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失言で閣僚が辞任する内閣は長続きしないのが法則のようだが、さて… 鉢呂経産相が辞任会見 「福島県民の皆さまに不信の念抱かせた」 (2011年9月10日(土)21時53分配信 ニコニコニュース) 鉢呂吉雄経済産業相は2011年9月10日夜、経済産業省で記者会見を開き、経産大臣を辞任したこと発表した。 鉢呂経産相は会見冒頭で、 「本日、野田総理大臣にお会いをし、経産大臣を辞任したいという申し出をし、受理をしていただいた」 と述べ、その上で、 「私の発言で国民の皆さん、とりわけ福島県民の皆さまに多大な不信の念を抱かせてしまい、大変申し訳ございませんでした」 と謝罪した。 会見中には記者から「なぜ辞めるのか、きちんと説明を」との怒号が飛ぶ場面も見られた。これに対して鉢呂経産相は、 「昨日の記者会見におきまして、『死の街』という表現をしたこと。非公式の記者との懇談の場で、不信の念を抱かせるような発言があったこと」 との理由を説明。一部報道では非公式の懇談の場で親しい記者らに向けて「放射性物質がうつった」という趣旨の発言をしたとされるが、被災地の「大変厳しい状態を共有して欲しいという思いを込めた」発言であると言うにとどめ、具体的な内容については明言しなかった。 また、別の記者が「『死の街』という表現がむしろ福島県民の思いに合う。それほど悲惨な状況」とし、今回の辞任が「記者による言葉狩り」に端を発することで、一部のインターネットユーザーからは「辞める必要が無い」という声が出ていることについて問われると、鉢呂経産相は、 「やはりあの言葉(=『死の街』)は言うべきではなかった。(『死の街』という)そういう表現しか見つからなかった。あなた(記者)の言葉は大変温かいですが、決断をした。ご理解をいただきたい」 と答えた。 なお、この会見の模様は、ニコニコ生放送で中継された。視聴者に向けての「辞任すべきかどうか」というアンケートでは、「辞任すべき」41.1%、「辞任すべきでない」44.0%、「わからない」14.9%という結果となっていた。 ◇関連サイト ・[ニコニコ生放送]鉢呂経産相の辞任会見冒頭から視聴 - 会員登録が必要 http://live.nicovideo.jp/watch/lv63357589?po=newsnifty&ref=news#01:51 (丹羽一臣) 次に首が飛ぶ大臣は誰かね?(冷笑)
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何なの…このゴミ集団?いっそ… 鉢呂氏「放射能うつす」と発言 (2011年9月9日(金)19時14分配信 共同通信) 鉢呂吉雄経済産業相が東京電力福島第1原発の視察を終えた8日夜、都内で報道陣の一人に防災服をすりつけるしぐさをし、「放射能をうつしてやる」という趣旨の発言をしていたことが9日分かった。与党幹部が9日夜、「事実なら厳しい」と述べるなど、政府、与党内に進退問題に発展するとの見方も浮上した。野党は「死の町」発言と合わせ、13日召集の国会で追及する姿勢を強めており、野田佳彦首相が厳しい判断を迫られる可能性も出てきた。 党ぐるみ焼却処分しては?(冷笑)
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さて… 菅前首相を告発…「市民の会」献金巡り (2011年9月6日(火)14時37分配信 読売新聞) 菅前首相の資金管理団体「草志会」(東京都武蔵野市)が政治団体「政権交代をめざす市民の会」(市民の会、神奈川県座間市)に不透明な献金を行っていた問題で、神奈川県の住民らが、菅前首相を政治資金規正法違反(虚偽記入)容疑で東京地検に告発していたことがわかった。 告発状提出は8月末。告発状によると、草志会は2007年、市民の会に、8回に分け計5000万円を献金したが、草志会の全ての収支を時系列に並べると、帳簿上は5月8日時点で残高がマイナスとなり、支出が不可能な状態に陥っていたはずで、草志会は本来あるはずの収入を記載しなかったとしている。 菅前首相を巡っては、草志会が在日韓国人から政治献金を受け取っていた問題でも同法違反容疑で告発されている。 首を洗って、待っていてもらおうか。(冷笑)
