。
保守政党の再建を信じましょう。 自民党・たちあがれ日本。 この2党は外国人参政権に反対を表明しています。 第1弾【反 日 勢 力 スライドショー】
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その他
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ネットで拾った自民党政権時代の風刺画像 御来訪感謝申し上げます。 ここ数日、テレビや報道でやたらと菅新総理を持ち上げる傾向が多く見受けられます。 小沢という目の上のたんこぶを切り離した民主党を再度応援しようという、狙いがミエミエでもあります。マスコミが公正な報道をするようなタマではないことは重々承知していますが、敬愛する作家の安部譲二先生のブログにも面白い記事が載っていました。 ------------------------------------------------------------------ 第133回 『コメントは嫌いだ』(あんぽんたんな日々より) 三日ほど前、珍しく何本もテレビ局から電話があった。みんな、砂かぶりで大相撲をヤクザが見ていた件で取材したいと言う。全部断った。 オバカテレビのバカタレニュースになんか出るもんか。これまで何度この手の取材で非道い目に遭わされ、大喧嘩をしたことか。同じようなことをこの歳でやったら、俺は飼い猫のウニよりずっと愚かだ。 愚かなことでもカネ次第でやらないでもないが、1〜2分の出演でテレビ局が払うギャラは、せいぜい1万円ぐらいのことだ。不義理やリスクのあることを敢えてする金額ではない。 どんなことをテレビ局のニュースはやるか、説明しなくてはいけない。 この手のコメントは、通常使われるのは30秒から長くて2分くらいだ。これこれの件で取材したい、コメントが欲しいと、ディレクターが電話をしてきた時には、報道内容のストーリーというかアウトラインが決まっている。取材対象にはそれに合わせた内容を喋って欲しいのだ。 こちらがそのアウトラインに添わない話や違う見方を喋ると、ディレクターは困って何とか番組の考えたアウトラインに添った話に持っていこうと 30分でも1時間でも粘る。 ものごとは多面的だから、「そういう考え方も認めるが、しかし俺の考えは違う」と言っても、テレビ局はこちらが踏み込めない編集という奥の手を持っている。言葉をうまく繋いで、それらしく話を作ることだって出来るのだ。どうしても上手くいかない時は、「時間の関係でカットになりました」と放送直前に連絡してきたりする。フザケルナだ。 たとえば旧友の故橋本龍太郎が総理大臣になった時、たまたま香港にいた俺の所にどこかのテレビ局のクルーがやって来てコメントを取った。「ゲスな田舎者ばかりの自民党で、唯一橋本龍太郎は都会育ちのお坊ちゃんだ。今までより少しはマシな政治をしてくれると、俺は期待している」と言ったら、短いコメントをズタズタに切って、「橋本さんはお坊ちゃんだ」だけにした。これはディレクターの青二才がいくら弁解しても、悪意だ。 テレビ屋は不誠実で、視聴率が取れれば何でもやる。銀行やゴロツキよりずっと悪い。 こういうことを“丸い卵も切りよで四角”と言う。子供の頃からのいい仲が、オバカテレビの小僧の為に危うくオカシクなってしまうところだった。 ちなみに俺はニュースの“街の声”という奴も無意味でアホらしいと思っている。どう取捨選択するかはテレビ局の胸先三寸じゃないか。いくらでも偏向報道が出来る。郵政改革で小泉純一郎に踊らされたのが記憶に新しい。銀座の街かどこかで、3人くらいのオバサンが何か感想を言ったのが、あたかも日本中の思いや訴えみたいに聞こえるようにしつらえる。馬鹿馬鹿しい。 (中略) しかし、コメントを悪意に歪めるテレビ屋は、社会のダニ、害虫だ。俺は何よりオバカテレビと大新聞が大嫌いだ。 (安部譲二) ------------------------------------------------------------------------ いつもながら、痛快な文章です。さすがに作家だけあって、TV局の歪曲のやり口を分かり易く見事な表現力で描いていらっしゃいます。 ちなみに「コメントを悪意に歪めるテレビ屋」は以下(参考資料)の法律に違反しています。 ------------------------------------------------------------------------ 【放送法】 (国内放送の放送番組の編集等) 第3条の2 放送事業者は、国内放送の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。 1.公安及び善良な風俗を害しないこと。 2.政治的に公平であること。 3.報道は事実をまげないですること。 