まずは、憲法改正 !!

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何なの…このデタラメ政権?

細野氏が「事故収束」の表現陳謝
(2011年12月18日(日)22時9分配信 共同通信)

 東京電力福島第1原発が冷温停止状態に達したとして政府が宣言した「事故収束」について、細野豪志原発事故担当相は18日、佐藤雄平福島県知事らとの会談後、記者団に「『収束』という言葉を使うことで事故全体が収まったかのような印象を持たれたとすれば、私の表現が至らず、反省している」と陳謝した。野田佳彦首相が記者会見し、国内外に向けてアピールした事故収束の表現が不適切だったと認めるもので、今後問題化する可能性もある。

まずは、政権交代!!!
…何なの、この笑えない茶番?

冷温停止の翌日に水漏れ
(2011年12月17日(土)21時3分配信 共同通信)

 東京電力は17日、福島第1原発1号機の使用済み燃料プールの冷却設備で水漏れがあったと発表した。放射性物質を含まない冷却水で、外部への影響はないとしている。同原発をめぐっては16日に「冷温停止状態」が確認されたばかり。松本純一原子力・立地本部長代理は「プールの冷却能力には十分余裕があり、冷温停止の判断を急ぎ過ぎたというようなことはない」と強調した。

自民党に替わってもらった方がいいのでは…?それこそ、「ただちに」。
「脱原発」の皆サーン?

中国軍 5000キロの地下トンネルに3000発の核弾頭隠匿か
(2011年12月11日(日)7時0分配信 NEWSポストセブン)

中国が保有している核弾頭の総数は米露両国が予想していた約430発のほぼ7倍の3000発以上に達し、中国全土に張り巡らされた総延長5000キロにも及ぶ地下トンネル内の軍事秘密基地に隠匿されていることが明らかになった。元米国防総省(ペンタゴン)の元高官で、ジョージタウン大教授のフィリップ・カーバー氏らの研究グループがこのほど米連邦議会の公聴会で公表した。

カーバー氏らは2008年5月に発生し、6万人もの犠牲者を出した四川大地震で、白い防護服を着た中国人民解放軍の核技術者数千名が被災地に動員されたことや、被災地の地表の陥没状況などから、大規模なトンネルが存在し軍事秘密基地が建設されていることに気づいたという。

カーバー氏は冷戦時代、ペンタゴンで核戦略研究に携わり、共和党の政策スタッフとして、中国の核兵器開発をウォッチしており、中国軍の資料から大量の核ミサイルが地下に保存されている事実を把握していた。ペンタゴンを退職後、同大学に移っても、中国の核戦略についての研究を続け、インターネットの衛星画像地図「グーグル・アース」や中国の軍事専門誌、戦争や軍を扱った中国のテレビドラマや映画などから、大規模な地下トンネルを主体とした軍事秘密基地の存在を確信していた。

カーバー氏は学会やシンポジウムなどで折りに触れて、中国の秘密基地の存在をアピール。ついに、中国軍は2009年12月、中国中央テレビ局の番組の中で、軍のミサイル専門部隊である第2砲兵部隊が15年間にわたって、中国各地で地下トンネルを堀って、秘密基地を建設し、核兵器を貯蔵していた事実を認めた。このテレビ番組では、地下トンネルは総延長5000キロにも及び、「地下の万里の長城」と呼ばれていることも明らかになった。

そしてこれらの事実から、中国が保有している核ミサイルの数について、「3000発以上」と割り出した。

中国軍は核ミサイルの保有数を発表しておらず、米国など西側では「435発」というのが定説になっていた。これは、1960年代末、ペンタンゴンが各種情報によって発表したもので、それ以来、この数字が定着していた。

ところが、核兵器を貯蔵するための地下トンネルが5000キロに及ぶことが分かり、核ミサイル1発貯蔵するのにトンネル10キロは必要ないことから、研究グループでは「3000発」という数字が妥当との見方を明らかにした。

米露両国は冷戦時代、ともに1万発以上の核ミサイルを保有していたが、2018年までに核弾頭を1550発以下に削減する新戦略兵器削減条約(新START)を今年2月に発効させた。この1550発の根拠は「米露以外の核保有国が有する核弾頭数の総数をやや上回る数」というものだが、中国がすでに3000発以上もの核弾頭を保有しているとなれば、この新START自体まったく意味をなさなくなる可能性も出てきた。