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来年から中学校で使う教科書の採択をめぐる報道が多い。
特に“問題”としているのは自由社と育鵬社であり、その中でも歴史と公民のようだ。
この2社に対し、歴史では日本の侵略戦争や植民地支配を正当化、美化するものであるとし、
公民では憲法敵視というものであります。
しかし、この2社以外の5社、東京書籍、帝国書院、日本文教出版などを問題視する報道は少ない。
この中の “憲法敵視”という部分では、例えばこの5社は、
外国人参政権について「在日韓国人・朝鮮人に対する差別」として、
「選挙権はなお制限されている」、「世界には…地方自治への参政権を認める国もある」とあります。
しかし自由社と育鵬社は外国人に地方参政権を与えないのは”差別ではない”と記述しています。
また自衛隊について5社は戦争放棄などの憲法9条を理由に、
「武器を持たないというのが日本国憲法の立場ではなかったのかという意見もある」と記述しています。
一方の自由社と育鵬社は”自衛隊の国際貢献や災害出動などで高い評価を受けている”という事実を記述しています。
特に注視すべきは「・・国もある」「・・という意見もある」という表現です。
南京虐殺も「・・という意見もある」という表現を使っています。
明らかにそちら側に誘導していく言い回しだと言えるでしょう。
さらに天皇陛下については5社は現憲法下では儀礼的な国事行為を行っている点ばかりを強調して、
天皇陛下の一番重要である祭祀については取り上げない。特に戦前については大日本帝国憲法にはなかった”天皇主権”という表現を使って政治への直接的関与を強く印象づけていますが、
自由社と育鵬社は”大日本帝国憲法下でも政治は実質的に議会、政府に任せ、立憲君主的である”
としています。
このように日本の教科書は違うことを書いた2種類の教科書があることになるのです。
これではどの教科書を使うかで全く違う教育となってしまう。
しかもこのどれもが文科省の教科書検定に合格しているのです。
新しい歴教科書をつくる会副会長の福地淳先生からこのようなお話を聞きました。
つくる会の教科書には南京虐殺という明らかになかったねつ造事件を教科書から削除した。
そして今回、戦後日本の歴史教科書に載せたことのない支那人の日本人への凌辱、殺害の限りを尽くしたあの通州事件を掲載したといいます。支那人の残虐性を知るにはぜひ日本人が知るべき事件です。
今まで教えてこなかったのが不思議なくらいです。
しかし、ここに到るまで文科省役人との駆け引きがあったといいます。
文科省役人は「通州事件を載せるならば南京虐殺も載せてほしい」と言ったという。
近隣諸国に配慮するためにありもしない南京虐殺を教科書に載せてくれと言う。
教科書は現在このようにつくられていると聞いて驚いた。
そして何より政治家のこの問題に対する認識不足、歴史に対する勉強不足であります。
結局、振り回されているのは子供たちなのです。
また、これに輪をかけるように問題なのはこの教科書採択をめぐっての恫喝的行為です。
産経新聞にこのようにありました。
≪東京都の区市町村で大田区とともに初めて育鵬社の採択を決めた武蔵村山市の持田浩志教育長が産経新聞の取材に応じ、組織的な不採択運動について「心理的な圧力を感じ、採択が教育の視点ではなく労働運動や政治闘争になっている」と指摘した。
8月5日、同市教委の臨時会。傍聴席を満席に埋めた約70人が見守る中、歴史と公民で育鵬社教科書の採択が全員一致で決まると、反対派とみられる人たちから「えー」という大きな声が上がり、委員らに「ひどい」「勉強し直せ」といったヤジも浴びせた。
