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支那

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スイス航空始末記

何なの、この猿?

モスクワ上空で中国人乗客が殴りあい…引き返す=スイス航空機
(2012年9月4日(火)13時13分配信 サーチナ)

 スイス航空は3日、チューリッヒを2日に出発した北京行きのLX196便旅客機が、機内で中国人乗客2人が殴りあいを始めたため、やむなくチューリッヒに引き返したと発表した。同機はモスクワ上空を飛行中だった。着陸後、中国人乗客2人を現地警察に引き渡したという。中国新聞社が報じた。

 スイス航空がチューリッヒ・北京間に定期航路を開設したのは2月だった。約半年後に、中国人乗客の乱闘事件が発生した。機長は、「飛行の安全確保が困難」と判断。ロシア内の空港に着陸する選択肢もあったが、多くの乗客はロシア入国のビザを持っておらず、宿泊場所の確保などに問題が出る可能性があると考え、チューリッヒに引き返すことにした。

 着陸後、中国人乗客2人を現地警察に引き渡した。スイス航空は、2人の名を明らかにしなかった。今後の措置については「決めるまでに、しばらく時間がかかる」という。

 スイス航空はチューリッヒ・北京線に、エアバス社のA340−300機を投入。乗客定員は219人という。

 スイスは中国人観客にとって「欧州で最も人気が高い訪問先」のひとつという。(編集担当:如月隼人)

…などと言ったら、お猿様のお怒りを買うだろうか。(冷笑)

ビル・ゲイツ…

ほらほら全国、いや全世界の『脱原発』の皆サァーン?

ビル・ゲイツ氏が中国の原発に関心 中国で提携先を模索
(2011年12月12日(月)14時57分配信 サーチナ)

 最近、マイクロソフト社の創業者で富豪であるビル・ゲイツ氏が、メリンダ・ゲイツ財団の中国支部のスタッフとともに中国科学技術部を訪れ、同副部長の張来武氏と会見した。ゲイツ氏は記者会見を行い、中国と共同で安全な新型原発の開発について協議したことを明らかにした。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

 厦門大学、国家核電技術公司、中国核工業集団公司など原発に携わる多くの人びとがメディアに対し、ビル・ゲイツ氏が中国と原発開発の協議をしていることは秘密ではなく、ゲイツ氏はすでに多くの国内機関と接触していると公言している。

 ビル・ゲイツ氏のかかわる原発事業は、具体的実務をワシントン州にある「テラ・パワー」社が行う。同社は第四世代の原子炉を専門に開発しており、トップクラスの科学者が多数在籍している。ビル・ゲイツ氏が投資する同社は、第四世代の原子炉の開発を目的とし、原子炉開発の理念は、低コストであること、より安全であること、産業廃棄物が少ないこと、の3つだ。

 ゲイツ氏の思惑:三つ目の夢の実現

 もともとビル・ゲイツ氏には3つの夢があった。1つはすべての人がパソコンを持ち、ウィンドウズを使うこと。2つ目はエイズや結核、マラリアを撲滅し、すべての人に平等な医療の機会を提供すること。3つ目は貧しい人びとにクリーンで経済的な電力を提供し、エネルギー問題を解決することだ。

 原子力エネルギー事業は、同氏がマイクロソフト社の引退後に創設したメリンダ・ゲイツ財団から始まった。かつてゲイツ氏は、「私はエネルギー分野でもっともポテンシャルがあるのは核エネルギーだと確信する」と述べている。

 匿名を条件に取材に応じた中国の原発研究者は、ビル・ゲイツ氏は中国以外に日本とインドでもパートナーを探していたが、第一のパートナーとして中国を選んだ。それは中国の第三世代原子炉技術が急速に発展しており、またプロジェクトの規模も大きいといった要因があったとの見解を示した。(編集担当:米原裕子)

ま、さ、か、看過するつもりはないよね???(冷笑)

呪いの記者!?