4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。 -------------------------------------------------------------------- さて、今日の主題であるマスコミ・メディアの捏造(ヤラセ)・歪曲・偏向の病巣の根源について、不肖敬天愛人が例によって拙い文章で長々と書くつもりだったのですが、たまたま見つけた「Yahoo!知恵袋」に、すべての情報や流れを網羅しつつも極めて簡潔にまとめて解説している“ベストアンサー”があり、思わず脱帽してしまったので、そのまま引用させていただきます。 『なぜ、マスコミは反日報道、中・韓寄りに偏向した報道をするのか?』という疑問に対する回答です。 --------------------------------------------------------------------- ベストアンサーに選ばれた回答 say_seironさん (回答者) できるだけ簡潔に書きますが、かなり因縁が深いので長くなってしまいますことをご容赦ください。 発端は第二次世界大戦の敗戦によりGHQが占領政策を丹念に行ったことから始まります。 アメリカとしては、昨日まで死闘をしていた相手国に乗り込む際に、「二度と白人に刃向かうことがないような洗脳をする必要がある」と考えていました。 また、憎しみを抱かせたまま占領すると色々不都合なので、「米軍は正義の味方です。 しかし、日本国民は悪人ではありません。あなた方は『悪の』軍部に騙されていたのだ。『悪の』軍部(特に陸軍をターゲットとして)が『勝ち目のない』『無謀な』戦争を『勝手に暴走して』しかけたため、あなたがたのお父さんやお兄さんを戦争で死なせてしまいました。」 というレトリックで全て軍を悪者にしてしまったのです。 そこで、新聞やラジオ、出版物は全てGHQの考えに沿ったものしか世に出せなくなり、歴史を研究することもご法度とされました。 朝日新聞などは顕著で、昨日まで軍寄りの記事だったのに180度転換していたという記述もあります。 また、それまで共産主義者として弾圧されていた東大の学者などは、ここぞとばかりに旧体制を批判し始めます。全ては自分の憂さ晴らしと、GHQにおもねった自己保身です。 ちなみにこのGHQの洗脳は実際の戦闘よりも長い7年も行われています。 7年と言えば、昭和10年代生まれの当時小学生ぐらいの子供にしてみれば、小学校から中学校にかけて大人からそのようにずーっと教わるわけです。そうなったら普通は「そうなのか、悪いのは軍だ!」と思ってしまいます。 ちなみに、昭和10年代生まれの方はもう60代〜70代です。当然、そこで洗脳された次の世代は親からも学校からも「軍が悪い」と教わります。そして既に3〜4代目の時代になりつつあり、もはや「軍が悪かった」のは疑いのない事実として常識化してしまってます。 これは完全にアメリカにしてやられたと言えるでしょう。 また、これまで同じ日本人として戦った朝鮮人は、日本が負けたとたん、手の平を返すように「自分たちは被害者だ」と言い張り、また、「自分たちは戦勝国だ」と、急に連合国側の立場に立ったつもりになります。こうした在日の人たちがマスコミに入り込んだり圧力を加えているというのも原因の一つです。 そして、最悪なことに日教組はGHQに後押しされてできた団体です。当然、学校の歴史は日本国民のために「ならない」ことを教えるわけです。また、そういう曲がった知識を得た人が現役政治家になっており、文部科学省の幹部になっています。 歴史に「たられば」はありませんが、日本がもし朝鮮半島を併合しなかったら、現在の北朝鮮人と韓国人の多くがロシア人やアメリカ人のハーフになってるでしょうし、中国は相変わらず英米独仏に分割されたまま。インドネシア、インド、フィリピン、マレーシア、シンガポールなども欧米の植民地のまま、そして日本もアメリカの植民地か属国となっており、アジア・アフリカ地域の有色人種は全て白色人種国家の奴隷のままである可能性があります。 日本は自らの生き残りのために、ロシアと戦い、第二次世界大戦を戦いました。このことは、ここ500年間は白人国家のいいなりで、有色人種は白色人種よりも劣ると思い込んできた、全ての有色人種を奮い立たせることとなり、第二次世界大戦後、数多くの国が独立できたのです。 その認識がなく、色んな文献も読まずに戦争は全て悪い、軍は無謀と言うのは、私は自分の祖父母の時代の人生そのものを否定しているような気がしてなりません。一生懸命働き、子供を育て、また、自分の家族や家を守るために命を懸けて戦った人たちをないがしろにするような媒体(メディア)は、おかしいと思います。 なお、経済界にも良心的な人たちがいて、このままじゃ日本はダメになるということでお金を出し合って作ったのが産経新聞社です。