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高速鉄道脱線転落

例によって公式数字は隠すつもりだったのか、第一報では伝わって来なかったが続報記事の通り死者多数。
『特許』…

中国で高速鉄道が脱線、2両が川へ転落
(2011年7月23日(土)23時32分配信 読売新聞)

【北京=関泰晴】新華社通信によると、中国浙江省温州で23日午後8時半(日本時間同9時半)頃、同省杭州から温州に向かっていた高速鉄道が脱線、うち2両が橋から川へ落ちた。

 1両あたりの定員は約100人という。死傷者が出ているかどうかは不明。

 中国は日本やドイツなどから技術供与を受けて高速鉄道の車両製造を始めた。だが、中国政府は「(日本などから)技術を取り入れ、消化吸収し、革新させた」として、高速鉄道に関する技術は完全に独自開発と主張。日本や米国、欧州など5か国・地域で高速鉄道に関する技術の特許申請を進めていることが明らかになっている。脱線した車両が、いわゆる「中国版新幹線」かどうかは不明。

 中国の高速鉄道網は、開業済みの総延長が2010年末で8000キロ・メートルを超え、20年には1万6000キロ以上に延びる計画だ。巨費を投じて路線拡大を急ぐ中で、環境面の審査を通らず環境保護省から営業停止を命じられた路線も出た。突貫工事に伴い、線路など設備の完成度に対する不安の声も少なくない。

中国の鉄道事故、死者35人
(2011年7月24日(日)5時24分配信 共同通信)

【温州共同】中国浙江省温州市で23日夜、高速鉄道の列車が別の高速列車に追突して双方の車両が脱線、一部車両が高架橋から転落した事故で、中国国営通信の新華社は24日午前、死者は35人、負傷者は210人に上ったと伝えた。死者のうち2人は外国人としているが、上海の日本総領事館が浙江省政府から得た情報によると、死者の中に日本人はいない。「中国版新幹線」ともいわれ、高速鉄道で起きた最悪の事故となった。

の前に、補償の心配をした方がよさそうだ。(冷笑)

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中国人船長「起訴すべき」 那覇検察審査会が議決
(2011年7月21日(木)18時6分配信 琉球新報)

 尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、那覇地検が那覇検察審査会の起訴相当議決後に、再度不起訴処分としたことについて、那覇検察審査会は21日、2段階の審査で中国籍の船長を「起訴すべきだ」と議決した。これにより、全国5件目の強制起訴事案となる。罪名は公務執行妨害と外国人漁業規制法違反、器物損壊。漁業法違反は「起訴議決をするに至らない」とした。【琉球新報電子版】

尖閣買収計画

内外の耳目が東日本に集まる中、大人しくはしていまいと思っていたら…案の定。

中国が尖閣40億円で買収計画 菅の外交無策…領土が危ない
2011.06.14

 日本固有の領土である沖縄・尖閣諸島を、中国関係者がさまざまなルートを通じて購入しようとしていることが、国会関係者の話で分かった。所有者である埼玉県の企業家は国益を考えて突き返しているが、「40億円での買収」を提示したケースもあったという。沖縄は今週17日、返還調印40周年を迎えるが、中国海軍は沖縄近海での示威的活動を活発化させ、一部の華人系団体が尖閣接近を計画しているとの情報もある。日本の領土が危ない。

 関係者によると、中国側の怪しい動きが始まったのは約10年前から。3、4年前から特に顕著になった。

 手口は極めて巧妙。不動産業者を通したものだけではなく、国会議員や政治団体関係者などが「日本の領土を守りたい」「私が力になろう」などと接触してきた。その背後に、中国側の存在をうかがわせるものが多々あったという。

 尖閣諸島は1895年、日本がどの国にも属していないことを確認して領有を宣言した。1919年に中国漁船が尖閣・魚釣島に漂着座礁した際、船長ら31人は島民らに救助されて無事に帰国した。翌年、中国(中華民国)から日本の島民らに「感謝状」が送られている。

 ところが、国連が71年に、尖閣付近の海底に石油や天然ガスなどが埋まっている可能性を指摘すると、中国は「自分の領土だ」と言い始めた。

 現在の所有者は70年ごろ、同諸島を開拓した福岡県の実業家、古賀辰四郎氏の子孫から「日本のために使ってほしい」と託され、4つの島を譲り受けた。これらは国が借りて管理しているが、中国側があの手この手で「わが物にしよう」と画策しても不思議ではない。

 最近、中国人は金の力にものを言わせて、北海道をはじめ、全国の山林や原野を買いあさっているが、尖閣についても「所有者側に、40億円での買収を提示したこともあったようだ」(国会関係者)という。

 ちなみに、自民党政権時代に、尖閣諸島の国家買収が検討されたことがあるが、「数億円だった」(党関係者)。中国が領土的野心を高め、付近の海底資源が注目される中、その価値はさらに上がっているとみるべきだ。

 こうした動きに危機感を持った民間人による「日本の国土を守る国民の会」の設立総会が来月開かれる。

 代表世話人である中森ふくよ氏は「諸外国との友好を維持しながら、国民の生命と財産を守っていくことが国家の使命。現状を放置すれば、日本の国土は、国民の意思に関係なく、他国の思惑のままになっても不思議ではない」と警鐘を鳴らし、尖閣諸島に気象・地震観測基地など国際的平和施設を建設するよう提案している。

 政府の対応は急務だ。

代わりに大陸を寄越せ。話はそれからだ。(冷笑)

南蒙の戦雲近し?

