◆◇◆ 5月22日の予定が全面的に変更になりました! ◆◇◆ 温家宝中国首相来日反対! 一党独裁国家中国のアジア支配体制を許すな! アジアに自由と平和を! 中国のアジア侵略阻止! 中国の尖閣諸島侵略阻止! 竹島奪還! 菅民主党政権打倒! 平成23年5月21日(土)※時間帯等は多少変更の可能性があります。 14時00分 第二議員会館前集合 首相官邸前にて抗議活動 15時00分 赤坂見付駅交番前 温家宝首相の宿泊先ホテルニューオータニに向けての抗議行動 平成23年5月22日(日) 11時30分 東京駅丸の内北口「丸の内オアゾ」前集合 経団連ビル前にて抗議行動 ※プラカード持参可(ただし、民族差別的なものは禁止) ※国旗以外の旗類・拡声器の持込はご遠慮下さい 【主 催】 頑張れ日本!全国行動委員会 草莽全国地方議員の会 チャンネル桜二千人委員会有志の会 【連絡先】 頑張れ日本!全国行動委員会 TEL 03-5468-9222 http://www.ganbare-nippon.net/ ※チラシ(PDF版)は こちら → http://www.ch-sakura.jp/sakura/H230521_22_flyer.pdf |
支那
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日本の農産物・水産物も今評価急落だが、こちらは… 今度は「毒もやし」…有毒添加剤使用、25トンを押収=中国 (2011年4月19日(火)9時40分配信 サーチナ) 食の安全に絡む問題が続出している中国で、今度は食品に使ってはならない薬物を使用している大豆もやしが大量に出回っていたことが分かった。遼寧省瀋陽市の警察は18日、容疑者8人の身柄を拘束し、大豆もやし25トン以上を押収したと発表した。 警察によると、同市和平区内で劣悪な大豆もやしを加工している人物がいるとの情報を得て、サンプルを入手して調べたところ、亜硝酸ナトリウム、尿素、合成抗菌剤のエンロフロキサシン、植物成長ホルモンの6−ベンジルアミノプリン添加されていることが分かった。うち、亜硝酸ナトリウムは発がん性があるとされ、エンロフロキサシンは食品について使用が禁止されている。 瀋陽市警察は17日未明、和平区以外にも市内各所で一斉取り締まりを行い、禁止されている薬物を使っていたもやし25トン以上を押収し、容疑者8人の身柄を拘束した。警察は容疑者を取り調べるなどで、事件の全容解明を進めている。(編集担当:如月隼人) 食の危険度では堂々たる先進国ですね…見習いたくはないけど。(冷笑)
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日本は震災一色だが、そんな中も… 軍事機密盗んだ疑い…米当局が中国の宇宙開発企業の幹部を確保 (2011年4月7日(木)17時54分配信 サーチナ) 2010年9月にハンガリーで身柄を拘束された中国人2人が、4月4日までに米国当局に身柄を引き渡されたことが分った。2人には、米国の軍事機密品を違法に入手した疑いが持たれている。中国の法制日報が伝え、中国新聞社なども記事を転載した。 米当局に引き渡されたのは、北京航天科技発展有限公司の憲宏偉董事長(代表取締役)と李礼副董事長。軍事用の放射線輻射に耐えられる半導体部品を大量に入手し、中国を含む他国に運んだという。 米当局は2人の動きをつかんでおり、ハンガリー国内のおとり捜査で2人の身柄を確保。ハンガリー側に改めて、身柄の引渡しを求めた。2人はハンガリーの裁判所に対して異議申し立てを繰り返したが、裁判所は2011年2月21日、2人の申し立てを最終的に退けた。 法制日報の記事は、2人が宇宙開発企業の幹部であることには触れず、ハンガリー当局の決定が法にもとづかない不当なものであり、米国の狭隘(きょうあい)な政治利益と外交政策のための決定だったと非難する、長大な文章をあわせて紹介した。(編集担当:如月隼人) 支那は粛々とスパイ活動中。
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案の定、と言うべきか… 中国機が海自艦にまた接近 (2011年4月1日(金)21時10分配信 共同通信) 1日午後0時35分ごろ、沖縄本島の北西約450キロの東シナ海で、中国国家海洋局の小型プロペラ機が、警戒監視中の海上自衛隊の護衛艦「いそゆき」に水平距離で約90m、高さ約60mまで接近し、艦の周囲を2周して飛び去った。東シナ海では、3月7日と26日にも国家海洋局のヘリコプターが海自護衛艦に異常接近する事案が起きている。日本政府は1日、外交ルートを通じてあらためて中国側に抗議した。 お土産は領土の代わりに放射能で如何?(冷笑)
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東日本大震災を受け、日本の食品関連業者が国産農作物の収穫減や原発事故の風評被害に備えて中国産の確保に乗りだし、浙江省や江蘇省など中国沿岸部の食品メーカーが対応に追われている。 「冷凍ナノハナの受注が四〜五割増え、みんな残業で大変だ」。上海から車で一時間半ほどの浙江省嘉善県にある冷凍食品メーカー「嘉興年代速凍食品」の毛傳鋒副社長は肩をすぼめた。同省はナノハナの産地として知られ、同社は例年、日本に数百トンを輸出している。日本では主に外食産業へと流通する。 同省や江蘇省の他の食品メーカーでも同様に、日本からの受注が例年の一・五〜二倍に増えている。買い付けに来た兵庫県の輸入業者は「収穫減ももちろんだが、福島第一原発の事故による風評被害も予想し、買い集めている」と説明。「日本の業者と取引が多く、厳しい衛生基準に慣れている中国沿岸部のメーカーが一番の受け皿になる」と話した。(東京新聞)より抜粋 http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2011032102000028.html
被害3家族のうち千葉市稲毛区の主婦(37)は「家族が体調を崩しただけで『あの時の影響では……』と不安になる。この気持ちが晴れることは一生ない」と振り返った。「中国産」におびえ、冷凍食品を避ける生活、進まぬ事件の真相解明−−。「私たちの苦しみは世間に伝わっているのか」と主婦は憤りを新たにした。 「あたし一度ここで死んだんだ」。次女(4)は当時搬送された病院を見る度にこうつぶやく。主婦は「怖かったんでしょう。あの記憶は消えないのではないか」と心配する。 07年12月28日。夫を除く4人のいつもの夕げだった。みんなが好物のギョーザ。主婦が一つ食べると強烈な苦みと薬品臭が口内と鼻腔(びこう)に広がり味覚が消えた。続いて食べた次女も顔をしかめた。 すぐに吐かせ、自分も吐き出した。遅れて食卓に来た幼い長女と長男は食べなかった。約30分後、急激な体温低下と吐き気が食べた2人を襲う。帰宅した夫が目の当たりにしたのは、口から泡を吹きのたうち回る主婦とぐったりした愛娘の姿。2人は救急車で病院に運ばれた。 あれ以来、不安は消えない。食品の産地確認を欠かさず中国産は絶対に避ける。冷凍食品も買わない。食費は約1.5倍になったが「何かあってからでは遅い。子供たちは私が守る」(2009年1月27日 毎日新聞より一部抜粋)
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