同市教委によると、6月ごろから教科書採択に関する要望書が寄せられ始め、その数は採択までに計397通に上った。9割以上が歴史教科書に関するもので、うち7割が育鵬社教科書の不採択を求めており、採択に当たる5人の教育委員の自宅にも数十通ずつ送りつけられたという。
持田氏は「なぜ公表していない委員の自宅に届くのか。怖いと感じた委員やその家族もいた。
静かな環境の中で教科書を判断する状況にはほど遠く、心理的に圧力を感じた」と打ち明ける。
要望書の発送者は、共産党系の団体や労働組合、弁護士の団体などで、それぞれ同じ文面を印刷したものが大半。不採択を求める理由については「戦争賛美」「憲法敵視」などと書かれていた。
・・・組織的な不採択運動については「採択が教育の視点ではなく、労働運動や政治闘争になっている面もあると感じる」と語った≫
どのように調べたのか自宅にまで不採択を送りつける見えない圧力。
数年前、国旗国歌闘争で広島県の校長に対し毎晩自宅にまで押しかけ嫌がらせをして、
ついに自殺に追い込んだことを思い出させる行為だ。
労働組合、日弁連などは承知の通り左翼団体です。
(これらは強制的に加入させられてお金をとられる仕組みが出来上がっています。
彼らの多くは自分が手先に利用されているという認識もないのです)
彼らは階級闘争のごとく教科書にまで組織的関与をしてくる。
しかし、よくみると彼らの主張はチャイナや韓国と同じではないか。
よく日本の国会議員はチャイナや韓国とは友好国だという。
しかし彼らのやっている行為は決して友好国といえるものではありません。
竹島、尖閣、東シナガス田、歴史教科書や靖国に対する異常なまでの内政干渉・・・
彼らはお人好しな日本人に“友好”という言葉をダシに使って、
いかに日本からあらゆるものを奪い取ろうとしているかを見抜かなければいけない。
もはや敵国ともいえるこれらの国と歩調を合わせている上記の日本の反日集団。
日本を内から工作して支那朝鮮のお金で手先となっているとしか思えない。
敵国と一緒になって日本の反日集団は日本のまともな教科書を“戦争賛美だ”と言う。
そして彼らが教科書で採択すべきという主張は、“平和と人権尊重”とともに
“近隣諸国の歴史文化への理解”であることを知るべきです。
日本人のようで日本人ではない。
彼らに日本の心や日本の精神はない。あるのは日本を壊す闘争である。
そして、この教科書採択問題も米軍基地問題も脱原発も反戦平和運動も根っこは同じであります。
彼らの行為は日本破壊をほう助する集団と化していることを見抜かなければならない。
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共産党のような永遠野党なら規約として問題なかったかどうかはさておき… 首相の外国人献金「捜査中」…法務省刑事局長 (2011年8月11日(木)21時45分配信 読売新聞) 法務省の西川克行刑事局長は11日の参院予算委員会で、菅首相の資金管理団体「草志会」が在日韓国人から政治献金を受け取っていた問題に関し、「検察当局で告発を受理し捜査中だ」と述べ、外国人からの献金を禁止した政治資金規正法違反容疑で捜査を行っていることを明らかにした。 自民党の西田昌司氏の質問に答えた。 首相は自身や関係者が聴取を受けているかどうかについて、「弁護士に全てを任せている」と述べるにとどめた。 一方、首相は、民主党代表選で在日外国人にも党員・サポーター投票の資格を認めている現在の党規約を見直すべきだとの考えを表明した。首相は現在の規約について、「(規約制定時は)野党しか経験していなかった」としたうえで「党員・サポーターを含む代表選は来年9月なので、それまでにそうした指摘も踏まえた規則をきちんと作りたい」と述べた。 同質問の席上で西田議員にも言われた通り、棺直人は首を洗って待っていた方がいい。(冷笑)
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