永田町が政権交代茶番劇で右往左往している、その頃東シナ海の向こうでは…

終末論の裏巷説【テレンス・リーのニュースを斬る!】
2011年5月30日(月)16時0分配信 夕刊ガジェット通信

http://news.nifty.com/cs/item/detail/ygt-20110530-110530000497/1.htm

中国の内モンゴル自治区各地で学生らによるデモが相次いでいる。きっかけはモンゴル族の牧畜民が石炭輸送トラックに轢かれる死亡事故が頻発、同地の環境破壊を無視した開発に対する不満が鬱積していたこともあり、住民の怒りが一気に爆発したことだ。

しかもほかの自治区と同様、開発による恩恵は地元モンゴル民族に及ばない。少数民族である彼らは虐げられ、漢民族の搾取が当たり前となっている。

これまでも新疆ウイグル自治区やチベット自治区で、地元の少数民族によるデモや暴動はあったが、内モンゴル自治区はそうしたほかの自治区に比べ安定していた。大規模な民族暴動は起きなかったのだ。

ところが、堪忍袋の緒が切れた漢民族への怒りは、中学・高校生数千人による抗議行動で顕在化した。ローティーンを中心とした反政府運動など、もはや地方政府という以前に中華人民共和国の末期症状とみてもおかしくないだろう。

さて、ここで恒例の都市伝説を披露しよう。数年前から「2012年に人類滅亡」との終末論が囁かれている。小惑星の衝突、超新星爆発、フォトンベルトとかなんとかに突入する……正直、個人的には受け容れ難いというか理解不能というか、さすがに荒唐無稽ではあるまいかと思う巷説もあるが、国際政経分野の研究家には「中国崩壊による人類の危機」を唱えるものが少なからずいるのも事実だ。

北京五輪と中国経済の大躍進。ところが遠からずバブルは弾け、貧困層と少数民族の反政府運動が激化する。それが2012年頃ではないかといわれるのだ。

中国は歴史的に軍閥国家である。反政府運動激化の果てに、省単位の独立国が乱立して内戦になることは想像に難くないが、中世以前と決定的に異なるのは、それぞれの軍閥独立国が「核保有国」にもなることだ。

その上、内戦に核兵器が使用されないという保証はない。むしろ最悪を覚悟すべきと警告する分析に溢れている。私もこうした悲観論者のひとりだが、ソビエト連邦崩壊時の比でない核拡散と核戦争のリスクが、中華人民共和国崩壊で一気に高まることは間違いない。

恐怖の大魔王は空から降ってくるのではなく、すぐ隣に棲んでいるかもしれないのだ。

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なんか、独裁国の愚民が騒いでるみたいなんですけど…

金総書記の訪問は「大迷惑」「早く帰れ」、現地市民らの怒り爆発―中国
(2011年5月25日(水)22時14分配信 Record China)

2011年5月24日、香港紙アップルデイリーは、中国で北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記の訪問に対し、市民らが激怒していると報じた。行く先々でダイヤが乱れ、高速道路が封鎖され、街が戒厳状態になることに「早く帰れ」といった声が噴出している。

「なんだ金デブが来たせいだったのか!」―。南京のメディア関係者、呉俊(ウー・ジュン)さんはマイクロブログでこう悪態をついた。さらには「午前11時、南京の繁華街・新街口に戒厳令が敷かれたよ」とうんざりした様子。金総書記一行は23日、揚州から南京に向かった。40台を超える車列が完全に封鎖された滬寧(上海―南京)高速道路を悠々と走行。南京到着時はちょうど帰宅ラッシュの時間帯だったため、市民らの不満は最高潮に。ネット掲示板には「渋滞のせいで40分も遅刻した。金デブはとっとと帰れ!」「なぜ飛行機で来ないんだ」といった怒号が渦巻いた。

金総書記は20日、東北から中国入りし遼寧、吉林、黒竜江省を経て、天津から華東地域に。22日には江沢民(ジアン・ザーミン)前国家主席の故郷である揚州に到着し、1晩4万元(約50万円)もする揚州迎賓館首芳園に泊まった。おかげで揚州の観光地・痩西湖はこの週末、一般客の立ち入りが禁止され、市民らの不評を買った。

南京の熊猫電子を訪れた金総書記を至近距離から撮影した写真がある。市民が撮影したものだが、これを見たユーザーは「なぜヤツを狙撃しなかったんだ!」と絶叫。中には中国政府に対し、「あんな独裁仲間のために市民にどれだけの不便を強いるんだ!勘弁してくれ」といった不満を訴える書き込みも見られた。(翻訳・編集/NN)

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