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えーっと…確か過日、大事故を起こしたばかりの筈ですが? 時速200kmの爆睡運転、背後のドアも開け放し=中国高速鉄道 (2011年11月7日(月)13時9分配信 サーチナ) 福建省廈門(アモイ)発、浙江省温州行きの高速列車で5日、運転中の運転士が眠っていたことが分かった。同列車の速度は時速約200キロメートルだったという。空調が不調で、運転士は背後のドアを開け放したままで運転席に座っていたため、乗客が目撃した。香港紙、苹果日報が報じた。 ■「中国の鉄道高速化・高速鉄道」写真特集 運転士が眠っていたと指摘されたのは、D3212列車。乗客が写真撮影し、インターネットで公開したために騒ぎになった。客室内の表示によると、当時の速度は正確には時速195キロメートルだったという。運転士は“爆睡”状態で、背もたれにもたれかかり、頭を右に傾けたり、しばらくして左に傾けたりしていた。 インターネットでは、高速鉄道の安全性を皮肉る書き込みも多く寄せられ、「眠っていれば“人為的ミス”は発生しない。みんな、安心しろ」、「中国の高速鉄道技術が世界トップであることを証明した勇猛果敢な運転士。なにも恐れずに眠った」、「外国だったら厳罰の対象。運転手が安心して夢の世界に行けるのは中国だけ」といった書き込みが並んだ。 中国の高速鉄道では7月23日、死傷者約250人を出す追突事故が発生した。高速鉄道の安全問題に対して関心が高まり、当局は「1カ月後には調査報告を発表する」と宣言したが、まとまった報告はまだ出ていない。 これまでの鉄道事故では、「原因は人為ミス」との発表が多かった。多くの人は「真相を隠すための言い訳」と考えているという。(編集担当:如月隼人) アチラへ御旅行をお考えのアナタ?間違っても「新幹線」には乗らない方が… ま、足を踏み入れないのが一番の安全策でしょうけどね。(冷笑)
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支那
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真相は関係者のみぞ知るとしておくが… 再開した「日中防衛交流」に 自衛隊幹部が戦々恐々の理由 (週刊朝日 2011年11月11日号配信掲載) 2011年11月3日(木)配信 昨年、尖閣諸島沖での中国漁船による挑発的行為をきっかけに中止されていた「日中防衛交流」(笹川日中友好基金室主催)が再開され、10月19日から中国人民解放軍の大佐級幹部ら20人が来日した。軍の幹部らは陸海空の基地や演習場を視察し、同階級の自衛隊員らと面談した。 だが、その最中、自衛隊側から困惑の声が上がった。 「施設を公開して幹部要員に引き合わせるとは『どうぞ存分にスパイしてください』と言っているようなもの。施設や装備に関する機密はもちろん、幹部へのヒューミント(対人諜報活動)も懸念される。中国の覇権主義が顕在化している中、どうして交流を再開したのか不思議でならない」 と言うのは自衛隊幹部。 「そもそも、民間主催の防衛交流なんて常識的に考えられない。まして、相手は社会体制も利害も異なる中国ですよ」 中国への警戒、敵対意識が過ぎるのではと見る向きもあろうが、実はこの発言はそれなりの根拠に基づくものだという。そのひとつが、防衛省情報本部が作成した極秘報告書だ。これによると、今回の大佐ら佐官級交流は将軍級の交流を経た後に開始されたもので、中国側にとっては〈情報工作基盤確立の最終仕上げ段階〉にあり、自衛隊の一佐クラスは〈エリートとして将来のコースに乗った者であり、弱点を把握すれば最終的に有効な脅迫材料となる公算が大であり(中略)最も重要な情報価値を有する工作対象者である〉というのである。 それゆえ、報告書は佐官らに対して〈中国では許可された者以外、外国軍人と接触は許可されていない〉ことを周知するとともに、被害実例を挙げながら個人的接触は避けるよう強く警告。“交流”についても〈このまま放置されれば将来必ず取り返しのつかない禍根を残すものと思われる〉と総括している。 “交流”の中国側責任者についての報告書もある。それによると、責任者は〈生粋の情報マンであり(中略)CIAからは女性名の“カーラ”で呼ばれた諜報員。諜報活動の指揮にあたっても辛抱づよい〉とある。 主催者側、防衛省に見解を求めたところ、防衛省広報課は“特殊な交流”であることは認めつつも、「信頼醸成のために有益」とのこと。一方、主催者側は「匿名の意見には答えられません」と回答した。 報告書の警句と自衛隊員の困惑は置き去りにされたまま、今後も“交流”は続くようだ。 (時任兼作) 心配なら再開しないというのがベストだろうが、そうもいかないのであれば
海兵隊かCIAに同席してもらうという選択肢はどうだろう。そのための日米安保ではと思うのだが。 |