産経新聞社は他のメディアが無反応な頃から北朝鮮の拉致問題に取り組んだりしており、発行部数は少ないものの、なかなか骨太な記事を書いてくれてます。 長々と書き込み、すみませんでした。一部主張が入ってしまいました。 ---------------------------------------------------------------------- ここまで完璧にまとめられた模範解答を見せられると、敬天愛人如きの浅学菲才が付け加えることなど何もありません。 まさにお説の通りでございます。 ※人気ブログランキング(政治部門)に参加しています。 下記クリックのご協力をお願い申し上げます。 https://blog.with2.net/in.php?687099
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反日マスコミの逆襲がはじまった!2010/06/07 08:18花うさぎの「花うさぎの世界は腹黒い」さんのブログから 朝日の世論調査は情報操作の疑惑も? 反日軍、マスゴミがプランC発動? 「騙されるな」日本軍を応援せよ! ↑鳩山辞任の頃から出ていた内部告発です。 ジャーナリストの西村幸祐氏は現在発表されている「朝日新聞の世論調査は情報操作されている疑いがある」などと語り、こうした報道に「絶対騙されないで欲しい、根本的な問題を見つめて欲しい」と有権者に訴えた。四日、放映されたチャンネル桜の討論番組「民主党、菅直人代表選出」のなかで語った。 それによると、西村氏のもとに実際に朝日新聞の世論調査を受けたという人から情報提供があり、「自民党支持だと答えると急にインターネットをやっているか、などと本来の質問と違った事を聞かれた」といい、まるでこちら側を調べているとも受け取れる内容だったとしている。 このことは朝日新聞の世論調査のなかに「インターネットの質問項目が入っていなければ、情報操作するための調査だったということ判る」としており、そういうことを聞きながら固定電話で数値を出しているということだと、語っている。 また氏はメディアの中からの内部告発として、「6月2日にプランCが発動されました」という五項目の報道指針を読み上げ、「こういう指針が某メディアのなかに出ている」と指摘していた。(ニュース調ここまで)。 (略) また続いて指摘している報道指針は2ちゃんねるの掲示板でも何回か書き込まれている以下のことだと思います。これまでのマスゴミの状況からして「デマだ」と一笑に付すわけにはいかないないようだと思います。 【重要 各位厳守のこと】 御存知のように、本日6月2日にプランCが発動されました。 つきましては、かねての手順どおりに行動していただくようにお願い申し上げます。 念のために、大まかな指針を記入しておきますが、確認後は即時ご処分ください。 1.今週一杯は代表選・組閣で民主党を持ち上げること。 2.来週一杯は新総理・新閣僚の紹介で民主党を持ち上げること。 (この間郵政改革法案強行採決があるが無視すること) 3.14日から16日までは終盤国会の新閣僚奮闘で持ち上げること。 4.17日から23日までは国会閉会後の民主党新人候補の活動中心に報道。 5.24日の参院選告示後は、公平な報道に尽力すること。 (略) この時は小沢による民主党の実効支配は続くとの前提で書きましたが、現在は菅新政権が小沢をやっつけたという報道で支持率がV字型回復をしているようです。実は小沢が幹事長を辞任して選挙で大勝して、その後に復活したら、何のことはない去年の総選挙の時と全く同じ事になるのです。 この間に東京地検特捜部が別件で小沢を逮捕したり、検察審議会で強制起訴が確定し、議員辞職に追い込まれれば別ですが。そういうリスクを小沢自身が百も承知で「斬られ役」を演じているとしたらどうでしょうか?。おまけに選挙は小沢流の強気の戦略、複数立候補者擁立がドンピシャで大勝となったら、ゾンビのように復活してしまいます。 つまり「日本軍VS反日軍」の最終戦はなんら変わっていないのです。菅直人は反日ではない、などという人はここに来てくれる人はまずいないでしょう。我々日本軍は、予想以上の敵失で何もしないうちに「何となく優勢」になったような気がしていただけです。このまま黙ってて惨敗するわけはない、必ず内閣を一新して仕掛けてくるぞ、と多くの人が指摘してたではないですか。まさにその通りになっただけの話です。 勝負はこれからです。小沢切りで怒って辞任するかと思っていたら輿石は「参議院選挙では単独過半数を狙う」と笑顔でコメントしてますよ。幸い、投票日は7月25日に二週間伸びると予想されています。悲観して「ガックリ」している暇などありません。死にものぐるいで敵をやっつけるために、いまこそ日本軍を強化しなければなりません。 