真っ先に目を向けるべきは東シナ海の向こうのようですが、如何?
さて、そろそろ…

中国調査船が通報外航行
(2011年12月6日(火)18時19分配信 共同通信)

 6日午前10時12分ごろ、沖縄県・久米島から北北東約102キロの日本の排他的経済水域(EEZ)で、中国海洋調査船「科学1号」が事前通報と異なる海域でワイヤやロープのようなものを垂らしているのを海上保安庁の航空機が発見した。第11管区海上保安本部(那覇)によると、航空機が無線で「現在の海域は事前通報の海域の外だ」と伝えたところ、科学1号から「事前通報海域内である」と応答があった。

一隻ほど撃沈しては?(冷笑)

ゴミ大臣

国賓よりパーティー???と思っていたら案の定…相当なクズですな、このオッサン。

THIS WEEK 政治
一川防衛相の宮中晩餐会欠席 思惑外れた輿石幹事長の落胆
(週刊文春 2011年12月1日号掲載) 2011年11月28日(月)配信

「宮中行事より、私にはこちらの方が大事だ」と言って、ブータン国王夫妻歓迎の宮中晩餐会を欠席し、民主党同僚議員のパーティーに出席していた一川保夫防衛相。自民党議員の質問でその事実が露見すると、「申し訳ない」「反省している」とひたすら平謝りしたものの、自民党から問責決議案の提出を求める声が上がり、公明党も井上義久幹事長が「資質に問題がある」と一刀両断。早くも退任に追い込まれそうな気配だ。

 就任直後にも「安全保障には素人だが、これが本当のシビリアンコントロール(文民統制)だ」という発言で物議をかもした“御仁”が、そもそもなぜ防衛大臣なのか。

 一川氏は三重大学農学部を出て旧農林省へ。父の跡を継いだ石川県議時代に、自民党竹下派七奉行の一人だった奥田敬和氏の「子分」として小沢一郎氏率いる新生党に参加した。平成八年、初の小選挙区選挙では奥田氏の“仇敵”森喜朗元首相の石川二区に「刺客」として出馬。比例代表で当選した後、親分の奥田氏が小沢氏と袂(たもと)を分かつと、新進党に残り、その後は自由党、民主党と小沢氏と行動をともにした。「郵政選挙」で落選し、二年後に参院へ鞍替えして現在に至る。(以下略)

「一言で言って、いわゆる田舎県議のオヤジさん。小沢氏と行動をともにしてきた他の議員と同じく、政策や政局の能力で特に見るべきところはない。初めて大臣になって舞い上がっているのだろう」

 というのが、同僚議員たちの一般的な評価だ。

 そんな一川氏が防衛相という安全保障の要を握るポストを射止めることができたのは、民主党参院議員会長も務める輿石東幹事長の後押しがあったからこそ。輿石氏の狙いは「ライバルつぶし」にあった。

 北沢俊美前防衛相は長野選出、自民党県議出身。山梨選出で日教組・社会党出身の輿石氏とは、参院での“永遠のライバル”。北沢氏は政権交代以来、野田内閣の発足まで防衛相を続け、最後は菅直人前首相の指南役になるまでに存在感を高めた。

「しかも北沢氏は羽田孜元首相と近く、いまや小沢氏とは疎遠です。北沢氏が急速に力をつけたのは『防衛省を掌握したことにある』とみた輿石氏が、北沢氏の力をそぐため、参院議員で小沢氏とも近い一川氏を防衛省に送り込んだ」(政治部デスク)

 輿石幹事長は「大臣も考えての行動だろう」と庇(かば)ったが、落胆の色は隠せなかった。

出席前に、いや今からでもいいから議員辞職しろよ。(怒)いや、いっそ…

一川防衛相、辞任を拒否
(2011年12月6日(火)12時21分配信 共同通信)

 一川保夫防衛相は6日午前の記者会見で、自民党などが提出する問責決議案に関し「防衛相として本来の責任を問われるような致命的なものはない」と反論し、辞任を拒否した。野党が一川氏の姿勢に反発を強めるのは確実だ。自民党の佐藤正久氏は同日の参院外交防衛委員会で、前沖縄防衛局長の不適切発言などを挙げ「誰が見ても閣僚としての資質、自覚がない。自ら辞める覚悟はあるか」と決議案提出前の自発的辞任を要求した。

政治生命と言わず物理的に…以下自粛。(冷笑)

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