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これは、デス・スター同様… 中国軍、米衛星にサイバー攻撃か…米報告書案 (2011年10月29日(土)16時7分配信 読売新聞) 【ワシントン=山田哲朗】米議会の諮問機関「米中経済安全保障見直し委員会」が、米政府の人工衛星2機が中国からとみられるサイバー攻撃を繰り返し受けたとする報告書案をまとめた。 米メディアが28日、報じた。 攻撃を受けたのは、米航空宇宙局(NASA)の地球観測衛星「テラ」と地球資源調査衛星「ランドサット7号」。テラは2008年6月と10月、ランドサットは07年10月と08年7月に、それぞれ数分から十数分間、攻撃を受けた。攻撃は、衛星に命令信号を送るノルウェーの民間地上局を経由したとみられる。地上局はデータ送受信などのためインターネットにつながっている。 報告書案は、攻撃が「中国の手法と一致している」と指摘し、中国軍の関与を疑っている。 北京も破壊するしかないかな。(冷笑)
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蒼井そらが456万フォロワー 中国版ツイッター(4億ユーザー)による日本人タレント争奪戦の裏事情 (SPA! 2011年8月21日掲載) 2011年8月23日(火)配信 7月に起こった中国の高速鉄道事故では、中国版ツイッターともいうべきミニブログ「微博」で発信される情報に、真相を知りたい中国人たちからのアクセスが殺到した。政府統制下の中国メディアより、ミニブログの投稿のほうが信頼性があるということで、日本でも話題になったことは記憶に新しい。 中国におけるミニブログは現在、「騰訊微博」「新浪微博」の2大サイトがほぼ独占状態。8月現在、騰訊微博と新浪微博のユーザー数はそれぞれ2億人以上だから、計4億人ものユーザーがいるのだ。日本人のツイッター人口が約2300万人(2011年4月時点)というから、およそ20倍もの人たちが利用していることになる。 そんななか、中国市場を意識してか最近では日本のタレントや芸能人が騰訊微博や新浪微博に登録するケースが増えている。AKB48(秋元才加さんなど一部メンバー)やEXILE、w-inds.、変わったところでは俳優の千葉真一さんなどがすでに参加している。しかし、微博で一番フォロワー数が多いのはセクシータレントの蒼井そらさんで、その数なんと456万人以上!(8月15日現在)! その他、小澤マリアさんも145万人以上(同)と、元AV女優の人気が飛びぬけて高い。 とにかく、中国という巨大市場と4億人以上のユーザー数に魅力を感じ、日本人タレントの微博進出は今後も加速するだろう。一方、中国側も現在、水面下で日本のトップレベルの芸能人を自らの微博に引き込もうと必死の活動を繰り広げている。テレビ情報誌の編集者は言う。 「最近、PR会社の人間や在日中国人など複数の人たちから『タレントの●●を微博に引き込みたい。所属事務所を紹介してほしい』という連絡をうけますね。中華圏で知名度の高い芸能人の名前が出ることが多いですが、木村拓哉や浜崎あゆみなど、トップクラスのタレントを紹介してくれれば、高額の“紹介料”を払うというんです。日本で複数の代理人やブローカーが動いている感じですね」 いったい、どういうことなのか。本誌連載でおなじみ、中国事情に詳しいルポライターの奥窪優木氏は言う。 「中国のIT業界は今、まさに『微博バブル』状態で、複数のサイトがユーザー数を増やそうと有名人の争奪戦をしています。微博では、芸能人や有名人はVIP会員として登録され、おすすめユーザーとして一般ユーザーのサイトに表示されるほか、新規登録した時点ではじめから何人かの有名人をフォローした状態になる。そこに企業広告やイベントのプロモーションと絡めたりするなどして、大きなお金が動いているようです。トム・クルーズなどハリウッド俳優も今では微博に進出しているくらいですからね。私の知っている例だと、ある日本の中堅女優は、1日数回必ず何かつぶやいて、写真を一緒に投稿することを条件に1年間で数百万のギャラ提示があったようです。もちろん、彼女の場合は商品紹介やタイアップなども契約に含まれているようですが。こうしたタレントへの報酬は、中国の広告代理店やPR会社から支払われるようです」 騰訊微博は今年5月、約600億円規模のファンドを設立し、微博をメインとしたソーシャルサービスの新規サービス開発支援にあてていくことを表明している。まさに桁違いのカネが動いている中国版ツイッターの世界。このまま、勢いが続けば、日本の芸能人が一斉に参入する日が来るかもしれない。 取材・文/日刊SPA!取材班 新幹線事故の生埋めになるのは蒼白、もとい蒼井優ぐらいにしておいて欲しいモノだ。(冷笑)
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まさか… 中国当局、追突車両壊し埋める (2011年7月25日(月)11時20分配信 共同通信) 【温州共同】中国浙江省温州市で起きた高速鉄道の列車追突事故で、中国当局は25日までに高架橋から落下した追突車両の最前部を破壊し現場付近に埋めた。同日午前、落下した別の車両の解体作業も始めた。インターネット上では「事故原因の隠蔽ではないのか」との批判が高まった。中国鉄道当局は25日午前、事故で不通となっていた同省寧波―温州間の営業運転を早くも再開した。 口封じに負傷者ごと●き埋め…?ガクガクブルブル…
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