その輿石は外国人の集団から推薦されています。 http://abirur.iza.ne.jp/blog/ ↓ 民主党の「ナンバー3」で、小沢一郎幹事長の右腕と言われる「日教組のドン」、輿石東参院議員会長(幹事長職務)の甲府市にある総合選対本部2階には、このような推薦決定通知書が堂々と掲げられています。たとえ選挙権はなくとも、全力を挙げて支援をしようということでしょうね。いやはや、感服いたしました。さすが人望厚き輿石氏の支持団体は山教組だけではない、ということですね。 街に出よう! 民主党糾弾! 『救国』 緊急国民行動 登壇予定 水島総、三輪和雄、藤井げんき、永山英樹、松浦芳子 ほか 地方議員等 ・6月7日(月) 11時00分〜13時00分 議員会館前 街頭演説 15時00分〜17時00分 議員会館前 街頭演説 ・6月8日(火) 11時00分〜13時00分 議員会館前 街頭演説 15時00分〜17時00分 議員会館前 街頭演説 ・6月19日(土) 13時00分〜14時30分 「渋谷」駅ハチ公前広場 街頭演説 15時30分〜17時30分 「横浜」駅西口 街頭演説 ※ 全日程 雨天決行! 主催 頑張れ日本!全国行動委員会、草莽全国地方議員の会、
日本文化チャンネル桜ニ千人委員会有志の会 常に行動している人たちは、私たちが落ち込んだり、呆れている間にも 次なる行動に出ていますよね。凄いですね。 今まで漠然と「日本が何かおかしい」と思っていた人たちは マスゴミの偏向報道から気づいて行きます。それから 自分でもネットで調べたり、本を読んだりして、日本の置かれている 恐ろしい状況に愕然とするわけです。 口蹄疫問題で新たに気づいた人たちも少なくないのです。 諦めてはいけないですよね。
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本日は、田母神論文を掲載致します。中学生の方もこのブログを読んでくれているようなので・・・。
田母神論文とは、2008年のアパグループ主催の懸賞論文に応募した当時の航空幕僚長の
田母神俊雄が発表した論文のことで、これを機に職を失ったチョイ悪オヤジの論文です。
まだご覧になられていない方は是非ご覧ください。
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運動会の映像はテレビでも流れていたが、ここまで深く突っ込んだ記事はなかったのでは? 鳩山と対話より海兵隊との交流…辺野古住民の複雑なホンネ (2010年5月26日(水)17時0分配信 夕刊フジ) 米軍普天間飛行場の移設問題で、鳩山由紀夫首相は23日に沖縄県を再訪問し、名護市辺野古周辺への移設を明言した。定見なき首相に翻弄され続けた沖縄では怒りの声が渦巻いたが、実は辺野古では当日、住民らが地元キャンプ・シュワブの米海兵隊員や家族を招いて地区の運動会を開催。首相が要望した対話集会も、住民側がこの交流行事を優先して断ったという。 辺野古地区の運動会は今年で37回目を迎えた恒例行事。住民が10班に分かれて綱引きやリレーなどの競技を楽しむが、キャンプ・シュワブの米海兵隊員や家族も「辺野古第11班」として20年以上前から行事に招かれており、毎年住民と交流を深めている。 今年は偶然、鳩山首相の沖縄再訪日程と重なったが、住民約1000人と、隊員・家族ら約70人は予定通り運動会を開催。地元関係者は「首相サイドから住民対話集会の打診もあったが、運動会の予定を優先した」と話す。 同地区ではほかにも、イベントなどを通じて海兵隊員らとの文化交流の機会は多く、キャンプ・シュワブを“地元”として受け入れてきた。 住民男性の1人は「1957年に着工されたキャンプ・シュワブは、もともと住民が経済効果を求めて『唯一受け入れた米軍基地』として知られる。(自民党政権時代にまとまった)普天間飛行場移設の現行案も7、8割の住民が賛成しているからこそ、まとまったプラン。むしろ、(民主党政権が持ち出してきた)くい打ち桟橋方式など、本土のゼネコンにしかできない代替案こそ地元は迷惑だ」と説明。さらに、「(1970年に)辺野古などを合併して誕生し、軍用地料が入ってくるようになった名護市の強硬な反対も腑に落ちない」と首をかしげる。 鳩山首相が移設先を「辺野古」と明言したことに対し、仲井間知事は「大変遺憾で、極めて厳しい」と返答。名護市の稲嶺進市長らも「首相が県外移設を公約し、県民の期待を盛り上げ、自らほごにしたのは『友愛政治』の否定」「断固反対する」と表明している。 ただ、肝心の辺野古住民の複雑な思いは、あまり報道されていないようだ。 他の問題同様、「友愛」政治に於いて地元住民の「思い」は不在らしい。これでも、このまま任せ続けていていいのか…
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