派遣されるとその国の指導者が死ぬ?不吉な記者にネットユーザーが「早期の帰国を!」―中国
(2011年11月27日(日)0時12分配信 Record China)

2011年11月24日、中国中央電視台(CCTV)アナウンサーの投稿した中国版ツイッター「微博」の内容が大反響を呼んでいる。同局記者の派遣された国で指導者が次々と死んだとする書き込みで、ネット上ではこの「不吉な記者」の早期帰国を望む声で大きな盛り上がりを見せている。台湾のNOWnewsが伝えた。

CCTVの女性アナウンサー、張泉霊(ジャン・チュエンリン)さんは18日、微博に次のような内容を書き込んだ。「うちの局の特派員の徐聖益(シュー・ションイー)記者がパキスタンに派遣されてすぐ、ビンラディンが死んだ。その後、彼女がリビアに行った途端、今度はカダフィ大佐が死んだの。だから、私たちの間では今、彼女が次にどこに派遣されるかが話題になっている。シリアかしら、イランかしら?」

この内容が書き込まれると、多くのネットユーザーが「彼女に帰国してもらうのはどうかな?」と盛り上がり、大きな話題になっている。

一方、“大きな期待”を寄せられた記者・徐さんは「どうしたら潔白を信じてもらえるのかしら。ビンラディンは米国に、カダフィ大佐は少年に殺されたのよ。私とは全く関係ないわ。本当よ」と反論している。(翻訳・編集/HA)

日本に呼びませんか、野田サン?(冷笑)

政冷経…

東部戦線だけでなく…

中国企業投資発表会で混乱=キレた中国大使が「黙れ」と絶叫―インド
(2011年11月7日(月)5時25分配信 Record China)

2011年10月30日、インド・ニューデリーで、中国企業による4億ドル(約310億円)の投資発表会が開催されたが、領土係争地の地図表記問題で出席したインド人記者が騒ぎ、会場が混乱する騒ぎがあった。11月5日、環球時報が伝えた。

発表会は中国特変電工株式有限公司(TBEA)による投資を発表するもの。駐インド中国大使、インド外務省関係者も出席する盛大な会となったが、資料に含まれていた地図が問題となった。中国とインドの領土係争地は中国の領土として表記されていたばかりか、インドとパキスタンの領土係争地もパキスタンの領土として表記されている。

これに気がついたインド人記者たちが騒ぎ出した。中国大使は当初、「技術的な問題だ」となだめようとしたが、ますます悪化する混乱に怒り、「黙れ」と叫ぶ一幕もあった。

混乱のまま終わった発表会。中国大使は「技術的な問題だ」との説明を繰り返し、インド当局とこの問題について話し合いを続ける、中印の友好関係構築のためにこの騒ぎは意味がないとコメントした。(翻訳・編集/KT)

うん、やっぱり支那イラネ。

ゴミ袋の新生児

生きた赤ん坊を死産として廃棄、諸外国メディアが驚愕=中国
(2011年11月6日(日)16時0分配信 サーチナ)

 広東省仏山市の病院で先日、産婦人科の看護師が生まれたばかりの男の子を死産と勘違いしてゴミ袋に入れるという事件が起きたが、家族には女の子だったと嘘(うそ)をついていたことが分かった。海外メディアは、看護師が家族の人に嘘をついたのは、死産の苦しみを少しでも軽減するためだったと伝えたが、驚愕(きょうがく)の事件に海外メディアの注目が集まっている。4日付で環球時報が伝えた。

 妊娠8カ月の女性が腹痛と出血のために病院を訪れ、赤子を出産したが、看護師は赤子の皮膚が紫色になっていて呼吸もなく泣かなかったため、死産と勘違いしたという。その後、赤子をビニール袋に入れてトイレに置いておいたそうだ。幸い、叔母がもう一度検査するよう求めた結果、赤子はまだ生きていたことが分かり、しかも男の子だったことも分かったという。

 叔母によれば、「袋を開けた時、赤ちゃんの手足が動くのが見え、おなかも起伏していた。そして口は泡だらけだった」と述べている。その後、赤子は緊急処置を受け元気になったという。

 フランス通信社は4日、看護師が家族に対して女の子だったと嘘をついたのは、死産による苦しみを少しでも軽減するためだったと分析した。中国では、子どもは1人しか産めず、男の子の方が女の子よりも貴重がられるため、多くの中国人は男の子の跡継ぎが生まれることを希望しているとも紹介している。

 ニュージーランドのメディアは、「捨てられた赤ちゃんが生き返る」の見出しで、神が創造した命は、神の許しなくして滅ぼしてはならず、4人の医療看護師が生きた赤ちゃんを死んでいると誤診し捨てたというのは、驚くべきことだと報じている。

 英国BBCもこのニュースの続きを紹介し、今のところこの男の子は治療を受け、症状は安定していると報道。両親は病院に対して賠償を求める訴えを起こしているという。仏山市衛生部の関係者は、この病院の産婦人科の責任者と、出産時の当直医や看護師全員を停職処分にしたことを明らかにしている。BBCの記者がその病院をインタビューしようとしたところ、拒否された。(編集担当:及川源十郎)

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